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今回もfwakです!
放置プレイです
fw「」
ak『』
その他〈〉
※R18有
ak視点
夜の行為中、突然彼は動きをとめた
『ふぁ、っち?』
理由は近くに置いてあったスマホからの着信音だった
「あきな、少し静かに」
ふわっちは人差し指を口にあて、電話にでた
「あーもしもし、どうかしましたか? 」
大人しく待っておこうと思い、電話の内容に耳を傾ける
いれたままなのであまり動かないように
「…今から、ですか?」
仕事が入ったのだろうか、そんなことを考えていると、ふわっちは俺の腰に手を回してきた
『へ…? 』
トチュッ♡グチュッ/
『ッぁ…//ぅあッ!//』
なるべく声を押さえるために、手で口をおおう
「分かりました、すぐいきますから」
『ッふ…”///』
ふわっちが耳からスマホを遠ざけ、棚に置く
『な、なんで動かすの?//』
「ちょっといたずらしたくて♡俺さ今から仕事入ったんよ」
『…いくの?途中なのに』
「まぁそーなるんよなー…だ.か.ら♡」
ふわっちは俺からモノを抜き、ベットの下から何やら箱を取り出してきた
『…?何それ』
「玩具、んー、とりあえず7個ね?」
なんのことか全く分からないでいると、ふわっちはその中からなにか取り出し、俺のケツに当てた
『ッあ♡//』
「へぇーこれでも感じちゃうんや…//」
『ちが…ッ!//』
「いれるよー」
ズズ…
『ん…♡は…ッ/』
「あと3つ一気にいれるな?♡」
小さな快楽に襲われていると、ふわっちはさらに玩具を当て、今度は3つを勢いよく入れた
『んあ”ッ!?/♡』チカチカ
「で、あとの3つはあきなの胸と、ち○こにつけるから…あ、あとこれで縛っとくな? 」
ふわっちは玩具をつけたあと、ロープを取り出し、俺の手をベットの端に縛り付けた
そして、余ったロープを俺のモノにも縛り付けた
『へ…?これじゃイケないよ…?』
「じゃ行ってくるわ~」
身動きのとれなくなった俺を置いて、ふわっちは家をでていってしまった
『へ!ま、まって!ふわッ!』
ブブブ…♡
『んはッ!?//あッ、ん//やぁッ…!!//♡』
いきなり俺の体についている玩具が動き出した
中に4つ入ってるから中を締めれば絞めるほど、感じたことのない快楽が襲ってくる
『いっちャッ…//』
ビクッ、ビクンッ!!!!!!!♡
『は、ぁッ?♡い、いけなッ…//』
縛られているせいで出したくても出せなく、ずっと中でしかイクことができない
『ふぁっちのほしッ!!//はぁく…ッ//』
俺は一人の部屋で恋人の帰りをひたすら待った
fw視点
あれから3時間ぐらいたっただろうか、大体の仕事は片付き、ぞろぞろと事務所からは人が減っていっている
kgm〈不破さんお疲れ様です、今日はなんかいいことありました?〉
「あ、しゃちょー!これから、いいことが待ってるんですよ~!」
家に帰ったら既にぐちゃぐちゃであろうあきなを気持ちよくさせてやるという俺の楽しみがある
「ってことなんで、俺は先に上がらせてもらいます!もう仕事ありませんよね?」
kgm〈はい、もう大丈夫ですよ!楽しんで〉
社長はこういうの詳しくなさそうだからな…
「じゃ、失礼しました~」
kgm〈お気をつけて〉
俺は事務所をでたあとすぐにタクシーを捕まえ、家へと急いだ
「あきにゃ~?大丈夫?」
俺は家に帰りつくとすぐに寝室に上がった
案の定、そこにはあきながベットの上で肩を揺らしながら息をしていた
『はッ、ふぁ…ッち//もぅ…とめれ…ッ////』
「そんな顔で言われてもねぇ…?♡」
あきなは涙目になりながらこっちを上目遣いでみている
『さいッ、て…//』
「うそうそ、ちゃんととってあげるからさ」
ローターの電源を切ったあと、あきなの腕のロープをほどき、 寝そべっていたあきなを抱え、自分の膝の上に置いた
『ッあ、は,ッ//』
あきなは俺の腕の中で荒く息をしていた
「すぐとってあげるからさ…」
俺はあきなの中に手を入れ、ぐちょぐちょになった玩具を取り出していく
1個取り出すたんびに俺の服を強く握って体を跳ねさせているあきなは俺の性欲を刺激した
「…かわええ♡」
3個抜いたところで俺は手を止めた
『ふわっち?♡//まだあるよ?』
俺は深いキスをしながらあきなをベットへと押し倒した
「チュッ、グチュッ…♡」
『ん、ふッ…んん…ッあ///』
あきなが俺の胸辺りをトントンと軽く叩いたから俺はあきなから離れた
「あきな、いまやってほしいこと、いってみ?」
『へ…わ、分かるでしょ…?//』
「いってくれないとわかんないな~?」
『い、意地悪ッ…』
『…っ、の……ほ…い』
「んー?聞こえなかったな?」
『…ッふわっちの、ほしぃ///』
顔を赤らめながら恥ずかしそうにあきなはいった
「よくできました♡」
俺はズボンのチャックをあけ、もう既にガチガチになっているモノを露にした
「いれるで」
『まって、でもまだおもちゃがッ…!』
ドチュッン!!!!!!!♡
『ひあッ!?//奥!!やば、ッ…♡//』
あきなの反応を楽しみながら、俺はローターのスイッチを一気にMaxにした
『あッ、!?//♡ま、ッ…い、そこッ…!やぁッ!!// 』
「嫌じゃないやろ?」
俺のモノごしで、あきなの中のローターの振動が感じられる
『あ、あ…ッん!//』ビクビクッ
「めっちゃメスイキしとるやん…w♡ 」
『だ、って、いけにゃ、からッ!//』
「ッ!//そうやんなッ!…やばッ////」
締めつけが激しく、俺のモノを抜かせまいと、はっきりと形を残している
「あ、きなッ?//ち、ちから抜いて!//」
『む、むぃ…ッ中にだして…?♡////』
「ほんッと…そういうとこ…ッ///」
ビュルルルルルルル…
『は、ッ、あったか…ッ?//♡』ビクンッビクンッ♡
「はぁッ、はッ…// 」
俺は意識が戻ってきたところで、あきなのモノについてるロープに手を掛けた
『!?ふわッ!!!!!!!』
シュルッ
『~~~~~~~ッ!?!?!?!?♡♡』
ビュルルルルルルル…ビュルッ♡ビュッルルルルルルル…♡
『やッ!…とまんなッ♡』
ビュルルルルルルルルルルルル…プシュッ、プシャッァァァァ♡
『ッ!はッ…』
あきなは全部出し終えたあと、その場にへたりこんだ
『…やり、すぎ』
「ごめんな、でもかわいかったで…?」
『…よくいうよ』
そうやって可愛く笑ったあと、ゆっくりと、目蓋を落としていった恋人の頬をなで、優しくキスをした
「…大好きやで、あきな 」
どーだったでしょーか!
またリクエストお待ちしてます!
コメント
1件
最高すぎます。。。。😭💕2個もありがとうございました😭😭