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のりもちさん
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ま ふ ぃ ん ☕️
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単独仕事をたくさん抱えてもなお
勇斗はいつだってM!LKのことを1番に考えていた。
どんなに忙しくても会議には参加して
1人で出演するバラエティやインスタライブでも必ずM!LKの名前を出していた。
本当に芯のあって熱い男だ。
ある時、
仁人がいるから安心して別の仕事ができる
メンバーの中で唯一俺が甘えられる相手
勇斗はそう言った。
そんな彼に信頼され必要とされていることがたまらなく嬉しかった。
俺はこの彼の中にいる立ち位置を奪われたくない。
コメント
1件
うわあ、このエピソード、めちゃくちゃグッときた……。勇斗のプロ意識とメンバー愛が細かいエピソードで描写されてて、本当に芯のある人なんだなって伝わってくる。そして「仁人がいるから安心できる」って言葉、重いよな。信頼されてる実感と同時に、そのポジションを守りたいっていう仁人の心理がすごくリアルで、読んでてドキドキした。この結束の裏にある独占欲みたいなもの、もっと知りたい。