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いづき
ゆろ@ゆめぱれ
~続きからです~
剣持・・「」
甲斐田・・〈〉
社長・・【】
不破・・《》
その他・・[]
心の声・・()
キャラ崩壊注意
~剣持視点~
霧が晴れてみんなの姿が確認できるようになってきた。
「僕は大丈夫です。」
《にゃはは~姫がいるぅ》とニヤニヤしながらふわっちが言った。
「は?姫?」
(姫なんかいないじゃん)
【け、剣持さん…?】
「はい、僕は剣持刀也ですよ?」
【一回、鏡見てきてもらってもいいですか….?】
「?、はい」
ートイレに移動中ー{もちろん男子トイレ}
(みんな僕をみて固まってしまっている、…ふわっちを除いて)
(何かあったのだろうか、僕を見て姫と言ったな….。いや…まさかね…)
僕はトイレにある鏡をおそるおそる見た
….そこには剣持刀子の姿、いや正確には女体化した僕の姿があった。
「ええ…?」
鏡を見ながら困惑していると、誰かの足音が聞こえてきた。
(やばいやばいやばいやばい)
女の姿の僕が男子トイレにいるってなるとそれはもう大問題だろう。
そのとき僕は2つの選択肢を考えた。
①いままでのことをトイレに来た人に伝える。
②トイレに隠れる。
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どうも主です!
実はまだ先の展開が決まっていなくてですね…..
どうしよ
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