テラーノベル
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今年書いてないなと思ったのでエイプリルフールネタです🫠
攻…ky|受…pp|プレイ…普通
⚠キャラ崩壊&口調違い
⚠二次創作
⚠下手
⚠地雷&純粋さん👋
───
pp p「」
ky k『』
───
※ご本人様とは一切関係ありません。
───
pp視点
p「‥‥え~っと、…今日の日付は……」
p「‥─あ、…エイプリルフールじゃん。」
p「……せっかくなら…kyくんとかに何か嘘ついちゃおうかな、w」
ーーー
‥何気なくPCと向き合ってた時
k『……P-P~。』
…いつも通り 話しかけてきた。
…)
‥‥肩に腕を回して 赤い襟足が首元に触れる
‥今日は甘えモードか。
‥‥─でも 嘘つく為に 素っ気ない態度取っちゃうんだけどね。
p「‥‥ちょっと、‥近いよ。」
k『……いいじゃん』
p「…僕 今忙しいんだけど。」
k『‥‥‥何か冷たくない、?』
k『…─こっち見てよ。‥』
‥‥大きい掌が頬を包む
p「…─……。」
‥顔がすぐ近くにある。‥
‥─というか こんなことしてる場合じゃない‥、
p「‥‥ッは…離してよ。……」
p「…こんなことしてる場合じゃないから‥。」
k『……─P-P…どうした、?』
k『…いつも構ってくれんじゃん。‥』
k『……俺のこと嫌いなの。』
p「‥‥‥─嫌いだけど。」
k『………─いや嘘だろ、…だって‥、、』
p「‥‥ッとりあえず 僕仕事してるから」
k『………。…』
k『……何で、』
k『…ッ何で‥?何で、?…ねぇ』
k『‥‥前は好きって言ってくれたじゃん。』
k『‥‥ッ俺何かした?‥何で嫌いなの、?』
k『‥‥俺はこんなに好きなのに。…─嫌いでも絶対逃さねぇから。』
‥肩を両手で掴まれて 身動きができない
……やばい、やりすぎた‥。
k『‥‥─嫌いになんなよ、』
k『…お前に嫌われたら 俺‥どうすればいいんだよ‥。』
k『…一生俺だけ見てて?…─じゃなきゃ俺生きていけない。‥‥』
‥‥涙目…、‥‥初めて見た‥。
p「─…ッう、嘘だって‥!…エイプリルフールだよ‥、、!」
k『‥‥‥。…』
p「‥‥─嫌いじゃないよ、‥ッちゃんと好きだよ、?」
k『……─‥っ…よかった、‥ッよかった‥。』
‥途端に抱き締められる。
─ちょっと苦しいくらい。
k『…~~‥‥はぁ…、驚かせんなよ‥。』
k『‥忘れてたわ、エイプリルフール…。』
k『‥‥─お前みたいな奴でも‥嘘つくんだな。』
p「…、え?まぁ‥‥せっかくなら。」
k『……へぇ~‥、…』
k『‥‥お前、嘘つく相手間違えたな。』
p「……─え、?」
k『…それに、一番ついちゃいけない嘘ついたよな。』
k『‥‥─俺が激重なこと わかってんだろ。』
……あれ、この感じ…
…、‥‥)
‥頭が追いつくより先に 口元には柔いものが触れていた
p「‥‥─…~~、、…」
‥うっすら片目を開けると
…─意地悪く目を細めたkyくんの姿。
‥‥どうしようもできなくて
唇が離れるのを じっと待った。
、…)
‥‥離れた口の端が 空気に触れて冷える。
……─ 途端に 物足りないと思って
‥‥、‥)
k『……─…、、‥』
‥‥自分から顔を近付けた
‥─いつ振りだろ。
p「‥‥‥~‥っ、……」
……お互いが触れていた数秒が永遠に感じて
…ぎごちなく 口を解放させた。
‥─短く糸が引かれる。
k『…、、……』
‥口元に手の甲を当てて
痺れを切らしたように言い放った
k『……ッんなこと急にすんなよ‥。』
k『‥‥─制御効かなくなる、、…』
…耳が赤いまま前髪を上げて 視線の行き場もなく天井を眺めていた。
‥kyくんのブレーキも もう限界なんだろう。
…─あ、ブレーキってそういう意味じゃなくてね?
k「……。」
‥ふと僕の方を向いた。
k『‥‥もうそんな嘘つくなよ。』
‥真っ直ぐな目線が食い込む
p「‥‥─…、‥」
僕は何も言えなかった。
‥言う必要も なかったのかもしれない
…甘く 落ちた声で
k『…俺のこと好き?』
…─熱が身体を覆う
p「‥‥─‥ッ言わせないでよ。」
‥誰かの ふっと零れた息が空気に溶けた。
───
リクエストでした!!
ヘラ😺なんていくらでもあっていい
今年のエイプリルフールも特に嘘つかなかったです🙃
見て頂きありがとうございました~~✨✨
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