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今回はakg×usmで、セッ○○しないとでられない部屋です!(リクエストありがとうございます!)
akg「」
usm『』
口調迷子になってるかも
akg視点
『…い』
『起きろー!』ベシッ
「あだッ!?んん?なんだよぉ…」
『いや、よく寝れるなって』
「あーリトか…ていうかここどこ?」
そこはよく分からない白い部屋だった
『俺もわかんない』
「えぇ…でもなんかスクリーンあるけど…」
突然、スクリーンにも時が浮かびあがった
【お互いの好きなところをいわないとでれない部屋】
「……はぁ?」
『はやくでよー…えっと、料理が美味しい』
「まじ?…筋肉バカ」
扉が動く気配はない
『いいとこじゃないもん』
「んー…優しいとか?」
僕がそういうと扉からガチャリと音がなった
二人でうなずき合い、扉を開ける
…が、そこにも同じような部屋が続いていた
「でれるなんて嘘じゃーん」
『またなんか書いてるけど』
【そこにある瓶を飲み終わらないとでられない部屋】
「これ?ざっと20はあるけど」
机の上にはあやしい液体がたくさん並べられていた
…これ媚薬だよなぁ、リトに飲ませるか
『二人で10本ずつ飲もっか』
「まじ?飲むの?」
『じゃないとでられないし』
「ま、いっか」
同時に瓶をもち、飲み始める
後々になって思ったが、結構一つ一つの量が多い
…10分後
『は、っ?//なんかあつ…ッ』
10本ってこんなながかったけなぁ…?
「ッ僕は全部飲み終わったけど…?」
『はやッ…うぅッ//』
「(…犯し潰したい )」
リトは気分にならないらしく、なかなか瓶を口に運ばない
「後一本じゃん/」
『そーらけど…ッ//』
「…はぁ」
僕はリトが手にもってた瓶をとり、自分の口に含む
『え!?ウェン!?』
驚いてこっちを見るリトの頭をつかみ、自分の方に引き寄せた
『ちょっ…』
「ヂュッ…♡」
『ふッ!?!?♡//んぁッ、んん!//』
自分の口の中が空になったのを確認してから唇をゆっくり離した
『あッふ…//』
「ちゃんと飲み込んでね?♡」
僕がそう施すとリトはゴクンと飲み込んだ
口から液が少し垂れている
背後で扉の開く音が聞こえた
『や、やっとでれる?/』
「それはどーだか」
進んでいくと、僕の予想は当たったらしく、次も同じ部屋が続いていた
【セッ○○しないとでられない部屋】
『はッ!?//セッ…?』
「これしないとでれないからね…」
準備がいいのかなんかは分かんないが僕は近くのベットにリトを押し倒した
『へ…?ウェ、ウェン…?/// 』
「優しくするから♡」
かといっても、ぼくたちはまだ付き合って間もないし、そういう経験もない
まずはゆっくり、リトに慣れさせることから…
「…指、いれるね」
『…うん///』
ズッ、グチュッグチュッ♡
『はぁッ、?//う…ぅあッ//♡』
リトが自分の口を手でおおっていたから、その手を僕は掴んだ
「ね、声、抑えないでよ」
ゴリッ!!♡♡♡
『ああ”ッ!?!?♡ひあッ!ん”ッ、っ♡//』
「そろそろいれていい?僕のヤバイんだけど」
『…はへッあッ//』
「ね、聞こえてる?」
『う、ゃ、優しく…してょ…?///// 』
そう、上目遣いでこちらを見てくるリト
ブチンッ
その時、僕の理性の糸は切れた、と思う
『あ、ッああ~~!?♡とまっれ!♡//とまッ、ひあッ!//』ビュルルルルルルルッ
「…!あ、ごめッ!」
『ま、動いちゃ…やッ!//♡』
ビルッビュルルッ♡
僕は動きを止め、リトが落ち着くのを待つ
『は…ッはーー…♡』
「ごめんリト… 」
多分やりすぎた
だって体制がバックになってんだもん
『ほんッとに…/もう扉も開いたし…』
「あ…そっか」
もうちょっとやりたかったけど、今はリトが一番大事だ
「じゃ、戻ろっか」
僕はベットから立ち上がり、自分の服に着替えようとした
その時、リトが僕の腕をつかんできた
『…まだ、ゃりたい、///』
「え」
『いや…ウェンがやならいいんだけど…その…気持ちよかったし…//』
僕は再びリトを押し倒した
「止めてっていっても止まらないかも」
『それは、こまるなぁ?』
以上です!またリクエストお待ちしてます!
コメント
1件
うヒェーーーーーありがとうございます😭💖最高です🫂💋