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#ご本人様とは一切関係ありません
あんり
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あんり
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わりばし
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コメント
8件
本当にこういうの大好きです!いつも素敵な作品ありがとうございます✨️

じゅうくん可愛すぎる🫶🏻 ⸝⸝ ⸝꙳ こういうの求めてました! 嫉妬して離れないじゅうくんも見てみたい✨
うわっ…第11話、一気に読んだよ…!タイトル通りSM要素が全面に出てて、でも柔太朗の「痛いけど気持ちい」って感覚に目覚めていく過程がすごく丁寧に描かれてたな。勇ちゃんのSっぷりが強くて、でも最後はちゃんと愛情も感じさせるバランスが良かった。共依存っぽい関係性、個人的にはアリだと思う!この二人の歪だけど確かな絆が見えてくる感じが好き。続きが気になる〜!
佐野「」
山中『』
佐野side
なんだかすごくムラムラする…。
最近ドラマの仕事で地方まで撮影に行ってて柔太朗とヤれてないどころか、会ってすらない。だからその分の発散できてなかった性欲と柔太朗不足が今すごく爆発しそうだ。
今日は、やっと帰って来れる日。明日は休みを取ってるし、柔太朗も休みだと言っていた。
だから、今日はえっちパーティにしようと思う。
今日は朝まで寝ないぞ!!待ってろよ、柔太朗。愛しのダーリンが今帰ってやるからな〜!!
ガチャ
「ただいま〜!!」
「…あれ、柔太朗?」
まだ帰ってないのか?いや、でも柔太朗は今日昼で仕事終わりのはず。
まぁ、とりあえずリビングに行こう。
ガチャ
「柔太朗?」
『グスッ…うぅ、はやちゃんっ。早く帰ってきてよぉ……ズビッ//』
「……か、可愛い」
『んぇっ?はやちゃんっ?//』
『…!!はやちゃんッッ!!』
ギュッッ
「うぉッ!!柔太朗!ただいま!」
『おかえりっ!!はやちゃん!』
「柔太朗。なんで泣いてたの?」
『んぅ、勇ちゃんに会えないの寂しくて、それで……//』
「そっか、笑 可愛いなぁ、柔太朗は」
『んっ///ねぇ勇ちゃん。柔、寂しいのいっぱい我慢したよ?ほら、もっと褒めて!!//』
「うん。そうだね、いっぱい我慢できて偉いね。柔太朗、いい子いい子」
そういえば、なんかこの部屋酒臭いような。
ん?この酒の匂い、柔太朗からか?
え!?机の上に置いてある酒の缶、全部柔太朗が呑んだの!?
「も、もしかしてだけど、」
『ん?なぁに?』
「あの机の上の缶って」
『うん!全部俺が呑んだよっ!//』
「はぁ!?さ、さすがに呑みすぎだろ!!」
『え?ごめんなさぃ//寂しいの紛らわすために呑んじゃった、』
「なんか酒の匂いすると思ったんだよな、」
『うん、ごめんなさい、//』
「ふふっ、どうりで顔が赤いわけだ、」
『うん、……でも、それだけじゃないよ?///』
「え?」
『俺、…勇ちゃんのこと見てたらこーふんしてきちゃったっ♡///』
『だから、ね?えっち、しよ♡』
「ッッ〜!!奇遇だな、俺もちょうどムラムラしてたとこ♡」
『ね、早くベッド行こ♡』
「じゃあ指挿れるよ?」
『ううん。今日はそれしなくていい』
「いや、怪我するし、痛いよ?」
『おれ、勇ちゃんが帰ってくる前に1人で弄ってたから、大丈夫っ!!///』
「ッ!!可愛いすぎ♡」
「でも、俺が帰ってきた時は弄ってなかったじゃん」
「いつ弄ってたの?」
『ん〜、えっと、3時くらい?』
「いや、それはもう戻ってるでしょ」
「このまま挿れたら絶対痛いよ」
『いいのっ!痛くても大丈夫っ!!』
「いや、でも」
『本当に怪我しそうなくらい痛かったら言うからっ!ね?』
「う、わ、分かった」
「絶対に言えよ?」
『うんっ!///』
「じゃあ、挿れるよ?」
ヌププッ……
『ぁあ”っ…んぅっ…ぃったぁッ』
「ほ、ほんとに大丈夫?」
『ぅ、うん…このまま続けてっ///』
ズズッ…
「よしッ、全部はいった」
『ぁ”っ…いっだぃッ…はやちゃんっ///』
「やっぱり抜こ、ちゃんと解すから。ね?」
『ぃやッ!抜いちゃダメ!!』
『痛くてもいいから、動いてっ///』
『乱暴にしてっ///ね?お願いっ』
「っ…///」
「本当に?俺、止まれなくなるよ」
『ぅんっ///むしろ良いっ!』
『お願い、痛くしてッ♡』
「……。」
『あれ?勇ちゃッ』
バチュッッッ♡♡♡
『お”ッッッ♡♡』
バチュッバチュッドチュッッ
『ぁ”ッあ”ぁッッ、いだっ、ぃたいッ…ポロ』
「は?なに泣いてんの?笑」
「痛くても良いって煽ったのそっちでしょ?」
『ぁ”あっ、ぃたッ、ごめ、なさッ…と”まっでッ…はやちゃッぃたっ///』
「今さら止まってって言っても、俺もう止まれないって言ったよね?」
可愛い。自分から痛いのがいいって言ったのになんでやめてって言ってるの?柔太朗はほんっとにバカだなぁ笑。でもそれがいっちばん可愛い♡このままぐちゃぐちゃにして、もっと可愛い顔を見たい♡
山中side
痛い。痛い痛い。痛すぎる
いつもの勇ちゃんと違う。止まって欲しいって言っても止まってくれない。痛いって言ってもやめてくれない。でも不思議と嫌じゃない。
『いたぃッ…ぁあ”、むりっ、も”ぉ、ほんとにッ…ぁあ”“ッッ』
「痛いのが欲しいって言ったのはそっちでしょ?」
「大丈夫。そのうち気持ちよくなるから。」
『ぁあ”“ッ…うそッ気持ちよくなぃッッ』
「うん。気持ちい、気持ちい♡」
『ぁあ”っ…あっ♡?…んぅっッ///あぁッッ♡』
あれ?痛いのに、気持ちい?
