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50人クラフト bl
本人様とは一切関係ありません
地雷さんは👋🏻👋🏻
じんウマ r18 オフ会ネタ
ウマヅラハギ=ウマ
その他の参加勢も省略されていますが、なんとか読み取ってください!
無理やり話繋げててだいぶ
変だけど許してください 〜 !!😞😞
___________________
ウマ「んー…ねむ…」
今は50人クラフト内での オフ会が行われてて、 もちろん俺もそれに参加してる。
でき「あれ、ウマさん大丈夫〜?笑」
ウマ「ん?あ〜…へいき〜」
kun「でろでろすぎ、笑」
kun「襲っちゃうよ〜?笑」
でき「いやkunさんも酔いすぎ笑」
じん「…💤」
kun「てかなんでじんがこのテーブルで寝てんの?」
でき「なんか2人でイチャイチャしてましたよ」
ウマ「ちが、あっちがなんか絡んできたんだよ…!」
kun「強がんなくていいよウマヅラ?笑」
ウマ「は、ウザ !!」
kun「おいおいそんな口聞いていいのか?」
ウマ「酔ってるんだから仕方ないだろ」
kun「関係ないよ?笑」
でき「なんか始まったし…」
じん「…うるさ、ってなにしてるんすか?」
ウマ「kunさんが起こしましたー!」
kun「おま…ムカつくからもう飲め !!」
ウマ「っ、ぅぶッ !?」
でき「く、kunさん !?」
ウマ「…けほっ、ごほッ、」
じん「え、あ、…大丈夫?」
ウマ「なんか、っ酔いが、?」
kun「あ、やっべ…これ濃度高かった」
ウマ「まじで…っ」
じん「うーわ、かわいそ」
そこで俺の記憶は途絶えた
.
ウマ「ん、」
じん「あ、おはよ」
ウマ「…は、お前誰」
じん「いや酷…俺の事忘れたの〜?笑」
ウマ「まあ、じんなのは分かってるけど…」
ウマ「なんで一緒に?」
じん「ウマさんが寝てて誰が送る?って話になって俺になったの」
じん「行く場所ないし、ホテルに行く訳にも行かないから俺の家に来た」
ウマ「あー…それは普通にごめん、」
じん「はは、気分いいわ」
じん「あのウマさんから謝ってもらえるなんて…笑」
ウマ「まじでウザすぎ」
じん「でも、まだ言うことあるんじゃないの〜?笑」
ウマ「は?なに」
じん「ほら、感謝は?」
ウマ「く、……あ、ありがとう」
じん「ふ、無様な姿だね?ウマさん笑」
ウマ「もういいわ、」
ウマ「てか、案外綺麗だな」
じん「そんな汚いと思ってたの?」
ウマ「う〜ん…まあ」
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ウマ「ぅ、じんの匂いがすごい」
じん「え、急になに」
じん「えっちなこというじゃん」
ウマ「は、/きもいこと言うな」
じん「う〜ん、まだ気分が良いんだよね」
じん「酒のお陰で…♪」
ウマ「は?、別に聞いてないんだけど」
じん「ねえ、ウマさん」
ウマ「な、なに?」
じん「…イイことしない?♡」
ウマ「は…?」
. 途中から
タンッ タンッ ♡
ウマ「んっぁ、ッ ♡ ゃ、ッやぁっ ♡♡」
じん「へばるのはっや、♡」
じん「まだ半分しか入ってないよ?」
ウマ「ぅそ、っ♡ぁ、んッ ♡」
じん「もーちょっと入らせて、ッ゛」
ズンッ ♡
ウマ「あ、ッぁ ♡♡や、ゃ、らめ、♡」
ウマ「むり、゛ぃっちゃ♡」
パン パンッ パンッ ♡
ウマ「んッ、ぁっ ♡ぃ、ッあっ♡」
ウマ「は、ッぁんッ ♡」
じん「ぁ〜 /きもち、」
パンッ パンッ
ウマ「ぃくッ、いくいく ッ ♡♡」
ビュルルッ
ウマ「は、っはぁ…」
じん「とろとろ、/」
ウマ「もういいでしょ、/」
ウマ「やだ、」
じん「俺まだ足りないんだよな…」
じん「イけてないし?」
ウマ「もーつかれた。むり。」
じん「いけるって」
ウマ「流れでいけると思うな、ぁっ /」
じんは俺の話なんて聞かずに
俺の中に彼の物をいれてきた。
ウマ「なんでいれてんの、っ」
じん「足りてないって言ったでしょ?」
ウマ「知るか、ッ抜け !!」
じん「…うるさいなぁ」
じん「ちょっとだけ静かにしてて」
チュ
ウマ「んぅ、♡」
パンッ パンッ ♡
ウマ「ん゛ッん、ッ ♡ゃめ、っんぅ ♡」
ウマ「はげし、っぃ゛ ♡」
プハッ
じん「…ウマさん、いくよ?」
ウマ「は、なに、ッやだ、!」
グポッ ♡
ウマ「ん、っ゛ぁッ゛あ ♡♡」
ウマ「んぉ゛ッ、っ♡♡」
じん「ふ、気持ちよさそーな声、笑♡」
じん「ぁ〜…かわい(小声 」
こんな奥までくるなんて知らないし…!
