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ぱんけーきさん、読み終わりました〜!🥺 最後、カイリュウが恥ずかしがりながらも「みんな好き」って言って、そのままスースー寝ちゃうシーン、もう愛おしさが爆発しました…。全員に愛されてる自覚があって、素直に甘えられる距離感、めちゃくちゃ尊いです。じゃんけんの騒動も、それぞれのキャラの個性がしっかり見えて楽しかったです。お姫様ポジション、確かに可愛いですよね!リクエストありがとうございましたって仰ってますが、こんなにしっかり書けててすごいですよ〜🍓 次回も楽しみにしてます!
🐰side
俺が盛った媚薬の効果めっちゃえぐいな。顔赤いしもう既にとろとろしとる。
わざと触らず放置してたら我慢出来んなって触って欲しいって言ってくれた。
もちろん俺らも我慢できるわけ無かった。
「…ベッド、行こうか」
「…ん、//」
「っは……ちょ、!ぜん、ぶ脱がすなぁっ、!」
「脱がすやろ笑 ヤるんやから」
「っ、、///」
異様な光景やけど、自然に全員で寝室に行って、カイリュウを全裸にさせた。
もう既にカイリュウのは勃っていて、呼吸も荒く、身体は汗で少し濡れていた。
「一人でもう勃っとんや?かわいいな?」
「お前が飲ませるからっ…!!」
「えー??そーやったっけー?笑」
「せいちゃん悪いなあ笑」
「っ、くそ、///」
「てかさ、7人でどーやってやんの?」
ぽつん、とリュウキが口にした。確かに7人全員交代でカイリュウとするなんて出来ひん。
流石にカイリュウの体力がもたん。
「確かに……」
「えー、、俺絶対したいねんけど…」
「はあ!?俺もしたいと!!!」
「えー?なおもしたいで?てか全員したいやろ笑笑笑」
「もー誰やねん全員で集まろとか言い出したナオヤってやつぅ」
「言うてもうてるやんけせいちゃん!」
「はぁ、はぁっ…ちょお前らっ、勝手にっ……!///」
「ここはジャンケンは??触るのはいいとして、ちゃんとするのは3人までとか…」
はぁはぁと荒い呼吸をするカイリュウを目の前にまたみんなで揉めそうになってたところにランが冷静な顔をして提案してくれた。
「たしかに。ジャンケンしかないかぁ〜?」
「えー、負けたヤツ生殺しになると?」
「しゃあないやん、こんな目の前で可愛いカイリュウ見れるだけでも感謝やん」
「エイキ重…っ」
「は!なにハヤト重ないし別に!」
「はいはいほらジャンケンするよ」
「たっくんが言うならええわ別に…」
「リュウキ素直でよろしい」
┈┈┈┈┈┈┈┈┈┈
「はい、じゃーんけーん」
ぽい!
💖✌🏻 🦅👊🏻 🐰👊🏻 🐿✌🏻 🍓👊🏻 🦄✌🏻 ⚾️✌🏻
「え”!俺負けたんやけど!!まって許されへん!!いややいやや!!!なんでぇ!!」
「え…俺勝ってもうた…やば!嬉しすぎるんやけど!!」
「俺も。うれしーカイリュウとできるの」
「あーん…なお負けてもたぁ…ええしまた今度するもん♡♡」
「ハヤトも負けたぁ…けどみんなの前でするのなんて恥ずかしすぎるからいい!!///」
「俺も負けた。まー死ぬほど嫉妬するけどかわいいカイリュウ見れるならなんでもいいや」
┈┈┈┈┈┈┈┈┈┈
🦅side
「か、勝った……」
自分から提案したのはいいものの、まさかの勝ってしまって正直焦った。
やばい、3人なんて言いすぎた気がする。3人でも多いやろ。順番にされんのなんて…っ、
罪悪感に包まれつつ、こんな目の前で既にとろけているカイリュウと出来るのが嬉しくて堪らなくなってしまった。
