テラーノベル
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20
りゅず
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⚠︎sk×fk⚠︎
🔞あり 濁点♡有 通報×
ちょっと💜が可哀想
同棲してます。
媚薬漬けがテーマですが今回の話では出てきません。この”続き”にやっと、出てきます🙇♂️
sk_side
sk 「ふん〜ふふん〜」
秋葉原で買い物して〜、サウナも行って〜、
あいつの好きな食べ物買って〜
きっと、大喜びするぞー!
ガチャ。ガチャン、。
「辰哉〜! 彼氏が帰ってきたよー!」
昨日からずっと放置してたけどいい子に待ってるかな〜
「ただいま〜!」
fk「ん”〜!? ぉお”♡♡ しゃ、 しゃぐま” ♡♡‼︎ 」
sk「あはは!笑 顔べっしゃべしゃじゃん!
おもちゃでの一日はどう?笑」
fk「あ”、んお”♡ くひ、、!とぉって、!」
sk「口のおもちゃね、はいはい。 とってあげる♡」
彼の顔は、涙と涎でぐちゃぐちゃになっていた。 俺は、辰哉に咥えさせていた口のおもちゃをゆっくりと外した。
fk「は♡ ほぉ”♡ ごめん、、涙 さくま、、
ごめんな、しゃい、、。」
ボロボロと大粒の涙をこぼして、俺に謝った。
謝っている理由としては、俺の目の前で堂々とこーじとイチャつき、挙げ句の果てこーじにハグされただけで喘いでいたからだ。
そんなものを見せられて彼氏としては許せるわけがない。
俺の前で甘い声も顔も、弱みも、辰哉の全部、全て俺のものだけであって欲しい。
だから、今回は俺の愛を思いっきり伝えるために、辰哉を死ぬくらい快楽で溺れさせると決めた。
おもちゃを仕込んで、俺が帰ってくるまで
イかせ続ける。
逃げたいのか、俺に触れたいのかモゾモゾと手錠を取ろうと動いている。
sk「なにが悪かったかちゃんと言って!」
ビンビンに勃った辰哉の乳首を思いっきりつねった。
fk「ふぎゅ!?♡ ん”、! うぎ”ッ、♡」
sk「喘いでないでさ、はーやーくー」
ギュゥ〜、、♡
fk「んあ”♡ おりぇが!♡ ングこーじと!♡ イチャイチャした事です、、!」
sk「俺すっごい悲しかったんだよ? 大好きな彼女が彼氏でもない人で喘いで。」
乳首をいじめ続けながら喋っているため、辰哉は小さく喘いでばかりだった。
sk「そんな軽い彼女なんていらないかな〜。」
fk「はえ? や”、やら! 捨てないで、!!
佐久間、、んっ♡涙 グズッ…、」
sk「俺が嫉妬深くて、愛が重いの知ってるよね? 知った上でそれかー。」
fk「んっ涙 グズッ、 がんばる、、俺がんばるから、 受け止めるからぁ、涙」
sk「ふーん。がんばるね、、」
ドサッ、、
辰哉のお腹の上に跨った。
fk「ふえ?」
sk「じゃあ、どんな俺でも受け止めてよ。」
普通に長すぎて読みづらいので、続きという形であげます、、。
続きのお話は、ちゃんと媚薬使います。
ノロノロしすぎて、本題に入らず普通に詐欺で申し訳ないです😭
コメント
1件
わあ、読み終えました……。skさんの嫉妬と独占欲がこんなにまっすぐに描かれると、重くて苦しいのに、その奥にある「俺だけのもの」という愛情に胸がぎゅっとなりました。辰哉くんが涙と涎でぐちゃぐちゃになりながら「受け止めるから」って言うところ、あの切実さがもう……たまらなかったです。続きの媚薬編、気になって仕方ないです! 楽しみにしてますね🌷