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コメント
10件
初コメ失礼します~毎回見させてもらってます~!四流も毒素も尊っ!大先生買わされてるの納得...お財布大丈夫なんかな?w
大先生が買わされてるの納得すぎて好きwサーカスの2人のやつ気になりすぎる…、!
たのしみ〜! コミケ、???四流占いでなんか当たってそう (今日からこっちの垢でコメするね)
※今回はウォーターパーク組がメインです
zm「あー、何食おうかなぁ!」
em「色々なメニューがあります…ね?!」
zm「どうした?!」
em「あ、あれって…」
tn「ゴラァ!栄養のあるもん食わんかい!」
gr「厳しいんだゾ!トン氏!!」
tn「昼ごはんがスイーツだけは俺が許さへんッ!」
gr「お前は栄養管理士かよッ!」
zm「…おーけ、何も見なかったな、何食おうかなぁ、」
em「あ、これも美味しそうです…、」
zm「あーッ、エミさーん…」
em「ん、?」
「……」
tn「手伝ってな???」( ˶ˆ꒳ˆ˵ )
ヨンリュ「い、いやぁぁぁぁぁあああ!」
zm「へいへーい☆もっと食えよ〜!!」
gr「わ、悪かった…、ッ、キブギブ!」
tn「自分から食えば良かったのにな」
em「そうですね」
zm「ん?てかお前らは今どんな感じなん?!」
gr「うぷ、きゅ、急だな…」
tn「俺らは普通に…、あ、ジェットコースター回ったやんな?」
gr「あー、楽しくて可愛かったんだゾ」
tn「…久々に乗ったわ〜ッ」(フル無視)
gr「おいっ!」
tn「そういえば、そっちは?」
「今のところどんな感じなん?」
em「そうですね、私たちは…」
zm「普通に楽しんだ!!!」
em「次にコーヒーカップに乗る時はもう一緒には乗りませ…、、」
zm「また乗ろうなッ!」
em「ッ!、は、はい…」
tn「なんか言わせてた感なかったか?」
em「いやっ!本心!!」
gr「本当かー?」
zm、ぷくーっ
ギュッ
tn「お?」
em「ゾムさん?!どうしたんですか?!」
gr「おぉ?」
zm「…、無理はせんでも…、」
em「いや!マジで本心だからw」
zm「…ほんま?」
em「ほんまほんまw」
zm「!えへへぇー、」
tn「はーい、俺らの前でイチャつくなー?」
gr「ならば俺らもイチャつ…(」
tn「はーい、お薬出しておきますね!」
gr「別にオッサじゃねーし!!」
zm「他のは発作の自覚あったんや…」
gr「…むむ?」
em「あ、そういえばもう少しでサーカスが始まるみたいですね」
zm「それって!俺らで言ってたサーカスか?!」
em「はい…、後10分後なんで移動も含めたらそろそろ行くか、?」
zm「せやな…!またなっ!」
tn「おーッ」
gr「気をつけてけよー」
43
っだぁ
883
スタッフ「それでは始まりマースッ!」
zm「危ねーッよぉ気づいたな…!」
em「ゾムさんがキラキラしながら言ってたんで…!」
zm「にしてもー、レストランから真逆の位置だっただなんて…」
em「流石に、そこまでだとは思わないよな…」
スタッフ「それではーっ!初めに猫のミーナくんのご登場でーす! 」
ミーナ「にゃぁ!」
スタッフ「ありがとーッミーナくん! 」
「それでは!ミーナくんにはこれからの人生占いをしていただきまーす!」
zm「猫なのにそんなことできるんか?!」
em「ほえー、不思議やなぁ…」
スタッフ「それではミーナくん?このお客様の中で1番お金持ちになりそうな人は? 」
ミーナ「…、とことこ、」
「にゃおん」
モブ「俺?!」
スタッフ「おめでとうございまーす✨️」
モブ「お前…!いいなぁ、」
スタッフ「さぁっ!続きましてはー?」
「今年、仲がより一層深まる2人組です!」
em「色んな種類があるんやなー、」
zm「ま、これが当たってんのかは分からんけど、」
ミーナ「…、にゃおん、」
【♡次回予告♡】
kn「しょ、ショッピくん…えらい荷物なぁ、ッw」
shp「あー、買ってくれました」
ut「買わされまし((( 」
ci「ええなぁ、俺にも俺にも!」
sha「わっ!だーいせんせっ!」
ut「シャオチャン?!」
rbr「…、みんなおったんやね」
売店にて全員大集合?!
𝕟𝕖𝕩𝕥➯➱➩♡×1000
スクロール、タップお疲れ様ですっ!
毎回♡の更新早くて驚いてますΣ(°꒫°◍)
新作の小説を出したので、ぜひそちらもご覧下さい!
ぎすメモ部好きにはたまらんと思いますっ!
他の人たちも出てくるのでお願いしまーす!