テラーノベル
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前回のお話で105いいねもありがとうございます!!
これからも頑張っていきます!!
at「んっ」
「朝、か」
「ジャラッ」
「やっぱ、夢なんかじゃないよな、、」
「手枷と足枷が外れてるだけマシか、首輪が…」
ak「おっはよー!!よく寝れた?at!!」
pr「随分なお寝坊やな?今日は学校があるってのに」
at「誰が行くかよ!!というか、こんな状態じゃ行けるわけ無いだろw」
pr「何言うとるん?行くに決まっとるやん」
「ほら、行くで!!」
「グイッ(引っ張る」
at「お゛え゛っ」
ak「早く行こー!!あっ、いい忘れてたけど、、」
「その首輪は俺らのである証だから♡」
at【っ、この世界では、DomはパートナーであるSubに首輪やチョーカーを付けて、自分のものである証にしている。】
pr「atは俺らのものやからな!!」
at「誰がお前らなんかのものに💢」
〜学校の生徒会室〜
at「なんで、生徒会室に?」
pr「授業は今日から、俺らがやったる」
ak「そうそう!!もう教室に行かなくていいからね!!」
pr「今日は保健の授業やろか♡」
at「誰がやるか!!💢ダッ(逃げようとする」
pr「グイッ」
at「お゛え゛」
ak「ダメだよ〜逃げちゃ!!まぁ、逃げれないけどね♡」
pr『首輪の鎖を壁に引っ掛ける』
「これで、逃げられんで♡」
ak「今日は俺が挿れるからね!!prちゃん!!」
pr「ええで〜俺は先生に呼ばれとるから行ってくるわ」
ak「行ってら〜」
pr『出ていく』
ak「それじゃ、はじめよっか♡」
at「ふざけんな!!これ、はずせ💢」
ak『脱がす』
「ダメだよ〜俺がprちゃんに怒られるし、」
『脱ぐ』
at「デッカ//」
ak「あれ?興奮しちゃった?♡」
at「誰がするか!!💢」
ak「kiss 」
at「ビクッ♡チュ♡クチュクチュクチュ、レロ〜♡」
「んっふ//」
ak「んっ//」
【一生懸命でかわいい♡】
at『唇を離す』
ak「Good boy 」
at「ビクッ♡ゾクゾク」
ak「もう挿れるね♡」
「ズブズブズブ♡」
at「っ、あ゛っん//」
ak「パンパンパンパン」
at「あっ、ゔ♡ん゛//ビュルル」
ak「逝くのはやw気持ちいいんだね♡(耳元」
at「ふっ♡ビクッ」
ak「パンパンパン」
「ゴリュゴリュゴリュ」
at「あっん、ゔん゛//♡ビュルルルル」
ak「パチュパチュパチュ♡」
「音変わってるね♡」
at「言う、//な♡」
「あっ♡ビュルルル」
ak「ドチュン♡(奥突」
at「お゛♡//ビュルルルルルプシャーーーーー」
ak「潮吹いちゃってるじゃんw」
「グポグポグポ」
at「っ、あ゛ゔ//ビュルルルルルルルコテッ」
ak「あっ、やべっ」
pr「帰ったでー」
「あれ?ak、atトんでるやん」
ak「atが可愛すぎてついやっちゃうんだよね〜」
pr「もう放課時間やで、はよ帰ろ!!」
ak「atどうする?」
pr「おでが、お姫様抱っこしたる♡」
ak「あとで、atにいったらどうなるかな?w」
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