テラーノベル
アプリでサクサク楽しめる
122
41
1,011
海殊
(zm視点)
[貴方はいつ記憶を戻してくれますか?貴方が記憶が戻るとき毎日手紙を書いています。 いつか記憶が戻る時に見てください…]
『…、』
手紙を一枚一枚と見ていった…泣きそうだった…あぁ、俺は…いや、エーミールはこんなにも愛してくれてたんやな、記憶を戻したのはつい最近だった…
『待ってろ、エーミール』
俺は指輪と、花束を買いに行き渡した
ーem視点
「はぁ、?」
sn「だかーら、しばらくいないからお願い!」
「えぇ…はぁ、わかりました、」
sn「ありがと!」
私が…怪我した人達みたら、戦えませんよね…まぁ…別に構いませんが、
数分後…
?「神~、怪我したぁって、エミさんやん」
「はいはい、見せてくださいね、大先生」
ut「うぉぉ、助かる~」
?「あの、」
「どうしたの?ショッピ君」
syp「涼みにきました、いいですか?」
「はいはい、ほら、出来ましたよ、」
ut「ありがとなー!」
?「神~」
「あら、シャオロンさん」
syo「エミさんか、俺とゾムどっちが強いと思う?」
「えぇ?ん~、ゾムさんじゃない、?」
syo「うわ、彼氏ひいきしてる」
「してないですよ/」
ガラガラ!
『エミさん』ぎゅ
「わ、ちょ、///」
syo「ほら、いこ、ショッピ」
syp「うっす、」
『エミさん、あのな…』
「はい、なんですか?」
『おれ、手紙ちゃんと読んだで、?』
「え、?」
『記憶戻ったねん…エミさん、俺お前に寂しい思いさせてすまんかった』
「…っ、」涙目
『エミさん…こんな俺やけど、俺と結婚してくれん?』ぱかっ(箱を開け)
「へっ、これって、」
『…っ、俺からの気持ち』
「…」泣き
『ぇ、いや、やった?』
「いえ、(泣)嬉しいです 」微笑
『!ほんま?!愛してるエーミール!』
「…っ、」泣き
『エミさんはめてええ、?』
「はい、」泣き
『…綺麗、愛してる、エーミール』
「私も…愛しています」泣、微笑
TO BE CONTENED…
Next→utem(表裏) 100いいね
grem 110いいね
grtn(毒素) 130いいね
その他(リクエスト) 200いいね
コメント
0件
👏 最初のコメントを書いて作者に喜んでもらおう!