テラーノベル
アプリでサクサク楽しめる
主:投稿頻度最近終わってるじゃないですか…
その理由がですね!何故かねテラーノベル書きたいんだよ!投稿したいんだけど
ほんまに体がゆうことを聞かない!
助けて
主:本編スタート
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2週間後
バチキン:シグキン最近何か様子がおかいしいバチ
心配バチな
そうだ!シグキンの部屋を覗いて見るバチ
ダッダダッダ
ガチャ
キィイ
バチキン:!!!!!!!!
自分の目を疑った
そこには、大量の錠剤と体の注射器や謎の葉っぱ
が散らかっていた
バチキン:ん?????う????
いまだに自分の見ていることがしんじられない
すぐさまスマホのようなものを取り出し
とある薬物のスペシャリストに電話をかける
プルルルプルルルプルルル
プルルルプルルル
エクレア:あぁ?私になんか用か?
バチキン:え…とそのあの(テンパっている
エクレア:聞こえん…
バチキン:と…とりあいず総本山に来てッッ!
エクレア:ほーいいまいくわ
5分後
ピーンポーン
ウイエ:爆走特急ウイエ便でーす
エクレアさんを配達しましたー
バンッッッ
バチキン:エクレア!来るバチッッッッッッッッ!
エクレア:おーけー
ダッダダッダッダッダアダダ
ガチャ
エクレア:あ”~こりゃ酷いな~
バチキン:シグキンは…シグキンは大丈夫バチか!?
エクレア:おまえ一旦家出ろ
バチキン:へ…?
エクレア:いいから”出ろ!!!!!!!!
バチキン:(あんなに大きな声で切れてるエクレアさん初めて見たバチ…
エクレア:おーいシグキンあ”きいてっか?
シグキン:ハーーーー
エクレア:お”い”!!!!!!!!!
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ここからエクレア視点です
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エクレア:(あんまりこれ使いたくないんだよな副作用エグいし…
プスッ
ツーー
シグキン:…ッッッガッハッハアア
エクレア:おーい聞こえるか
シグキン:ハーーーーハーーーーテメェなにしてんだよ…邪魔すんじゃねえよ
クスリよこせよこせ
エクレア:残念だが…すべて回収させてもらったw
シグキン:アアアアアあ”あ”あ”あ”あ”あ”あ”あ”あ”あ”あ”あ”あ”
ふざっけんなふざっけんなふざっけんな
返せよ返せ返せ返せ返せ返せ返せ返せ返せ
ドゴッ
エクレア:ッチいてーことしてくんじゃねえよ
そもそもこれ強いやつだろ 人間だったらしんでんぞおめえ
シグキン:あああうるせえようっせぇうっせぇうっせぇうっせぇ黙れ黙れ黙れ黙れ
エクレア:これでもダメかぁ…
シャキ
カチャカチャ
プスッ
スウッ
シグキン:あ”返せよぉ~ー(スッゥウウ
エクレア:一応鎮静剤持ってきてて良かったわ
エクレア:にしてもこりゃ酷いな~本人は見えなかったけど、常人が見たら一瞬で見えるとこに置いて隠してやがる
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主:疲れたンゴ許してね
書きながら寝ちゃった
1000字越えたぜ
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