「お前らぁっ、勝手にっ、決めんな、!///」
「ええやん、気持ちよくしたるで俺らで。」
「3人っ、も無理やって、、!//あほっ、!///」
「ほんなら誰がいいん?」
「っ、誰とか、ないっ、、」
「ないならええやん笑笑」
「〜っ、、///」
怒りながらも上手く言い返せなくて、下半身を隠しながらもじもじしているカイリュウ。
さつえつ大好き
3,423
ほんとにかわいい。俺らの前でそんな恥ずかしい姿になってふわふわしちゃって。
えー、こんなカイリュウと出来るんや。やばいな…なんて頭の中でぐるぐる考えてると、セイトが我慢出来なさそうにカイリュウに抱きついた。
「っ、!」
「かわいいカイリュウ我慢できひん、もうええ、?」
「えっ、、」
そのままキスをして押し倒したまま腹から胸へと舌を這わせ始めるセイト。
カイリュウは媚薬の効果からか、いつもより敏感でびくびくと震えて身体をよじらせる。
「うっ…んん”っ、♡♡ ぁ、せい、っ、と//」
「ん、かわいい…っ」
「あ”っ、!そ、こやめ、!!///」
「これ好きなん?かわいいな」
セイトが舌で乳首を転がすと、分かりやすく身体が跳ねて感じだした。
「〜〜っ、ふっ、、んん”、♡♡」
「声、なんで抑えてん?」
「っ、うるさっ、、ぃ」
「皆おるから?」
「…っ、///」
「かわいいなぁほんま…」
「せーぴゃん!独り占めしすぎ!なおらも触るのくらいさせて?」
「あー、分かってるわちょっと待って!」
「えー??」
「っっひっ、/// んっ、んやっ…♡」
「ほんま、乳首好きやな?笑 ぷるぷる震えて笑笑」
「っふっ……っ、ぅ///」
「かわい。なぁ下、解してええ?」
「っん”、、///」
「だーーっ!!待って!!セイト入れれるんやから解すのは俺らでやらしてや!!!」
「っうわびっくりした…えー、まあそらそうかいいよ」
いきなりリュウキが大声を上げて阻止した。セイトは渋々場所を変わってあげて、みんなが触っているのを悔しそうに見ていた。
「っ、!?ちょっ、…ぁ”っ、♡♡ やっ、」
「あ、ちょ!なおくんっ!!!!」
「んふふ♡♡ なおが1番乗り〜♡♡ 鈍臭いねんリュウキは」
「はあ!?!?うざ!!」
ナオヤがサラッとカイリュウの足元に行って簡単に指を入れてしまっていた。
リュウキは悔しそうな顔をして、カイリュウの胸をいじって顔を見つめている。
「〜んっ、、ん、/// ぁ、なお、っ」
「なにぃ?この触り方好きやろ?」
ナオヤの細くて長い指がカイリュウの中を刺激する。その手つきが妙にえろくてこっちも興奮する。
「〜っぁ、、♡♡ っあっ、/// あっ、りょうほっ、ぅだめ、」
「んふふ笑 かわいいなぁ?中もうとろとろ笑 ふにふにしてるで?」
「っんっ、、」
くちくちとえろい音が部屋に響く。小さくて細い腰が時折びくつく。涙目で、口は半開きで必死に呼吸していて可愛らしい。
「〜〜っぁ…っう、///♡♡ ぁっ、♡♡」
「かわい、ほら見てカイリュウとろとろやで?」
「〜っひっ、///」
いきなり指を抜いて、とろ〜っ、となった体液をカイリュウに見せつける。途端にカイリュウは顔を真っ赤にして顔を隠した。
「あ!もう!隠さんで?」
「ちょ、っ、んぐっ、、!!」
リュウキが気づいて無理やり退かした。甘く、とろけた表情が刺さる。
「えろい顔しとるやんカイリュウ」
「っ、言うなやっ、、!///」
「カイリュウこっち集中してー?♡♡」
ぐちぐちと体液の音が響く。奥まで入れられてぐりぐりと弄られて、カイリュウは足を閉じて腰を反らせた。