こんな汚い声、
出したくない、恥ずかしい、!!
そんな思いから手で口を覆った。
グポッ グチュッ ♡
ウマ「ん、ッふ゛っ♡ん゛、ぅ ♡♡ 」
ウマ「ふ゛ぅッ ♡」
じん「ねぇ、なんで口抑えるの」
じん「声聞かせてってば」
ウマ「ん、゛ッ」
俺は黙って首を振った。
じん「はぁ、」
ウマ「…っ?(ビクッ」
ため息をついた彼は俺の両手を
無理やり掴んで口から離した。
ウマ「は、゛っな、ゃめっ゛♡」
ウマ「はなせ、っ゛て ! ♡」
じん「やだよ、声聞かせて?笑」
ウマ「やだ、っあんな」
ウマ「きたな、ぃし゛っ♡かわいくない、」
じん「…別にウマさんにかわいげ求めてないし」
ウマ「は、っ」
じん「まあでも十分かわいいもんじゃないの」
じん「女の方がかわいいとは思うけどね?笑」
じん「男と比べるもんじゃなくない?笑」
じん「大丈夫、そのキャラ今はいいから」
ウマ「…じゃあなんで今俺とヤってんの?」
ウマ「俺それ以外になんかあるの?」
じん「え、いや」
ウマ「かわいくないんだ?女の方がいいんだ?」
ウマ「も、いいし…(泣」
ウマ「じゃあ女とやればいいじゃん」
じん「いやちょっとまって」
じん「ウマさん落ち着いて」
じん「ウマさんは俺にかわいいと思われたいの…?」
ウマ「ぁ…いや、ちが、っ」
じん「何が違うの」
ウマ「…かわいいと思われたくて何が悪いの」
じん「へぇ…まじか」
じん「じゃあかわいがっていいってこと?」
ウマ「…好きにすれば /」
じん「じゃあかわいがりたいから」
じん「声たっくさん聞かせてね ♡」
ゴチュンッ ゴチュンッ ♡
ウマ「んぁ゛、っお゛っ♡」
ウマ「ぉ゛ッあッ゛♡♡」
じん「かわいいよ、ウマさん」
ウマ「あたり、゛まぇだしっ゛♡」
ゴチュッ ゴリュッ ゴチュンッ ♡
ウマ「ん゛っぃッ゛ぁっあ゛っ♡♡」
ウマ「ゃ、あ゛っ♡ぃくいくッ ゛♡♡」
ビュルルルッ
キューッ
じん「…っ、締めすぎ」
じん「ぃ、ッく…」
ビュルルッ
ウマ「ん、っ゛♡」
ウマ「顔にかけんな…」
じん「笑、エロ」
じん「あぁ、違った」
じん「ウマさんかわいいね ♡」
ウマ「…くっそ、楽しむなよ ・᷅-・᷄ 」
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完全自己満作品を作ってしまった。
とにかくこの2人で作りたかったんだよ。
なんか内容わけわかんないけど
かわいくないって言われて怒ってるウマさんが見たかった。
それだけ!!!
あ!!そういえば250⤴フォロワーありがとうございます!!!みなさんのおかげでがんばれてます 💖🤝🏻
じゃ!!ばいばい!!!
👋🏻👋🏻👋🏻👋🏻👋🏻
next ⇒♡150 (完全自己満なので…)