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a@見る専
チョコ/∞(活動終了)
ストグラのらだお受けにハマってしまったので、それを書きます!
らだおは色んな人との関わりがあるから、いっぱい書きたい、
※ストグラ
bl要素有り
らだお愛され
口調おかしいかも
「」話し声 ()心の声 『』無線 【】電話
一一一一一一一一一一一一一一一一一一一一
プルプルプルプル
ら(ん、なんだろ?)
相手を見たらハンクさんからの電話だった。
ハンクさんとは犯罪などで関わることもあるが、犯罪者と警察官という立場もあるので
少し場所を移して電話に出た。
【らだおきゅん〜今暇??】
【暇だけど、どうしたんすか?】
【ちょっと警察署の裏に来てくれる?】
(ん?なんで裏?勧誘とかだったらいつも本署で堂々としてるのに、)
疑問を覚えながらも俺は
【わかった〜】と返事をした。
「ハンクさん〜どうしたんすか?」
不思議そうな顔をしながら、らだおきゅんが走ってきた。
(いつも通りかわいいな、❤︎)
「ちょっと一緒に来てほしいところがあるんだけど、来てくれる?」
「わかったけど、それ俺1人でも大丈夫なやつ?危なくない、?」
ボソッ「らだおくん次第かな、〜」
「ん、なんか言った??」
「なんでもないよ〜、危なくないから安心してね」
「わかった、」
「らだおくん〜着いたよ」
「ん〜、、」スヤスヤ
(やっぱ連れて来るんじゃなかったかな、、可愛すぎる姿のらだおくんをあの3人に渡すのはな、、)
らだおくんは車で寝る時仮面を外していたから、白い肌やサラサラの髪の毛、長いまつ毛が見えている状態だ。
らだおくんに触りながら
「やっぱりかわいいな、、❤︎❤︎」
(攫うのも全然有りなんだけどなー)
「ねエー、な二してんの??」
ビクッ(やっば、よりよってもんdに見つかるなんて、、)
「らだおくんを連れてきたんですけど、寝ちゃってて、、」
「あー、そウなんだ
俺が連れていくから帰っていイヨ」
(ここでらだおくんを置いていったら、、)
「でも、らだおくん疲れて寝ちゃってるし、、」
「なんか文句でもあるの???」ギロ
「ハイ、ナンデモナイデス」(ごめん、らだおきゅん俺には逆らうことはできない、、)
一一一一一一一一一一一一一一一一一一一
数時間前、、、
モン「ねえ〜、なんかヒマじゃナい??」
バァン「そうですねぇ、会合のためにボス3人が集まったのは良いものの華がないですよね」
ウェ「じゃあ私が連れてくるわけじゃありませんが、呼んできますか」
モン「エ、だれツレてくるノ?」
バァン「もしかして誰なのか分かってないんですか??笑」
ウェ「これは流石にわからなんと、ね笑」
モン「ああアぁ笑、なるほどね笑」
一一一一一一一一一一一一一一一一一一一一
【ハンク、今暇か?】
【どうしたんですか?ボス〜?】
【頼みというか命令なんだが、らだお君を今私がいる所まで連れてきてくれ】
【それは何用で、?】
【とりあえず連れてきてくれ、他ギャンのボス達もいるから急いで来てくれ】
【了解です察】
一一一一一一一一一一一一一一一一一一一一
続きは♡✖︎300
コメントで色々リクエストとか言ってください。
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