テラーノベル
アプリでサクサク楽しめる
コメント
0件
👏 最初のコメントを書いて作者に喜んでもらおう!
えとさんが〇〇してみたシリーズの続きです
注意⚠️
・🍫攻有
↪︎🍫彡ちょい受け、?
メンツ:🐸🌷👓 ↩︎反抗組
地雷さんばいば〜い👋👋
それでも良い方はレッツゴー🙆
et「(安全組はもう終わったから〜ん〜次は中間組かな?)そうとなれば、!!
キッチン行くか!」
キッチン
et「シヴァさ〜ん!いる〜?」
sv「はぁ〜い何かしら〜?」
et「シヴァママだ!w」
sv「そうよ〜皆大好き❤︎シヴァママよ★」
et「何作ってるの〜?」
sv「オムライスよ〜」
et「え!?ほんと、!!シヴァママ最高っ!!」
sv「でしょ〜んもっと言って良いのよ?」
et「んー、言う代わりにキスしてあげる!!」
sv「……ん?????」
et「だーかーらー!キス、、しよ?」
sv「え、え、、」
et「(困惑してるようだけど、皆の反応が見たいから、!!ごめん!シヴァさん!)」
勢いよくちゅっと唇を重ねる。そして離れる。
et「…えへ、いつも料理作ってくれてありがと!!感謝のお礼だから!」
そう頭の中で速攻思いついた言葉をつらつらと口にする。案外人って言い訳する時頭って回るんだなぁと少し感心しながら。じゃあねとその場から離れて次の標的者の元へと向かった。
sv「……っ、あっぶね〜ぇ、、理性切れるところだった…」
et「次はー…なおきりさんでいっか!!」
キッチンから出て廊下を通っている最中、花の花壇が視界に入ったのでなおきりさんをロックオンする。彼はいるだろう。確実に。
et「…いるかな、、?」
no「ばっぁ!!!」
et「わ゛ぁ゛ぁぁ!?!?!!!!」
no「wwwえとさん驚きすぎですよww」
et「んなっ!急に後ろから声が聞こえたらびっくりするのは普通じゃん!!」
no「だとしてもビビりすぎでは?w」
額に青筋がピキリと音を立てたのがわかる。
et「へぇ〜?そんなこと言うんだ〜??
(隙あり!)」
グイっと一瞬で距離を詰めて唇を奪う。少し悪戯をしたいと思ったのが間違いだった。私は悪戯でなおきりさんの唇をペロリと舐めた。すると、向こうも舐めてきて、次第にやり返す余裕が段々となくなっていく。このままではまずいと思い、無理矢理離してなおきりさんの口を手で抑えた。
no「……そっちから誘ったんじゃないですか、、」
et「、、恥ずかしいからもう終わり、!!」
no「え〜!!」
et「我儘言わないで!!!もう私行くから!」
no「…もうちょっと堪能したかった、、」
et「(流石中間組なだけあるわ、、ふつ〜に立場奪われそうになった…)
残るはもふくん、…ツンデレだけどグイグイくるところはくるから、、ちょっと怖い…」
もふくんに部屋の扉の目の前に立ったところでコンコンと扉をノックする。扉の向こうからは〜いと返事が返ってきたので入るねと言い、扉を開けた。
mf「えとさんじゃん。珍しいね、俺の部屋来るなんて」
et「珍しいっていっても勉強とかわかんないとこ教えてもらってるけどね!?!」
mf「それ以外でってこと!w」
et「なっ!なんでわかった、?!」
mf「だって勉強道具持ってきてないし」
et「…マジだ」
mf「wwwwほんとえとさん面白いよねw」
et「揶揄ってるよねぇ!?!っ」
mf「ごめんじゃん、w」
笑うなと大声で言うとケラケラと声を出しながらツボに入ったもふくんを睨みつける。
et「そんなに笑う口は塞いでやる!!」
mf「え、ちょ……ん、!?!」
笑う口を目掛けてかぶり付くようにキス。どうやらもふくんは思考が停止しているらしい。私は調子に乗って舌を捩じ込んでやった。それがいけなかったのかもしれない____だって後頭部に手が回されてガッチリ固定されてたから。キツくても離れられない状況に頭は混沌としてグルグル回るだけで、体は動かない。
et「…っ、ちょ、タンマタンマ、、っ、!//」
mf「なんで?」
et「いや、、あ、!そうそう!用事思い出しちゃって…〜、、さ、?じ、じゃね!!!?」
シュバっと早く立ち去ったお陰なのか、後はついてきてない。…よかった〜〜、、、。
et「……あと4人だよね…しかも結構ヤバい……」
…でも反応見たいし、、それに立場逆転ってこともあるしぃ!!!???
et「(がんばろ、)」
mf「、、危機感無いな〜…w」
結果⤵︎
🐸 ↪︎ 理性危ない
🌷 ↪︎ もっと楽しみたい
👓 ↪︎ 思考停止&するならする
ーーーーーーーーーーー
…久々ですね、〜、、。とは言っても僕楽年末あるんで勉強しないとなのに、、。休憩ってことでいいですよね!?因みにこれまで全部キスじゃないですか、これだとえとさんがみんなに攻めてみた!!じゃなくてキスしてみた!!になるんですけど、えとさん本人がキス=攻めれるって思ってることにしといてくらさい、、お願いです…😭😭それでは!バイゆゆ〜!