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前載せてたもの少し修正検索避けしたやつ
なんでも許せる人向け
7月の予言?が話題になってるよねって話
🧢🌰が駄弁ってるだけ、CPのつもりでは無いけど一応気を付けて
明日世界が滅んだらどうする?
「そもそも誰の許可を取って滅んでんのって話、勝手に滅ぶなよ。俺に許可を取れ!!」
「許可取れwww
そうなんだ、勝手に滅んだら怒られるのか。」
「そうそう、勝手に滅んだら怒るからせめて事前に教えてって感じで。
でお前はどうなん?」
「えーぼく?ぼくはねえ…多分いつも通りじゃないかな、ゲームしたり、なあんにもしてないかも。 あともしいつ世界が滅ぶかなんて分かったらどうせ死ぬんだしなーと思って何もできなくなるかも、わかんなくていいかな」
「あーいつ滅ぶか知りたくない系?その気持ち分かんなくもないけどやっぱ勝手に滅んだらイライラするな多分」
「イライラするんだ。」
「そう。イライラする。」
「……… なんかゲーム一緒にしよ!」
「いやこれから寝るから俺。」
「ひど!ちょっとぐらいいいじゃんね」
「…お前なあ、ビビリだなぁ… そんな予言?なんか気にしなくていいと思うけど」
「あバレてた?いや別に信じてないけどさ、もし本当だったらな…って思わない?」
「俺に許可取ってないからなにも起こらない!俺嘘つかないから。」
「…そっかぁ、なんかありがとー ちょっと安心したから寝る…」
「面倒くさいなお前…おやすみー」
短い🧢🌰みっつ
「ねぇ🧢くん、花火見たくない?」
「花火…?急にどうした?」
「いやあ…あの…今度一緒に夏祭り行きたいなぁって…」
やばいちゃんと言えなかったし顔真っ赤で恥ずかしい…
「ふーん?
まあ一緒に行ってやらんこともないけどさ」
一緒に行ってくれるんだ…嬉しいけど早くこの場から逃げ出したい…
「え照れてんのー?かわいー」
だめだ死のう
「お前それずっと使ってるよな」
「まあそうだねー
…何🧢くん?変な顔して」
「いやあ…🌰が俺が上げたものずっと使ってくれてるの嬉しいなあって」
「だるいよ🧢くん」
距離が近い🌰
「🌰さぁ…お前なんか距離近くね」
「ええ、そうかぁ…?いつもこんなもんだけど。」
そうだよなぁ…別に俺が特別って訳じゃないよな
他のやつにもこんな距離が近いと考えるとムカつくなぁ…
「(こんなに距離近いの🧢くんだけなんだけどなぁ…)」
🧢🌰下さい切実に
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