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久しぶりの更新です👍
書き方変えてみました〜
だぶる シューヤ『』 タクヤ「」
タクヤ
最近しゅーがシてくれない。
前はそっちから誘ってくるほどだったのに
今は俺から誘っても断られるくらいだ
俺も男だから溜まるものは溜まる
我慢できない、、、
今日はしゅーは帰ってくるのが遅いと言っていた
まだまだ時間はある
シよう
適当にサイトを開く
少し再生するだけで俺のモノは元気になる
ベッドに向かう
ベットの近くの引き出しからローションを取り出す
動画を再生し自分でモノを弄る
「ンッ、、、♡」
久しぶりに触れたのにすぐに柔らかくなる
「んあッ♡」
いつもより気持ちよく感じて手が止まらない
「イクッ、、、♡」
そんなときにガチャッと音がする
音がした方に目を向けるとそこにはしゅーが立っていた
「え、、、?」
「なんでいるの、、、?」
『いやこっちのセリフ、、、』
『一人でシてたの?笑』
ほんとだったらどうにか誤魔化してなかったことにでもしようとしたいけどしゅーの言い方は一人でシてたことを確信したかのような言い方で否定しても無駄な気がしてそんなこと言えない
正直に言うしかない
「シてました//♡」
『やっぱり、、、♡』
『こんな誰がシてるのかも分からない動画見て興奮してんの?』
『シたいんだったら言ってくれればよかったのに〜笑』
なんだよこいつ
自分で断ってたからこっちは溜まってるのに
少しムカついた
でも俺は早くしゅーで身体を満たしたかった
「早く身体をしゅーで満たしたい、、、♡」
『よーく言えました♡』
『お望み通り俺で満たしてあげる♡』
バチュンパンパンパンパン
しゅーのモノが俺の身体の中に入ってくる
「んあっ//♡」
『かわいい♡』
『もっと俺で満たされて?』
ゴチュン パンパンパンパン
急に奥を突かれ俺は絶頂に達する
「ビュルルルル」
『可愛すぎ(耳元)』
「んはぁッ♡」
しゅーは俺の弱いところを知っている
いつもヤるときは弱いところを攻められる
「しゅやっ//♡大好き♡」
『俺も大好きだよ♡』
チュ ハムハムレロクチュ チュ
俺は今日初めてシューヤじゃないと身体を満たせないと思った
短くでごめんなさい🙏
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