ど、どういうこと?痛いけど気持ちい。痛い、でも気持ちい。
痛い?気持ちい?痛い?気持ちい?痛い?気持ちい?痛い?気持ちい?
『ぁえッ?ぃたいっ?///気持ちぃ?ッ♡』
「ね、気持ちよくなってきた?」
『ぅえッ?♡ぁあ”ッ…んぉッ♡きもちぃッ』
「ほら♡痛いの、気持ちいでしょ?」
『ぅん”ッッ♡ぃたいの、きもちぃッッ♡ぁッ』
痛いのが気持ちい?
そうだ、痛いのが気持ちいんだ。
気持ちい♡痛いの気持ちい♡
もっと♡もっと痛くして♡
『あ”ッ…きもちッッ♡いだぃのッしゅきッ///』
「うん。そっか♡じゃあもっと痛くしていいよね?」
『もっと?ッうんッすきっ///もっと痛く♡酷くしてッッ♡』
ドチュッッッ♡♡♡
『ぉ”ッッッ♡♡♡?』
『ぃッッぐぅぅッッ///』
ピュルルルッ…ピュクッ♡
『あ”あ”ぁ”ッッ♡♡いったッッ///いった”か”らッッ///』
「え?深く挿れただけでもうイったの?笑」
『だめッッ///ぉ”ッッ♡またぃぐッッッ♡♡♡』
「ん?ダメ?柔太朗のダメはもっとでしょ♡」
「ほら、もっと♡ね?言ってごらん」
『お”ッッ?♡も、もっと”ッッ///』
『ぃだいの、ッッ///もっとくだしゃぃッッ♡』
「ん。よくできました♡」
ゴリュッッッッ♡♡♡♡
『お”ぉ”ッッッ♡♡♡ぃぐッッ///』
プシッッ…プシャッッ♡♡
「ふふ、痛くされて潮吹くとか、」
「もう柔太朗はドMのエッロい女の子だね♡」
『んぁあ”ッッ♡ぅんっ///柔ちゃんッおんにゃのこッッ///』
『はやちゃんだけのッッ///えっちなおんなのこッッ♡♡』
「可愛いっ♡」
「ねぇ、柔太朗。俺だけの女の子ならさ。今から俺がすること、イかないで耐えれるよね?」
『えッ?な、なにッッ♡』
「うん。耐えれるね?てか、耐えろよ♡」
『ぇッ、///』
パシンッッ♡
『はぇッッ??♡♡♡』
プシャッッ…プシッ、ピュクッ♡♡
『んぉ”お”♡♡…はやちゃッッこぇ、むぃッッ///』
「え?おしり叩かれるだけでイっちゃうの?笑」
「てか、イっちゃだめって言ったよね、俺」
『だめッッ///これッだめぇッッ♡』
「は?何口答えしてんの?」
「俺は柔太朗のご主人様だよ?」
「ほら、謝って。“ご主人様、ごめんなさい”だよ?」
「せーの?」
『あ”“ッッ♡ごしゅじ、さッ、ぁあッッ///ごめ、ぉ”ッ、なしゃッッ///』
「ダメ。ちゃんと言って」
「ほらいくよ、せーの?」
『ん”ぅッッ///ごしゅじッ、しゃまぁッッ///ごめんなさぃぃッッ♡♡』
「ふッ♡、よくできました♡」
『ぁあ”ッ///いいこッ?おれ、いいこぉッッ?♡』
「うん。いい子だね、柔太朗♡」
「よしよししてあげよっか♡」
「ほら、よしよ〜し♡いい子いい子〜♡」
『はッ♡はぅッ///しゅき♡はやちゃッ///しゅき♡♡』
勇ちゃんに褒められちゃった♡
勇ちゃん好き♡かっこいい♡もっと褒めて♡もっと虐めて欲しい♡
「じゃあ、いい子の柔太朗にはご褒美あげよっか」
『ん”ッ///ご、ほーびぃッッ?♡』
「うん。欲しい?」
『あ”ぁ♡ほしッ///ほしぃッッ///』
パシンッッ♡♡
『ぉ”ッッ♡はぇッッ?///ぃぎゅッッ♡♡』
ビュッ…プシッッ♡プシャァッッッ♡♡
『はッッ///あ”ッ♡ぃぐッッ///また、ぃッッ///』
「あ、またイった笑」
