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おもらしで濡れた紙オムツで布オムツを購入したみさき。

店員(オムツお取り換えする?あっちのお部屋いこ?)

と小さな子供に言うような口調で話しかける。

ドキドキで尿意が迫る。

両足の太腿に力を入れゆっくりと歩を進める。


連れていかれたのは店員の休憩室だった。

なかに入ると2人ほどの女性がいて、、デパートの制服に着替えており接客の準備をしているところだった。

その一人の女性が、(高校生?バイトの子?)

と、まさかオムツをあてているとは思わずどうやら新しく入ったアルバイトだと思ったらしい。

と、さっきの店員が

(この子、おもらししちゃっててオムツ取り替えてあげないといけないんです。布おむつっあててあげてもらっていいですか?)

そう言われて少し驚いたようだったが、すぐに我に返り

(わたしするわ!)

と1人がみさきの元へ近づいてきて、

(高校生だよね?まだオムツ取れてなかったの?)

と言った。

モジモジするみさき。

…ちがうの!たまたまおねしょがつづいちゃっただけなの!…

こころの声はそう言うがみさきの下腹部を守っているのは紙オムツでおもらしによってぐっしょりと濡れてしまっている。

(いいわ、替えてあげるからここに横になって)

と床をトントンと叩いて早く横になるように促した。


まずはお尻を下ろそうとした頃、

(待って!先にスカート脱いでくれる、その方が交換しやすいから)

確かに横になってからスカートを脱がせるよりも先に脱いだ方が好都合である。

制服の上着を脱ぎスカートのホックを外しチャックを下ろすと、バサッと下に落ちていくスカート。

ブラウスと紙オムツだけとゆう姿になると、

(やっぱりブラウスも邪魔ね)

と、今度は自分の手でブラウスのボタンを外していき、とうとうブラジャーと、紙オムツだけになった。

上半身だけを見れば発育した胸が目に入るが、そのまま目線を下ろすと両サイドをテープでしっかりと止められた紙オムツとゆう姿である。

そして今度こそ、その女性の前に仰向けになると

紙おむつのテープを外し、前宛をまくる。

そこにはもちろんぐっしょりと濡れた(それ)があった。

(お尻拭きある?)

と周りを見渡す。

と、

(試供品あったんで持ってきます)

とお会計の対応をしてくれた店員が店内へ歩いていった。

少しの沈黙の後

(1年生?おもらしするの?学校はオムツでいいの?)

と、みさきに聞いてきた。

少しだけクビを横に動かして冷静さをアピールしてみる。

今、みさきが身につけているものはブラジャーだけなのだから冷静になれるわけが無い。

しかも目の前にいるのは母親ではなく今会ったばかりの名前も知らない初対面の女性である。


と、お尻拭きを取りに行った店員が戻ってきて、みさきのオムツを取り替えていた女性に渡すと、すぐに袋を空けてお尻拭きを取り出し、みさきの下腹部、そして股間を吹き終わり両足を持ち上げお尻を浮かせて入念に吹いていくのだった。

そして買ったばかりのオムツカバーと布オムツを袋から出しおむつカバーの上にセッティングしていく。

お尻の下にそれを入れて新しい布おむつの上に下ろす。

前当てと両サイドのオムツをあてがいオムツカバーをあてる。

最後に外ハネの部分を止めると完成だ。

しかしそれではおわらなかった!

(まだ隙間があるわね、もうちょっとオムツ多くした方がいいかな)

そう言うと再びサイドの羽と前あてをめくり、数枚のオムツを増やしていった。


もう一度前あてと羽を止めて今度こそ完成である。

下腹部からお尻にかけて数枚オムツを増やされたので結構モコモコになったみさきのその部分。

なんとか立ち上がることはできた。

ドア付近に店員が身だしなみを整える様の全身鏡があり、そこに写っま姿はまさしく布おむつをあてられた女子高生の姿があった……

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