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開いてくれてありがとうございます



性行為しないと出られない部屋に閉じ込められた2人の話。

媚薬

童磨×猗窩座の18禁


⚠️

R-18Gなので360°に注意して見てください

全てご都合。

リバ無し(少し匂わすような表現)

着衣

あほえろ

リメイク グロあり

リメイクって言っても話が変わっています。

テーマが同じだけ

それでもいい方はドウゾ









本編——————-‐













性行為しないと出られない部屋。

目覚めた瞬間目の前に見えた看板だった。

そして、隣には 俺が最も嫌いな男の 上弦の弐がいた。

男同士でどうしろというのだ。でも、絶対に女役だけは嫌だ。


「猗窩座殿!久しぶりだな!みてくれ!性行為しないと出られない部屋!!」


「猗窩座殿!!なにを難しい顔をしているんだい?」


会って早々騒がしい。

俺が顔あたりを目掛けて手を振りあげると、 ぶしゅっという肉が裂けた音がした。 それと 同時に男からは血が噴き出し、傷が深かったのか中が露出した。男から噴き出した血は少し黒く醜かった。そして まだ温かい血が俺の顔と手に付着した。


「酷いじゃないか!俺以外にこんなことをしたら嫌われてしまうぞ?」


「……そんなことより、夜伽以外で出る方法を考えろ」


「なあ!こんなところもう出たいのだろう?だったら早く致して、すぐに出るべきだと俺は思うんだが…、俺とするのが嫌なら、俺が女役で、猗窩座殿が目を瞑っている間に俺が腰を振ってやるからさ!」


自分でもこんな嫌っている男に勃たせる自信が無い。だが絶対に女役だけは引き受けたくないので仕方がないようだ。


「…勃たせるからお前は静かにしていろ」





長いこと自分の性器を弄っているのに興奮できない。当たり前のことだがどうしてもあの男に興奮する自信が無い。


「なぁ、いつまでそうしているんだい?

さすがのオレも待ちくたびれてしまうよ。

オレに任せた方が速いと思うぜ、 な?」





何が起きたか一瞬理解出来なかったが、不運なことに状況整理がついてしまった。あの男に、嫌いな男に押し倒されている。まずい、このままでは流されて下に……


「うわぁ、ふにゃふにゃだ。あんなに真剣に向き合ってたのに笑」



俺の性器を見て、奴は無神経にそう言う。

本当に無神経で腹が立つ。強く殴ったのにも関わらず、憎たらしい顔の男の顔半分が潰れそれと同時に再生する


「なにするんだい!もー、従順にしていれば痛くしないのに。」


ざしゅっ。ぶしゃっ

俺の四肢がもがれ、血がドクドクと出ている。その血は真っ赤な色だった。さらにやつの奇妙な血気術で凍結させられる。


「猗窩座殿ってば血が綺麗だねえ!勿体ないし、これで慣らしてあげよう」


ぐちゅ、という音をたて排泄口に指が挿入される。気持ちが悪い。うざったらしい。屈辱的だが、四肢の再生が鈍っているために反撃ができなく、そのまま流されてしまう。


ぐちゅぐちゅっ、ぬちゅっ

「ん、、ふ……」

気持ちよくないのに寧ろ気持ち悪いはずなのに、自然と声が出てしまった。それが奴を調子に乗らせる。


「あれ〜?我慢してる?我慢は良くないよ?それに、声聞かせてほしいな♥」


がりっ♡


「あっ、ぅ”……ぐっ!」

突然乳首を噛まれ、舐められると快楽が身体を襲った。

「やめろっ…!ぐあ”っ…♡…そんなところ噛むなッ…♡♡」


「やっぱり気持ちいいんだね! !じゃあこっちもそろそろキツいんだ…猗窩座殿。」


徐に重そうな服を脱ぎ出して下を露出する。

岩のように硬く大きいそれがあてがわれる。

こんなの無理だ。入らない。入らな…


ずず……ずぷん!


「うお”っ♡♡」

先程とは比べ物にならない程の快感に襲われる。


「あははっ!すごい反応!ここが前立腺っていうのかなあ?オレ、男とするのは初めてなんだ。意外だろ?」


ごりゅっ!


「ん”あっ!?♡♡♡あ”ッ♡そこやだッ♡♡さっ、♡さっさと抜け!」

あまりの衝撃に頭がおかしくなりそうだ。脳の奥の方が、弾ける、こんなの、こんなのだめだ。


「あはっ!猗窩座殿かわい〜♡♡気持ちいいって言いなよ笑」

ぐりぐりっ♡ごりゅっ♡♡

「気持ちよくないッ♡♡はやく、♡♡だすならだせ♡♡」

気持ちよくないはずなのに気持ちいい。きっとこの奇妙な部屋の異能だろう。


「お”ごっ♡こんなのっ♡腹が裂けるっ♡♡あっ、ん〜っ♡♡」

「そうだ!腹を割いてしまおうよ、いっその事!きっと綺麗だよ」

「は……?あ”……」


プツ……

俺の臍に黒く長い爪が刺さっているのが見え、じんわりと下腹部に刺す痛みを感じる

「あ”っぁ”やめっ……!!!」


「あ”、あ”っ♡」


行為に気を取られているのか頭が回っていないからか再生ができない。


ず、ずちゅ…


「うわ……きれーな色…♡なあ、結腸って知ってるかい?きっとこの辺…」


「あ”、…なんでっ」


「ほら…俺のはまだ半分と少ししか入り切ってないんだ…♡♡俺のは普通の鬼よりすこし大きいからなぁ…。」

少しどころでは無い、術で巨大化させているのかと思うほど。


「あ”ッ♡やっ♡奥はっ!♡♡」


ぱぢゅんっっ♡♡♡♡


「あ”あ”ぁあァっ♡♡♡♡は、ぅ♡♡中、くるしっ♡♡」

「すっご……♡♡なかきゅうきゅう締まる……」

ごりゅっっ♡♡ばちゅっ♡♡


「お”ぉっ♡♡♡ん”お”っ♡♡」

「はー、きもち……♡♡猗窩座殿、聞こえてる?」


「は、ぁあ”っ♡♡ ぉ”っ♡♡」


どちゅん♡♡ごりゅっ♡♡ばちゅっ♡♡♡♡

ぱぢゅんっっ♡♡♡♡♡♡


「お”ぉ”っ♡♡ィくっイくっ♡♡イ”っ♡♡」


「あ、っ♡やば、出ちゃいそう…♡中うねって……あっ♡♡」


びゅっ♡♡びゅるるるっ♡♡


遠くの方からガチャっと音がして、ドアが空くのがわかった。

「お”……♡は、♡♡もう、空いただろう。はやく術をといて離れろ!♡」

「せっかくの機会なのに勿体ないでは無いか!それと、術は交尾中にとけてもう再生しているぞ?」

「……!」

「交尾中の猗窩座殿と来たら、可愛らしかったなあ?俺に抱きついて♡♡なあ、やっぱりもう1回……」


「……♡」

「あれっ…!?!照れてる!?」







みなさん、むいぎょこを書いてください。

(時透無一郎×玉壺)

ちなみに私は第1形態の玉壺の手が可愛くて好きです。

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コメント

9

ユーザー

やっば超いい

ユーザー

やっば"尊♡♡♡♡♡ あ、フォロー失礼しますm(*_ _)m♡

ユーザー

初コメ失礼します!!! 童猗窩めっちゃ好きなので嬉しいです!!最高でした! フォローも失礼しますm(_ _)m

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