テラーノベル
アプリでサクサク楽しめる
あの、このお話についてなんですが、こちら相互かフォロワー限定にしようか悩んでいます。
でも、どちらかは確定させたいかなと思っています。
このお話をみて、不可解な気持ちになってしまう方が少しでも少なくなるようにと思って、この決断とさせて頂きました。
見てもらっている皆様には、ご迷惑をおかけして申し訳ありませんが、4日間の期間を空けますので、どちらがいいかを教えて頂けると光栄です。
では、お話に入ります。
r18描写有
視点無し
『…ねれなぃ…』
月明かりに照らされ、柔太朗は、1人孤独と眠気を待っていた。
他のメンバーは、もう寝てしまっている。
隣にいる勇斗の規則の良い呼吸音が耳に入る。
それ以外は、何もない。
『…』
寝ている勇斗の横顔を見る。
何も偏っていなく、全てが揃った顔。
所々に散りばめられた色気。
柔太朗はもっと覗き込んでしまう。
『…かっこいいな…』
自然と、頬が熱くなる。
意識するほど広がる熱さ。
『はぁ…ずるすぎる…』
天井を見つめながらぽつりと呟く。
「全部聞こえてる」
突然の声に柔太朗は、肩を揺らす。
『しょうがない、。勇ちゃんがかっこいいのが悪い。』
「へぇ…え、何、求めてんの?笑」
それと同時に、勇斗は柔太朗を押し倒す。
『…求めて…なぃもん…』
顔全体に熱を持ち、恥を持った細い声で答える。
「へぇ…笑」
ツプッ…
『んぁッ…♡』
熱くなっている彼のナカに、勇斗の指が1本入る。
グチュッ…ヌチュッ…
『んっ…ふっ…♡』
指を噛み、声を我慢する。
勇斗は、そんな柔太朗の腕を持ち上げ、近くにあったタオルで縛り付ける。
「声、我慢するな…♡」
柔太朗の唇をなぞりながら、勇斗は言う。
『ねぇ、…はやとッ?…♡』
「何?」
『俺の…ちんこ…いじって…♡』
自分からお願いをする柔太朗に、勇斗は目を丸くさせる。
はやとが見ると、限界まで大きくなっていた。
「急に願って、どうしたんだよ今日♡」
勇斗は、大きくなったものを自分の口へと運んだ。
ぺろぺろッ…
勇斗は、柔太朗の亀頭を舐めた。
『ぁ゛ッ…♡』
突然のフェラに動揺する柔太朗。
どんどん彼のものは、熱を帯びていくばかり。
ジュポジュポッ…
『あっ…うっ…♡』
勇斗は、ものを上下に動かす。
『…いくっ♡…』
ピュルルッ
勇斗の口に、柔太朗の白濁液が入る。
勇斗は、全て飲み込む。
「ねぇ、柔太朗、もっと新しいことしよ♡」
『ん…♡』
勇斗は、力が抜けた柔太朗の全身を支え、机まで行った。
『何するの…?♡』
勇斗は無言で柔太朗の後ろへ行く。
勇斗は、柔太朗の腰を、勢いよく押した。
ゴリュッ!
『んぁぁ゛♡』
ドピュッ…ピュルルッ
机がどんどん汚れていく。
ゴリュッ…ゴリュッ…
『なにこれッ…♡きもちっ…♡』
「なぁ、柔太朗…挿れていい?♡」
『…きてっ…♡』
ヌププ…
勇斗は、限界まで大きくなった自分のものを、柔太朗のナカに挿れる。
パンッ…パンッ(×???)
『んぁッ…ふっう…♡』
柔太朗の腰が動く。
ゴリュッ…ゴリュッ…
『あ~ッ!?♡…やばっ…♡』
プシャァッ
柔太朗は白濁液ではなく、もう、潮を出していた。
コテッ…
「寝させるかよッ!」
ゴチュッ…
『んぁ゛ッ…♡』
その後も、続いたようだ…
ごめんなさい力尽きました…
NEXT⇒4日後&♡300
コメント
11件
コメント失礼します。 私個人の意見なのですが、フォロワー限定の方が見たい方がすぐにフォローしたら見れるようになると思うのでそちらの方がいいのかな?と思いました。最終的に決めるのはあかばねさんなので、どちらに決まっても応援し続けます!

コメント失礼します!自分も作ってくださっているお話などが好きで見たりしているのですが、フォロー限定などにした方が、好きな人が見られることが増えるのでは!?(本当にあくまで個人の主観です🙇)と思いました!どの決断にしろこれからも応援させていただきたいと思います! 今回のお話もたまらんかったです♪

コメント失礼します。私一個人の意見なのですが私はあかばねさんのこれから、これまで、今の作品を見たいのでフォロワー限定か今のままがいいかなと思います。 相互にしろ、今のままにしろ、フォロワーにしろ何でも応援させていただきます😖
Sun
1,332
伍.🍸 猫化
1,422
伍.🍸 猫化
82