テラーノベル
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続きです(別の世界線)
・前の話と最初らへんは同じなので話の途中から書きます🙇🏻💦
💛「本当に反省してるしもう二度とそんなことは起こさせないって誓う」
🩷「…ポロポロッこーち?ほんとはね?グズッ高地に一番に信用して欲しかったんだよ?助けに来るのも高地だって思ってたんだよ?」
💛「そうだよね…ごめん。」
🩷「正直今もみんなが怖いしみんなを信じられない自分がいる。」
💛「うん、」
🩷「でも高地が…みんながまた小さい頃みたいに俺の事大切にしてくれるんじゃないかって期待したい気持ちもあるの。」
💛「もちろん、絶対に大切にするよ、裏切ったりしない」
🩷「……その言葉信じてもいいの?」
💛「もちろん!もう何があっても大我のこと信じるし守るって決めた」
🩷「その手を握ってもいいんだね?」
💛「もちろん!おいで!」
🩷ポロポロッぎゅー
💛「ほんとにごめんね…」
🩷「…遅い”よグズッ」
💛「うんうん」
🩷「ずっと”ずっどまっでたの…に泣」
💛「そうだよね……ほんとに待っててくれてありがとう」
🩷「これからはずっと一緒にいてくれなかったら許さないがら!泣」
💛「約束するよ…」
💛「じゃあみんな呼ぶか…!」
ガチャ
💚「どうなったの?!」
💛「もう1回信じてくれることになったよ
❤️「ほん、とにありがとう!泣」
💙「これからは大我に悲しい思いはさせないから。絶対に」
🩷「うん!、」
🖤「これからもずっとよろしくね!」
京本大我視点
俺はみんなと前みたいに戻ることができた。もちろん今までの事を忘れたわけではない。でももう一度信じてみようと思う。
最後まで見てくださりありがとうございました!!
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