テラーノベル
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DummyくんとPiayerの絡みが見たいから!!!作る!!!
日本語とか文字とかおかしいかも
どぞ!!!!!
「Dummy〜来たよぉー?」
最近コンビニで見かけなくなったDummyから
お呼ばれしたんだけど…
「……どこ…?」
「Piayer~…」
「Dummy!!」
……くまが酷い、それに顔色も悪い
「……何があったの?!」
「……わかんなぁい…ただ熱出しちゃって、…」
Dummyでも熱出すんだって思ってたけど…
本人そんな事にツッコミ入れれる程元気じゃなさそうだから、とりあえず僕の家まで連れてきた。
「……、」
お父さんにバレるかって考えたら、すごく怖かったけど…風呂場で熟睡してるし起きる可能性なかったから助かった。
てかなんで風呂場で寝てるの
「……ふぅ、……とりあえずDummyくん僕のベッドで寝てて…!! 」
「……えぇ、…ダメだよぉ…Piayerに迷惑かかっちゃうよ…」
こんな時まで僕の心配するってどんだけお人好しなんだよもぉ!!
「あんな所で寝てたらもっと悪化しちゃうからダメ!!大人しく安静にしてくださーい~!!」
「うーん…」
その後Dummyに水とかあげてたらリラックスしたらしく熱上がってきちゃった。
冷え〇タ貼ったけど…本人あんまり好きそうじゃなかった…変なの
「……ぅ、…」
「……大丈夫Dummyくん…?」
「えへへ、…いつもならすぐ治るんだけどね…」
「あんな所で???」
「あんな所とは酷いなぁ…」
「……でも確かに何も無いもんね…そりゃ言われるね…」
なんかしょぼんとしてて申し訳なくなった。
なんかごめんねDummyくん
「……、…」
Dummyくんが安心したのか眠り出した。
初めて見た寝顔だけど…あんま普段と変わらなくて面白いことはなかったかも…
僕はDummyくんの横でずっと座ってたんだけど…本人気づかないくらいやばいらしい…
なんで熱なんか…
「……ねぇPiayer…、」
そうしたらDummyくんが起き出して、一瞬驚いちゃった…。
どうしたのって聞くようにDummyくんの顔覗き込んだらさ
「……、…お願い聞いてよPiayer」
「ぇ、…… 」
引き寄せられた。
Dummyくんからお願いされる事なんて滅多になかったから嬉しかったけど、熱で距離感がバグってる。…自分が赤くなってるのがよくわかるよ…
「どうしたのDummyくん…?…笑、…」
「………僕もPiayerといちゃつきたい… 」
「へぁッ、?!…」
完全に固まった。そんな恥ずかしい事面と向かって言われるなんて誰がわかるの。
体が熱い、ドキドキしだしてる…さっきまで普通だったのに
「だ、……Dummy…?、…」
「……それって、…どういうッ、?!…」
突然の事で混乱する。Dummyの体温が直に伝わる。
ハグされた。
どうすればなんて考える暇もなくて、Dummyくんに話すの取られちゃった
「僕もPiayerとイチャたいの…ダメ?」
「まっッ、…ん、…っ……、」
目を隠されちゃって、今の状況が全然分からないけど…、…唇にやわらかい感触が、
甘えられてる、どう対応すればいいのか分からない
「っ、……だ、だみぃー……?…」
「……僕じゃダメなの…?…」
初めて見るDummyの甘えに真っ先に驚いたけど、徐々に顔が暑くなった、
……できるだけ今日は熱が収まるまでDummyくんの欲求に合わせよう…
「………収まるまでね…、」
コメント
4件
はっは、はっははっ、(過呼吸)ここの2人あまり見ないので見れてとても嬉しいですありがとうございますほんとに泣きそうです甘えてるdummy可愛すぎます。本当にありがとうございます。