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病人ぱぱさんってエロいよね(????

シェドぱぱレッツゴー








「…あ゛~ぁ…、こぉ゛ッつうじこッ…にあっちゃった゛ッ…」








x?x?月xxx???日 この日、私は事故にあった…




事故内容は、私を誰かが轢いただけ…私を轢いた人はね、




いまだに逃げてるらしい、轢き逃げ最低殺す…(?)今日は事故にあって、




何日だろうね…?話は変わるけど私は記憶喪失したみたい…




今までお見舞いに来た人たちのことちっとも覚えてないの…




お見舞いに来た人の名前はね








elliot








[…なんで事故にあっちゃうの?また心配させないでよ]








少し怖かった…記憶がある時の私はこの方に何をしたんだろうなぁ゛…

次は








noob








[大丈夫゛?ッ…、怪我したらさ一緒に遊ぼうねッ?]








少し子供っぽくて可愛い子だった、きっと心が綺麗なんだろう

次は…










two time










[……この花あげるッ゛…グスッ゛…これはねッ゛…サイネリアっ゛…]








サイネリア…知らないお花だ…゛きっといい意味がこもってるはず…

次はね、








builderman








[…早く元気になってよな゛…]








短い…文字数は短い…きっと、…゛ッ普段は口数少ない人なんだろう、

次はね、








guest1337








[ッ゛…このフルーツとか食べろよな゛、早く元気になれよ゛…]








軍人さんなのかな…肌は白く髪は青い、目はくっきりしてて…綺麗な人だ








taph








[大丈夫゛…?そうだ!プレゼントあげる![😢❓🤔 …😀‼️🎁➡️🍔❗️」








いい子だなぁ゛…手話や絵文字を使って話す子だった、…少し幼稚なところがある…

次、








dussekar








[…(魔法かけてる)これで少しでも治るのが早くなるぞッ゛…]








…この人もまたいい人、頭はカボチャだ……スタイルがいい人だ、

次ね…








Chance








[よぉ゛!ギャンブルするか?…てか…大丈夫か、心配だ…]








ギャンブラーのお方…、なんだか面白くてね…一緒にいて楽しぃ゛…








……今までお見舞いに来た人はみんな最後に言っていたことがあるの

それはね…








[shedletsky…あいつとお前は気が合うはずだ…]








[だから、末長く待ってあげろ゛…]








shedletsky…?さん…誰でしょうかね゛……








「…今日は誰がお見舞いに来るかな?先生゛」








you「さぁね゛…誰でしょうか…」








タッッ゛タッ゛タッ…タッ








youのfriend(?)「shedletskyさん゛!!!!!!!」

「走らないでくださぃ゛!!!!!!!」








「はぁ゛ッ、…んぐッ゛…はッ゛…はぁ゛ッ…sevenッ゛…」








「…?外が騒がしいですね゛…今日は騒がしい1日になるかな?」








you「…shedletskyさんッ゛…かぁ.」








/\゛アッ~~ン゛!!!








「sevenッ゛!!…カヒュッ゛ッ…んッ゛…ぐぉ゛ッおぇ゛…」








「ごほ゛ッ…ゲほッ゛ッ…ぉ゛ぐッ……ふ~ッ゛…ふ~~ッ゛…」








「…!?シェドッ゛~…れつッきぃ゛ッさん!?!?!?」








今日きたのは今まで来た人が言っていた…shedletskyさんだ

白衣を着ている…医者か?科学者?なんだ…?








「shedletskyさんッ…?ですッ゛よね?…ッ゛げホ゛ッ~…」








「seven、お前はあまり喋るなッ゛…ここから見た限り…」








「喉が負傷してると思われるからなッ゛…」








「なんれッ゛…わかるんでずがッ゛?」








「首が腫れぼったいッ゛…そしてsevenの音色ッ゛…最後に俺はッ゛」








「ッ゛…俺はッ゛…医者だからなッ゛…」








「お゛ぇッ゛…ゲほッ゛…んぐっ゛ッ…お゛ッ゛…」








「…shedletskyさんは体が弱いんですか?」








「…ッ゛…いやッ゛…走り過ぎただけだッ゛…お゛ぇ゛ッ」








「ふぅ゛ッ~…はぁ゛ッ〜…」








「そういえばッ…sevenは記憶喪失なんだよなッ゛」








「…えぇ゛…」








「…そうッ゛…かぁ……(そっぽを向く」








「…グズッ…」








なんでッ゛…なんで覚えてないんだよッ゛…お願いだからッ゛…




またあの頃みたいにッ…一緒に幸せに暮らそうよッ゛…




また一からやり直せないのかな…゛…




…キスしたら思い出せるのかなぁ゛?








