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いちごみるく
71
監禁されてるよーん
光「…ん」
目覚めると、そこは知らない空間。
光「ッえ⁉︎どこだよここ!」
ガッ
光「…えっ?手錠で拘束されてるッ」
ガチャガチャ
光「ぅ、取れない」
「あ、もう目覚めたんだ♡」
光「…は?黒井?助けてッ!俺、なんか拘束されてて!」
マサ「? 助けないよ」
光「え」
マサ「俺がここに連れてきたんだよ?」
光「え?ほんと?」
マサ「うん!」
光「なんで?」
マサ「好きだから」
光「は?」
マサ「俺たち付き合ってるでしょ?」
光「…いや、そうだけどさ//」
マサ「好きだよ?好きどころじゃないよ」
光「ここから出せ!!」
マサ「だーーめ。」
光「ぐぅ…」💡ピカー
マサ「えへへ、光のために色々用意したんだよー」
ガラガラガラッ なんか玩具いっぱい
光「は?」
マサ「光はどれが好きなの?♡」
突然だけど今光の🕳️☝️いじられてます
光「んッ…ふぅ♡//」
マサ「光可愛い〜♡」 ニュプ ニュ プ
光「あ”ッ…そこだめッ♡♡//」
マサ「ここ?」 ニュププ ゴリ
光「ひぁッ⁈♡♡///」 ビク ビュル
マサ「光ここ好きなんだ♡」 ニュププ
光「やめれ…♡」
チュポン ← 指抜
マサ「じゃーん!」
カラカラッ
光「なにそれ…?」
マサ「ローターだよ!」
光「ろー…?」
マサ「とにかく挿れてみよっ♡」
チュプ
光「はぅッ♡//」
マサ「えーっと…ここかな?」ポチ
ヴヴヴヴヴヴヴ
光「ぅやぁッ⁉︎♡♡///」
マサ「ふふ♡可愛い〜」
光「んッ♡」
マサ「これ好き?」
光「ふぅッ♡♡//」 こくこく
マサ「そっか♡じゃあ俺は?」
光「らぃすき♡♡ん゛♡///」
マサ「俺も好き♡」
光「はぅ゛♡ッ♡///」ビクビクッ ビュル
マサ「あぁらら、イっちゃったんだ、おもちゃで♡」
光「あ゛ー…♡」ビクビク
マサ「じゃあ抜くね♡」
ぐっ…(線引っ張る) ヌポポッ
光「ん゛♡」
マサ「こんどはこっち!」
まぁまぁでかいデ◯ルド
光「へぁ♡//?」
マサ「入るかなー??」
つぷ…
光(でっか…♡)
マサ「ぐぃっと!」
ズプププッ
光「ぁうッッ♡♡////!?」
マサ「あは♡腰びくびくしてて可愛い♡」
光「はい゛ッ♡ちゃったぁ…♡///」
マサ「まだ奥まで挿れるよー♡」
光「ッ⁉︎もう入んにゃいッ♡///」
マサ「はいるよっ!」
ズププッ ゴリィッ
光「ぉあ゛ッ♡♡///」ビクビクッ
マサ「ふふ♡きもちい?」
光「くろい…♡」 ビク
マサ「ん〜?」
光「ちゅーしよ…♡」
マサ「ッ…♡光きもちよくなると素直になるんだね♡♡」
チュ チュクレロチュク チュプニュ
ぷはっ
光「はぁ、はぁ」
マサ「光はここ好きかな?」
カリカリッ 胸触
光「ッッ♡♡//」
マサ「光って胸も感じるんだ♡」
光「んっ♡//」
マサ「光可愛い♡おもちゃでこんなになっちゃって♡」
ズププゴリ
光「ぅあッ♡//」ビク
マサ「抜くねー」
ヌポッ♡
光「はぁ、はぁ」
マサ「光、舐めて♡」
光「?ぇ?♡、」
マサ「ほら、あーん♡」
光「んむッ…♡」
ぢゅぽっ…れろ…
マサ「ッ♡光舐めるのうまいね♡」
光「ん…」
れろ…にゅぷ
マサ「あっあッ、喉奥やばいイきそ」
ゴプッ…
光「ん…♡」
ごくごく…
マサ「えっ、光飲んでるの?」
光「ぷはっ♡」
マサ「口の周りにいっぱいついちゃってるよ光♡可愛いんだから♡」
光「ふ…♡」
マサ「挿れたい…」
マサが光を束縛している縄を引く
光「ぅ」
マサ「挿れちゃうね♡」
ズプププッ
光「ん゛♡♡///」ビクビクン びゅ
マサ「挿れただけでイっちゃったんだ♡」
光「はぅ♡//」
マサ「よっ」
グププ
光「んぁあ゛ッ♡♡///」
マサ「可愛いね♡」
パンッパンッ
マサ「光柔らか♡」
光「ぅッ♡イくっ♡でるっっ♡♡」
ビクビクン
光「あれ…?でなぃ…♡//」
マサ「光メスイキしたんだ♡しかも初めて♡」
マサ「もっとイこ♡」
光「ぅッ♡あ゛♡//」
マサ「ぎゅって締め付けてくる♡」
パンッパンッパンッパンッ
光「あ゛♡あ゛ッ♡♡////」
マサ「光のここ♡出していい?」
とんとん♡
光「お゛ぁ♡」
マサ「一緒にイこ♡♡」
光「ぁう〜ッ♡♡//」 ビュルルルル
どぷっ♡
マサ「可愛いね♡」
コメント
3件
うわっ、第5話でいきなりこの展開!? 前回までと空気がガラッと変わって驚きました…。光が完全に黒井に掌握されちゃってるのが、好きだからこその歪んだ愛情表現って感じで、ちょっと背筋がゾクっとしつつもドキドキしました。光の「ちゅーしよ…♡」で素直になるギャップがめちゃくちゃ可愛くて、ここで心持っていかれました。続きが気になります!