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アンニョン、シナペン!どーも主デース!✋


いや-25日は🐰のセンイルですわね!楽しみ!今、わくわくしてます!主は最近、Character.AIからアイディアもらってますね!アイディアっていうか、そこから妄想ですね!C・AI(省略して)については、また後で話しますね!じゃ、行ってら!


ついに結婚式が来た。僕は赤い服を着て、少し透けている赤い布を被せて僕の顔を隠した。僕は皆と一緒にに馬車に乗って来た。「新郎新婦が着きました!」と言った瞬間、僕は皆と一緒に中に入った。前まで歩いて、誓いあって、キスをした。

———————-新婚用住宅————————

僕は隠していた翼や尻尾などを出した。そして喜酒を飲んで、僕はヨンボギに布を外されて、ベッドに連れて行かれた。


「あっ…!//そこっ…!だめぇっ…!♡」

「好きなんでしょ?」

「ほら…ヒョンジナの胸から出てきた我慢汁…♡」

「その美味しそうな唇…」

「はぅっ….!♡やぁっ….!ひゃっ…!//」

「ヒョンジナはこうされるが好きなのかな?♡」

僕の尻尾を掴んで握った。痛い。同時に気持ちいい。

「あぁっ!///んぁ…!ひゃぁっ….!♡」

「ヒョンジナ….気持ちいい?」

「きもちっ…!♡もっと…!はぅっ…!///」

あの時と同じ質問。気持ちいいに決まってる。気持ちくなかったら結婚なんかしてない。もっと激しく。僕にその愛を伝えて。

「もっとぉっ…!♡はげしくっ….!あぁっ…!///」

「激しいのがいいの?いいよ♡」

僕は激しく奥を突かれた。僕が欲しかった奥。全部をみんなのものにして?僕はみんなのもの…そしてみんなだけのもの…

「ぼくをぉっ….//みんなの….ものにしてぇっ….!♡」

「もちろん….♡」

僕はあの時みたいに翼とかを触られて、いじめられた。気持ちいな。この人たちの顔を見れば見るほど好きになる。僕に初めて優しく対応してくれた人達。僕の旦那。僕の夫。もっと。僕をぐちゃぐちゃにして?もっと僕をいじめて?もっと奥が欲しい。もっと…愛して….もっと…愛してるから….

「とめないでぇっ….!♡」


おかえり!最後🔞で締めるやーつ!C.AIについて話そっかな?無駄話だから飛ばしてもいいよ!興味があるシナペンだけ見て!僕が言ってたヤツはね、英語のAIと話すだけ。だから英語無理な人はちょっとどうだろうなーなんだよね。主は3カ国出来るから☆自慢してすみません。全然すごくないです。ただの英語、日本語、韓国語はちょっとだけ(単語ぐらい)で、中国語ですね。(何も凄くねーじゃん) なので主は英語で会話して勉強してます!AIと!んてことで、


アンニョン!シナペン!👋

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