テラーノベル
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🍕×🎰です
🍕が少し熱出してるし、めっちゃ純粋です。
地雷さんはブラウザバック推奨
🎰視点
あのいつものロビーに見慣れたピザ屋がいる。
がいつもより元気が無い。辛そうだ。体調が悪いのか と思い話しかけに行ってあげる。
🎰:エリオット‼️体調悪いのか❓
と心配した顔をギリギリまで近ずけて問いかけるchance。
エリオットはびっくりして頬を少し赤らめてchanceに言う。
🍕:だ、大丈夫ですよ‼️chanceさん‼️ちょっと頭痛があるだけです‼️
そう言うとchanceはもっと心配した顔になった。
🎰:本当に大丈夫か❓顔が少し赤いぞ…❗️熱でもあるんじゃないか❓
と言いながらエリオットのおでこに掌を当てる。ちょっと暖かい。と思った。
🍕:だ、大丈夫ですって‼️‼️
とエリオットが言った途端、エリオットの頭にズキっと痛みが走った。
🍕:いった‼️
chanceのサングラス越しに見える頭痛に苦しむエリオットはあまりにも辛そうに見えた。
🎰:ほら‼️本当は辛いんだろ‼️無理すんなよ‼️
と言いchanceはエリオットを座れる場所に座らせた。
🍕:ご、ごめんなさい、chanceさん…心配…かけたく無くて…
🎰:いいぞ‼️もう次はちゃんと言ってな‼️
少し時間が経つ
🍕視点
少し時間が経ってもまだ痛い。しかも次は心臓もズキズキと痛むようになった。
他のサバイバーとchanceが話している。なんでだろう…もっと心臓が痛い。何かの病気かな…良くあることだし気にしないでおこう…
chanceが僕に気が付きこっちに来た。少し可愛いとか思ってしまった。着くとchanceは心配が混ざった微笑みをして問いかける。
🎰:エリオット‼️大丈夫か❓収まってきた❓
そう僕を心配してくれるchanceが本当に可愛いと思うけど僕はそんな気持ちをchanceに持ってしまう自分が辛くなった。申し訳ないと心の中で謝ってしまい、chanceを無視してしまった。
🎰:エリオット❓
🍕:ご、ごめんなさい‼️ぼーっとしてて… 体調の方は頭はまだ痛いです…
と微笑みながら答えるとchanceは隣に座った。
🎰:そうか…無理しないでくれよな‼️
そういえば眠くないのか❓
とchanceは聞いてくる。そう思ったらちょっと眠い。そう思うと正直に答えた
🍕:眠いですね…
🎰:そうか…でもベッド今誰か使ってたんだよな。
僕とchanceは少し悩んだ末chanceが提案を出す。
🎰:俺が膝枕してあげよう‼️布団は俺のスーツの上着でも良い❓
僕は少し困惑した。chanceの少し太いあの太ももで寝れる事に。別に断る理由は無いので頷く。
🎰:…おいで…
と微笑みながら膝に手をぽんぽんっと叩き、僕は寝転ばせられた。ぽすっと音がした。スーツ越しでも分かる柔らかさに、少し心地良さを感じた。
疲れたので今回はここで終わりです。ごめんなさい。
続きは気分で書きます。
コメントしてくれると嬉しいです。
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あめ猫