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お久しぶりですこっち待っていた方がいたらほんっっとうにすいません…、
何とか捻り出してかきました、もう連載をね3つも出しちゃいけまへんね…、!😭
それじゃいってらっしゃーい!
ーーak視点ーー
ak「俺まじでprさんと話したいんですけど!」
pr「ぇえ、? そーいわれても…、/」
はぁ〜ッ、先輩かわい、俺がなにしても照れてんの、最高だわ、♡
ak「照れてるのかわい〜っ、♡」ナデナデ、
pr「ちょ店やからっ! バレたらどーするんッ、!?/」
ak「いーじゃないですかちょっとくらい、全然話せないんですもん、ッ、/」
pr「っはぁ”、ちょっとだけやからな…、/」
ak「は〜ぃ、♡」
ー店ー
staff「akさーん、指名入りましたー、」
ak「ぁえ、指名、俺が…、!?」
staff「はい、お願いします」
ak「はーい、!」
女「akくーん、!/」
ak「ぁ、この前の酔ってた女の人、確か指名はprさんじゃ、?」
女「ぃやー、この前見てて思ったんでけど、ak君絶対prちゃんのこと好きでしょ〜、!/」
ak「…ん、???」
ぇ、なッ、なんでバレてんの、???
女の人は勘がいいって聞くけどまじなんだ、
女「だってもう顔が俺のだー! みたいな顔してるからぁ、絶対そーでしょぉ?/」
ak「ぃッ、いやぁ、まぁ…、/」
女「やっぱりー! 今日はak君にして、お話し聞きたくてー、/」
接客でお話しする、ってのも別にありなんだ、?/
ak「ぇえ、?/ 笑」
ー数十分後ー
ak「ーー〜、??笑」
女「〜ーー!!/」
pr「…、?」ムッ、
mob1「ちょっとどこ見てんの〜、?/」
pr「ん、ごめん、どしたん、」
mob1「せっかく指名してるからさー、もっと話聞いてよぉ、最近上司が__」
pr「ふーん、」
女「ーーー、!」
ak「ーー、ーー〜、?笑」ニコ、
pr「…ッ、」
ー閉店後ー
pr「…な、なぁ、?」
ak「ぇ、ど、どーしました、?」
pr「あの人と何話してたん、っ、/」ムスッ、
ぇ、なにほっぺ膨らませて、可愛い好き、♡
ak「えぇ、prさん嫉妬しちゃいました、?♡」
pr「ちッ、違うけどっ、⁉︎// 」
でもあの話はなぁ、俺も結構恥ずいこと言ってるからprさんにはあんまり言いたくない…、/
ak「心配しなくても、ただの世間話ですよ、安心してください、笑」
pr「へー、//」
「なら、いいけど…、/」
ー数ヶ月後ー
ak「っん”〜、ッ、」
pr「akもだいぶ仕事板についてきたな、笑」
ak「いゃ、 pr さんには全然追いつけないんですよっ、!」
ここに来て数ヶ月、全然prさんの人気には届きそうにない、けど俺もちょっとは人気になって、必然的にprさんと仕事する回数が増えたのはちょー嬉しい!
staff「akさん指名入りましたー」
ak「ぁ、はーい!」
pr「ん、頑張ってな、」
ak「はぃ、頑張ります!」
pr「んふ、/」ニコ、
いーやかわい”、ッ、!//
ーホールー
女「akく〜ん、!/」
ak「いつも酔っ払ってますね、笑」
女「いいでしょ別に!/ そんことはよくって、最近進展はどうなの、!/」
ak「ぇえ、まだ特に、なにも…、/」
女「えー、楽しみにしてるのに、こんな仕事柄なんだからキスくらいしてるかと…、/」
ak「してませんけど、⁉︎/」
女「でも付き合って数ヶ月何もないってのはさぁ、お互いにあれなんじゃない、?/」
ak「そッ、それはそーなんですけど…、/」
女「じゃあこのお姉さんからアドバイス!/ まずは、prちゃんはツンデレだからこっちから行動を起こすこと!/ 」
ak「っ、はぃ…、//」
女「次に、ak君が照れないでエスコートしてあげること!/」
ak「っえぇ、できるかな…、//」
俺照れないとか絶対無理だと思うんだけど、/
女「でもそれができれば、prちゃんはもうね、ak君かっこいぃ〜!/ ってなるから!//」
ak「ほんとですか、?/」
女「ほんとよほんと、こっちが攻めればprちゃんは照れる!/ タブン、!//」
ak「ちょっと姉さん、⁉︎/ 笑」
女「とにかく!/ 次来たときの報告楽しみにしてるからね、!//」
ak「っぐ、ゎッ、わかりました…、/」
でも確かにいう通りだと思う、まずこっちから行動起こさないと、prさんを助けるって決めたのは俺だもん、!//
ー閉店後ー
ょし、いくぞッ、/
ak「prさーん、」
pr「ん? どしたんak、」
ak「この後うちきません、?」
pr「…ぇ、/」
ak「最近仕事終わったらすぐ帰ることが多いんで、あんま話せてないなーって思って、 」
pr「ぁ、ぅん、えぇよ…、?//」
っよっしゃーーーッ、!!
ak「ほんとですか! やった、じゃ着替え終わるの待ってますね!」
pr「ぉん、/」
っいょしッ、俺今照れてなかったよね、!?/
しかもちゃんとprさん家誘えたッ、これでこのままキスする流れにもってきたい、!/
pr「ん、終わったで、」
ak「ぁ、はぃ!」
ー電車ー
ガタンコトン、
pr「っふゎぁ…、.。o」
あくびかわぃ、てか眠そう、?
ak「眠いですか、?」
pr「っ’、ちょっと、昨日徹夜で…、」
ぇ、わざわざ来てくれたんだ、好き、けど家で寝られたら俺のキスしよう作戦が…、
ak「まだ電車乗ってる時間長いですから、寝ててもいいですよ、?」
pr「でもせっかくakとおるんに…、/」ウト、
っぐ〜ッ、かわぃぃ”ッ、!///
でも照れちゃだめだめッ、prさんを安心させて、そんで作戦も成功させないと、!//
ak「家に着いた時に楽しくお話しできるように、今は寝ちゃいましょ、?笑」
pr「んん、ありがと…、/」コテン、
ak「…肩、?///」
っうゎ、やばい理性切れそうなんだけど?//
ak「っ’、耐えれるかな…ッ、//」
いやー、見てる人いないんじゃねってくらいだしてませんでしたねほんと、もしいたらほんっとうに申し訳ない、こっちもそろそろ終わらせられたらイイナ、、
もしいいと思ったら♡、💬、フォローしてくれると嬉しいです!!
閲覧ありがとうございました!!
コメント
5件
待ってましたぁぁぁぁぁ!!✨ マジでてぇてぇし最高やぁぁ…🤤💕この際すゑ様の作品を読むために1週間頑張ってると言っても過言ではない笑笑 あんまし無理しないで頑張ってくださいね!🍀
めっちゃお久しぶりです!楽しみにしてました✨嫉妬してるぷりさん可愛すぎでしょ!?このあとあきさんの家行って何やるのかな、、、♡
おお、akくんがついに行動に出た! お姉さんの「こっちから攻めれば照れる」理論、当たってますね。閉店後に「うちきません?」って誘えたのも偉い。でも一番萌えたのは電車で寝ちゃうprさん……肩に寄りかかって「理性切れそう」って、そりゃ無理もない(笑)。この先どうなるか気になりすぎて、次話待ってます! 更新ありがとうございます!
なな💚🍅💜🐰
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