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spektaa「 」
nosfer『』
nosfeが試合が終わり少しゆっくりとしていた所にspektaaが現れ声を掛ける。
「やぁ!nosfer!」
『んだよ…』
「今日は試したい物があってね!』
spektaaがろー◯ーを取り出す
『は…?』
「ヤるよね?」
『待て俺男だよ?…』
「関係無いじゃん♡」
nosferの服を掴み脱がし始める。
『ちょ…ッ』
チュッ♡
『ん゛ッふッ…」』
チュクチュレロレロ♡
『ん゛ッ♡ふッゔ…っ』
nosferが油断している時にろー◯を入れる
ドチュ♡
『ん゛ッ!?…』
「じゃ僕はみんなの様子見てくるからね♡」
「良い子にしてるんだよ?」
spekutaaが部屋に戻って行く。
ブブブブブブブ(中)
『ん゛ッ♡あ゛ッ…』
ブブブブブブブ!(強)
『お゛ほッ゛♡イきしょッ…』
ブブブブブブブ(弱)
『んッ゛♡…イぎだいのッに…』
数分後
「ただいま♪」
『spektaaッ♡…!抜いてッ…』
「はいはい♡」
spektaaがろー◯を抜く。
『んッ゛…』
『spektaa…ッ』
「ん?」
『イきたいッ…ッ♡』
「その言葉を待ってたよ!♡」
ヌギヌギ♡
ドチュッ♡
『お゛お゛♡ッ』
nosferaはシーツに精子を出してしまってシールが汚れてしまった。
「可愛い…♡」
spektaaは自分の触手でnosfraのち◯びを触る
クリクリ♡
『お゛ほッ♡ゔぁぁッ♡…』
「たっくさん出たね♡」
パンパンパンパンッ♡
『ゔぉああ゛♡ッ…』
キュウウ♡
「締め付けすっご…♡中出すね♡…」
spektaaが勢いよく出す。
『お゛ほおお゛♡…』
数分後
『あッへぇぇッ♡…』
「ヤりすぎたかも…♡」
『…きッ♡』
「ん?」
『spektaaッ♡しゅきしゅきッ♡もっとッ…!』
「…!」
「しょうがないなnosferaは♡満足するまでするから♡」
はいお帰り無さい
spektaaの言い方ちょっとわかってないだよな、
リクエストもしようかな
んじゃリクエストもお願いしますッッッッ!
コメント
3件
何?貴方神ですか???え??ちょ一回興奮してくるわ