チュッ゛~…








「…!?」








ッぷはッ゛…








「…キョトン゛…」








「ッ゛ぷはッwwwあははッ゛…すまんw急でごめんなwww」








「…!////ッ゛大丈ッ゛夫ですッ…//」








…笑顔が素敵な人だ…メガネをかけていて…わしゃわしゃしたくなるような




ふわふわした髪の毛、黄色と茶色の2色の翼耳…優しい目、美しい顔立ち…




とても綺麗で…今まで会ったことのない綺麗な人だ…




その時の私の心拍数は上がっていた…顔を見てわかった、彼は少し…




泣いていたようだ…








「…shedletskyさんは綺麗な人ですね…゛きっと優しい人なんでしょう」








shedletsky「…ッ゛…あ゛ぁ゛、なんで交通事故なんて起こったんだろう…゛」








「…わかりません゛…」








ぎゅっ








「またッ゛…゛…ッ…こうなってしまうのは嫌だなぁ゛…ポロポロ」








…shedletskyさんは私を抱きしめながらそう言った




、私はわかる゛…彼が嘘をついてること




さっき彼は…走り過ぎただけと言っていた…゛けどッ…




彼の家は病院のすぐ近くにある…少し走っても…゛…




嘔吐しそうになるほどまでは行かないはず…ッ゛…つまり彼は




彼自身は、体の弱い人だとわかる…、これほどガタイがよく…




私よりも背の高い人が体の弱い、ひ弱な人なんて考えられない…




腰にある剣はなんだろう…、彼は剣を極めてもいるのかな…?








「…ッ゛…(sevenを見る)」








「…゛…ッ゛…あ゛ぁ゛、グスッ…ポロポロ… またッ゛…」








「またッ゛…前のようになれないかな?ッポロポロ…グスッ…」








「sevenはッ゛…よく無理をするッ゛…だから心配だよぉ゛ッ…グズッ…、」








すっッ゛…




彼は私の額に手を当てた…とても大きく…




暖かい…けど…悲しがってるのもわかる…








「shedletskyさん…私は大丈夫ですッ゛…」








sevenは…へにゃッ゛…っと可愛らしく笑った…




片目は負傷顔のほとんどが包帯で巻かれている…




手足はまともに動かせない状態で…゛…




…もしかしたら切らないといけないかもなのにッ゛…




それでもsevenは笑う…、なんでいつも無理をするの゛?




なんで自分の弱さを人に見せないの゛…?なんで心配をいつもさせるのッ?




seven…コワイよッ゛…前だって…怪我ばっかりしていたんだよ…




seven…いつもsevenが大怪我してる時思うんだ…゛いつかッ゛…




いつかッ゛…考えられないような残酷で…無様な




[本当の死]を迎えるんじゃないかなって゛…だから俺が守ってやりたい




けど俺は体が弱いッ゛…少し走っただけで嘔吐が出るような




気持ち悪さに襲われるッ゛……なぁ俺思うんだッ゛…




勘のいいsevenならッ゛…俺が体の弱い人だってわかると思うんだッ゛.




