テラーノベル
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+*⋱ 麗 羅 _.’
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コメント
3件
え、これは続き見たすぎる🥺︎
めっちゃ最高!✨ 警戒してる四季君に布を素早く当てて眠らせるの流石だね!
ああ、読んだ読んだ。第4話、これは……一気に空気が変わったね。 冒頭の「誰か居るの?」から「やっと手に入った♡」に至るまでの、日常が音もなくずれる感じがすごく巧い。布を当てられる瞬間の「ん''!んん....」だけで、恐怖と息苦しさがびしっと伝わってきた。鎖と手錠という、具体物で閉塞感を視覚化してるところも好みだ。 「誰だよ」で終わるのも、読者に不安だけを残して次を待たせる良い切れ方。続きが気になる——というより、この空気感をもっと味わいたい。設定の輪郭がまだ見えてないからこそ、次でどう世界が立ち上がるのかをじっくり見せてほしいな。
ストーカー×監禁パロ (ますしき)
四季) 誰か居るの?
??? はぁ可愛いな”四季ぃ”♡
四季) ビクッ
四季) だ、だれ? (ぶるぶる)
バッ (口に布を当てる)
四季) ん”!んん “….
(あ、やっべ) バタ
??? やっと手に入った♡
??? じゃあ家に帰ろうな。四季♡
四季) ん?此処は….
ガチャ..カシャカシャ
四季) !ッッ
四季) なんで、手錠と鎖が….
??? 起きたか?
四季) お前、、誰だよ
、
(中盤)(終)