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前回の続きからです


リムル「違うのか?じゃあなんだ」


リナ「じぶんでもわからない。ガビルさまのことばにムカついちゃからおぼれさせてやろうとおもったら、ああなったの」


リムル「そ、そうか…」


そう言いながら歩いていると家に着いた。


お母さん「リナ おかえり」


リナ「ただいま」


お父さん「リムル様、娘と一緒にいつも遊んでいただきありがとうございます」


リムル「いいって、そんなこと。俺は遊んでるって言うか遊んでる(護衛)をしているだけなんだからな」


お母さん「本当にありがとうございます。何か変わったことありましたか?」


リムル「そうだなぁ、ちょっと変わったことならあったぞ。」


お父さん「そ、それはなんですか?もしかしてリムル様に迷惑をかけたとかですか?」


リムル「違うって。リナがスキルを持っていたことだ。親御さんは、知ってたか?」


お父さん、お母さん「いいえ知りませんでした。どんな能力を?」


リムル「操動者(アヤツルモノ)を持ってた。あとは、(本人)リナでも分からない能力がひとつある事だ」


お母さん、お父さん「そ、そうだったのですか?リナどこで操動者(アヤツルモノ)を手に入れたんだ?」


リナ「ひとだすけをちたらもらえた」


リムル「と、言う訳だ」


おかしなところがあったらコメントに書いてください!文が変です

平民の子と幹部とリムル様

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