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ブ・スングァン監禁日記。

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ブ・スングァン監禁日記。

2 - 監禁1日目 昼 。

♥

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2022年09月10日

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第二話だよんよん。





どもっす。


そういえば、最近ハオブの絡みが少なくてハオブ不足なのだが。


だれか、… 助けてください。




_____________________






rps nmmn





この単語や意味を知らない方は




ブラウザバックをお勧めいたします。






_____________________








監禁1日目 朝 2 。






sg『 ひょ、んッ、… 』







ドアから部屋を覗けば、息を荒くし、服が少し乱れているスングァナ。



そして、スングァナの上に立ち誇っているハニ。





『 はに、… はぁ、お前ってやつは、 』





jh『 … なに、今いいところだったんだけど。 』





そう言ってまたすんぐぁなに視線を戻すジョンハンを止める。





『 朝ごはん、… それだけは食べさせておかないとダメでしょ? 』






jh『 はぁ、わかったよ。 』





少し不貞腐れているのか、耳たぶを触っているジョンハニ。





『 ま、後でみんなでできるでしょ。 』





jh『 … ん 』





ジョンハナはその一言だけを残し、部屋を出た。





『 … スングァニ〜、♡ 』






状況が掴めないのか、わなわなと震えているスングァナに近づく。






sg『 ひょ、… ん ッ、 これは、一体どういうことなんですか、? 』






『 んー、?何って、普通だよ?、さ、朝ごはん食べに行こ〜、 』






sg『 ッ、 こんなのおかしいじゃないですか!! 』





少し震えている声と、鎖の音が部屋に響く。





やっぱり、鎖の音は心地いい。

この耳に響く感じが、僕は好きだ。



『 … 早く一緒に来ないと、… ハニの続きしてあげよっか? 』






スングァンの方向を向き、そう言って微笑むとスングァナの目に涙がたまる。





sg『 っ、… 行きます、 』





『 あ、その前に、鎖外さないとだね。 』




ポケットから小さな四つの鍵を取り出し、鎖の鍵穴に入れる。





… 逃げ出さないといいけど。





sg『 っ、… 』




『 さ、できたよ。 』





僕と少し距離をとって歩くスングァニ。





がちゃッ、…





リビングの扉を開ければ、みんなダイニングテーブルで、スマホを見たり、テレビを見たりと自由にしていた。




でも、スングァナが来たことに気づくと、みんなが一斉にこちらに駆け寄る。





dk 『 おはようスングァナ〜!! 』




一番最初に駆けつけたのはドギョム、スングァナに満面の笑みを見せ、手を握っている。





sg『 ぉ、ぉはようございます、… 』





wz『 よく眠れたか? 』





ウジがスングァナに問いかけると、『 はぃっ、 』と少しぎこちない返事で応えるスングァナ。


まぁ 、 そりゃぁそうだろう 。

朝起きたら鎖に繋がれていて 、 急に襲われたのだから 。



mg『 さ、ご飯できてるから食べよ〜! 』




______________





sg side







本当は今すぐ逃げ出したい。




でも逃げ出したら何をされるか分からないから動こうにも体が動いてくれない。




… みんな、どうしちゃったの… 僕、前みたいに、みんなと笑いあいたいよ、ッ…






………そういえば、さっきからみんなの視線が痛い、食べている時もじーっとみてくるし、一向に食べようともしない。





『 み、みんな、たべない、の? 』





dn『 僕たちはスングァナが食べ終わるまで見てるよ。 』





なんてニコニコの笑顔で言ってくるものだから背筋が凍る。






『 ぼ、僕はみんなでた、食べたいなぁ〜、?にへ 』





少し微笑むと、一瞬止まり箸を持ち出すメンバー。





その後は何も変わりなく普通に食べることができた。





______________




『 ご、ご馳走様でした、… 』





svt『 ご馳走様でした。 』





みんなが挨拶をするとクプスヒョンが立ち上がり、僕の手を引く。




それを少しニヤニヤしながら見ているメンバー。





僕、何かされるの…、?






がちゃッ、…






sc『 スングァニ、部屋にいてね。 』





ちゅ、…





そう言って、甘くて優しいキスを落とした後、鎖の鍵を閉めるひょん。





『 ん、っ … 』





sc『 ㅋ 、可愛い、 』





そう呟いて、僕の部屋から出て行った。






______________






数時間後。






……熱い、物凄く熱い、…





今は大暑の時期、でも、今日はそこまで気温は高くないし、まだ27℃くらいだ。





でも熱があるんじゃないかって思うほど体が熱い、…





でも、僕のモノも本能的になるのはおかしい、…




本当に熱なのかなぁ、?




『 ん、ぅ… はぁ、 』





思わず枕に顔を埋める。






がちゃッ、…





mg『 スングァニ、♡ 』





この声、みんぎゅひょんだ。






『 はぁ、ぅ、あ ッ、… ひょ、僕、おかし ッ、ぃ 』




mg『 ふふっ、… スングァナ、それはね、 』










びやく だよ、_______♡





び、やく、?





なに、それ、っ







mg『 楽になりたいよね、? 』






何をされるか検討もつかないが、早く治したくてしょうがない。





何かを求めるように、体がウズウズしてしょうがないのだから。






『 なり、たぃッ、… ふぁぅ 、 ッ 』






mg『 ふふっ、… ♡ 』






がちゃッ、…






mh 『 すんぐぁに〜…って、ミンギュや何してんの。 』





mg『 げっ、… せっかく一人でヤれると思ったのに、 』





mh『 … ヒョン達に言わないであげるから、僕も混ぜてよ、ㅋ 』






mg『 お、いーぜー、 』





なに、何話してるのぉ、?






『 はお、ひょんッ、… 僕、おかしぃよぉ、… 』







mh 『 今治してあげるからね、 』










スングァニ、♡










監禁 1日目 朝 えんど。


























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コメント

5

ユーザー

ぶーちゃん尊いですね🍊

ユーザー
ユーザー

うわァァァァァァァァ!最高すぎですが...

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