「おしりいっぱい叩かれて気持ちいね?」
『あ”ッんっ♡きもちッッ///おしりッ、きもちぃッッ♡♡』
「うんッ。おしりぺんぺん♡きもちい?」
『んぅっッッ///しゅきッッ♡きも”ち”ぃッッ♡』
「でも叩かれてるのばっか気にして、こっちも忘れちゃダメだよ?」
『んぇッッ?///』
ゴチュッッッ♡♡♡♡
『ぉ”ぉッッ♡♡あ”ぁんッッ///』
「ッ、ナカめっちゃ締まるじゃんっ笑//」
『ぁ”♡あ”ぅッッ///だめッ♡きもちッ』
『おりぇのなかッ///、はやちゃッの、ぉちんちッッ///きもちぃッッ♡♡』
「うん。俺の気持ちいね。良かったね♡」
『しゅきッッ♡♡ひッッ///ぃぐぅッッッ♡♡』
プシッ、プシャァァッッッ♡♡♡
「いっぱいお潮吹けて偉いね♡」
『ぅ”んッッ♡柔っいいこッッ///』
「うん。いい子いい子♡」
「じゃあ、そんないい子にはもっと良いコトしてあげよっか♡」
『ぅ”あ”ッッ///ほしッ///ぃいことしてッ?♡』
「うん、いいよ。じゃあいっぱい息吸って?」
『んぁッ///スゥーーッ』
グッッ♡♡♡
『ぁ”が”ッッ?♡カヒュッ///は、やちゃッ♡』
「ふふっ可愛い♡」
「息できないね?苦しいね?」
『ぁ”ッ……カヒュッ♡ぃッ…くっ♡』
気持ちい♡首思いっきり握られて、息できない♡苦しい、でも気持ちい♡いっぱい気持ちい♡はやちゃんにされるコトなら苦しいのも痛いのも全部ぜーんぶ気持ちい♡
だめ、こんなに気持ちいコトいっぱいされちゃったら、俺、首締められただけでイっちゃう♡
ビクビクッッ♡♡
「え?もしかして今イった?」
「何も出てないじゃん。柔太朗、メスイキしたの?♡」
『ぁ”…はゃッちゃ///…カヒュッ♡だめッッ』
「首絞められて女の子と同じイき方するとか、」
「柔太朗はもう俺の立派なマゾだね♡」
『んッッ♡…ぅれしっっ♡♡』
「ッ、締め付けやばッ//」
「そろそろイきそ♡出すよッ?」
『ぁ”ッ///はや、ちゃッ…だ、してッッ♡♡』
「ッッ…///」
ビュルルルッ♡♡♡
『ぁッ♡♡……ぃくッ///…カヒュッ』
プシッ…プシャッッ♡
「俺に出されてイっちゃったの?可愛いね♡」
「そろそろ息ヤバい?」
『ぅ”ッ♡……カヒュッ///しッぬ、///』
『は、やちゃッ…おれッ…ぁ…しんじゃぅッッ///』
「うん。そろそろ首離してあげよっか」
「死んじゃったらヤだもんね」
『ぁ”ッ…はッ♡はぁッ♡死んじゃうかと思ったっ///』
「ふふっ、どう?気持ちよかった?」
『ッ…ぅんっ///首絞められるの、きもちよかったよッ♡』
「じゃあ良かった♡」
『ふふっ、はやちゃん大好きっ♡♡』
「俺も大好きだよ柔太朗。俺まだいっぱい出せてないからさ、」
「俺のためにもっと頑張ってくれる?♡」
『ッッ…!!♡♡』
勇ちゃんに期待されてる♡勇ちゃんのためにいっぱい頑張ったらもっと褒めてくれるかな?もっといっぱい痛くて苦しいことしてくれるかな?♡俺、勇ちゃんのためにいっぱい頑張らなきゃ♡
『うんっ♡柔、はやちゃんのためにもっと頑張りますっ♡♡』
おしまい
柔ちゃんのM中心で書こうと思ってたのですが、勇ちゃんのSが強くなってしまった…。
共依存的な感じでこれはこれで有りなのでしょうか。
最後まで読んでいただき、ありがとうございました!!