こんな俺が剣を極めてるってわかってると思うんだッ゛…



…なんでッ゛…なんで俺のこと忘れちまったんだよ…








「…大丈夫…なわけないだろッ゛…記憶をなくす前もッ゛…」








「同じようにいつも無理してたッ゛…お願いだよッ゛…無理しないでくれ゛…」








「俺をッ゛…俺をッ゛…」








「安心させてくれよッ゛…」








「shedletskyさん゛ッ?…、……大丈夫ですか…?」








「…ッ゛ごめんなッ゛…俺が守ってやれなくてごめんなッ゛…」








「こんな俺がッ゛…俺が守るべきなのにッ゛…sevenは無理してるのにッ゛」








「sevenをッ゛…少しでも楽にしてあげたいのにッ゛…」








「…ッ゛ッ゛……shedletskyさん、…前の記憶はもう…゛」








「…゛ッ、取り戻すことはできないッ゛.,けどッ゛…」








「またやり直すことはできます…また一からッ゛…」








「一緒に過ごしましょうよ?…゛?」








「ッ!…あ゛ぁ゛ッ!…グスッ…、」








「でもこの怪我が治るまでですよw?」








「…゛そうだったッ゛…なぁ゛seven…無理は本当にしないでくれよっ゛…」








「…゛ッッ…そうだッ゛…sevenに゛ッ…、この花ッ゛…」








「…!ひまわりッ!…私の大好きな花ですッ゛…ふはッ゛…まるで…」








「彼氏みたいですねッ゛…shedletskyさんはッ゛…//」








「ッ゛…なんだよそれ…゛…ひまわりは記憶を無くす前もな゛…」








「sevenが1番好きだった花なんだッ゛…花言葉知ってるか?」








「はいッ゛!…ッ!?///…」








「花言葉なッ…」








「あなたを幸せにする…」








「ッ…だ…どう意味かわかるかッ゛?……まぁ゛わからないかッ゛…」








「…いいですよッ゛…私のことしっかり守ってくださいね…?」








「ッ゛…///…もぅ゛…なんだよッ゛……、あ゛ぁ゛…、早く治らないかなッ゛…」








「……俺はもう帰るッ゛…゛…俺は仕事があるからなッ゛……」








you「…( ・∇・)????????まじか、シェドぱぱじゃん最高(?)」








「何言ってるんですか?youさん?」








「ッ!?いやッ゛なんでもないですッ(ぱぱさん可愛いッ゛😭)」








数年後








昨日誰かから手紙が届いた…内容は








[こんにちはshedletskyさん、元気ですか?私は元気です!]

[今は春ですね、医者の仕事は順調?ここから本題に入ります]

[4月25日私とお出かけしませんか?]

[ちなみに待ち合わせ場所は病院の近くの大きな桜の木です]

[楽しみにしていますよ!]

[007n7より…]










007n7ッ…医者の仕事が忙しくてお見舞いに行けなかったッ゛…



たまには、…格好良くして会おう…



……




トコットコッ…




今日は桜が満開の日だ…



桜の花びらが、ひらひらと雪のように散っている…



…、










「…shedletskyさん!ッ゛!…」










「sevenッ゛…!?…あ゛ぁ゛ッ゛…sevenッ治ったんだなッ゛?」










「はいッ゛!」









画像








久しぶりに会って、君は両手を無くしていた…



けど、そんな風になっても君は…sevenは



いつまでも、桜よりも綺麗な美しい



笑顔だった…

forsaken ocとかforsakenのキャラとかで色々書く

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ユーザー

まじで通知恨みます。ということでまずはうちのバカ通知を絞ります。その後綺麗なコップにバカ通知を注ぎ、ミートソースとチーズを一緒に入れ。こんなことに2行も使ってしまった。感想言いまくりますね。 いやまずえっち。(!?) もう想像超えすぎですどうなってるんですかいい加減手ください手くれないと頭食べますよいいですか。そんで相変わらず濁点の付け方神過ぎる。泣いてる感じが出てすんごい好きです。愛してます。体弱いシェドも愛してるよ。患者のぱぱさん想像するだけで余裕で吐ける。はあああほんとになんでこんな神小説が書けるんですか。私の取り柄小説なんですけど。取らないでください。(??????) そんで最後のイラストもすっごい刺さりました。はあ美味しい。ガチで画力と語彙力ください。もうやばいほんとに語彙力がなくなってきてる。てか文字数ありすぎて迷惑メールみたいになってる。ごめんなさいまじで。()

ユーザー

さっきまで鬼滅の映画でないててたころうさのんの見ててオーバーキルされました

ユーザー

ざっぎま"でお"じみ"でで じん"ぞう"ぼっ"ざお"ぎでだの"に" ぞれ"に"ぐわ"え"でぜん"ぞぐも"お"ぎま"じだ ぐる"じい"です"だずげでぐだざい" あ"どだい"ずぎでずげっごん"じでぐだ.......😇 (さっきまで推し見てて 心臓発作起きてたのに それに加えて喘息も起きました 苦しいです助けてください あと大好きです結婚してくだ........😇)

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