「〜うぁ”っ、、!♡♡ ……はっ、ん/// ぅ”、だぁっ、め、!」
「善がってるで?腰そらせてさあ笑♡♡」
「〜はっ…い、、く、いっちゃ…ぅっ、///」
「もう?♡♡ かわい笑 だーめ」
「っ、、!?」
甘い声を漏らして甘えるように腰をよじらせてイきそうになった瞬間指を抜かれて驚いた顔をするカイリュウ。
ナオヤはその指をわざとえろく舐めとった。
「んふ笑 イけなくて悲し?笑 今からカイリュウいっぱいイクんやから、こんなんで出しちゃだーめ」
「っ、、くっ、、///」
「リュウキ、入れたいんやろ?ほら入れ?」
「え!まじで!っしゃ!!」
輝いた瞳でリュウキはカイリュウの中に指を突っ込んだ。そのままカイリュウの腰が揺れるほど激しく刺激して、カイリュウは耐えられずに少しぷしゃっ、と漏らした。
「〜ぁ”うっあっ、!、♡♡ぁ!や、!!///ぃくっ、、!」
「あ、イってもた笑 かわいいけんもっとやるわ」
「まっ、、てぇ”っ、!?///♡♡」
「かわいいカイリュウ。早くイきな?」
見てるだけじゃ流石に我慢出来なくなったエイキが急にカイリュウのを握ってぐちゃぐちゃと激しく擦り出した。
カイリュウのはビシャビシャになるほど濡れ始めて擦る度に少しずつ体液が漏れだした。
そのまま必死な顔をして耐えても簡単にイってしまった。
「やっ、、ぅ”あっ、だめ、♡♡どっ、ちもっ、、!!〜〜〜っっうう”!///♡♡」
「イク瞬間、中、めっちゃ締まっとうでっ、かわいいな」
「あ、イっちゃったね笑」
「はぁ、はぁっ、はーっ、///くそっ、」
「触ってって言ったんはカイリュウやけどな?笑 」
「っち、、///」
「舌打ちしとん?そんな可愛い顔で笑笑 もう俺の入れるからな?ほらおいで」
「っ、!?」
♡.*・゚———————.*・゚♡
🐰side
イったばっかで、とろとろだろうが早く入れたくて、俺のでとろとろになってるところを皆に見せつけたくて、腰をグッと引き寄せて俺のを奥まで打ち付けた。
「〜〜〜っっぁ”っ、、!!///」
「っ、、」
びくん!!と大きく腰が跳ねて中がきゅぅぅっと締まる。口では恥ずかしそうにしたり舌打ちしたりしてる癖に、やっぱり中は正直やん。
「あっ、、んっ、ん、ぁ、♡♡ ぁっ、だっ、め、!!///」
「かわいー声やな?何がだめ?」
腰を動かす度に身体が圧迫されて声が抑えきれないカイリュウがかわいい。両手を押さえつけて首を舐めながら動かした。
「だっ、、めぇ”っ、♡♡きもちぃ”〜っっ、!///♡♡」
「っ、、なんそれ、めっっちゃかわいっ、、」
甘えたえろい声できもちいなんて言うてくれて、更に興奮して腰の動きが速まった。チラッ、とほかのメンバーを見るとみんな悔しそうにしてて思わず笑みが零れた。
俺のでカイリュウ簡単にとろとろなんねんで。ちゃんと見ときやみんな。
「〜〜っ、ぁ、んぐっ、うぅ、♡♡ 〜ふぅぅっ、///♡ い、、くっ、ぃ、く、!」
「いき…?」
「っっ〜だめっ、、!!///」
「っ、、ちょっ、、///」
びくびくっ!と腰が痙攣して中が強く締まると、俺の腹にぴゅるっ、とカイリュウのあたたかい体液がかかった。
強く締められたせいでつられて俺も中に出した。
「はーっ、はーっ…♡♡ ぁ、う、」
「かわいいなあ……」
可愛くて堪らんくて、キスしながら余韻に浸って腰をゆっくり動かして中を堪能した。
「〜あっ…だ、め動かさっ、、んで、///」
「ええやん、余韻浸らせて?//」
「だめっ、、ん〜っ、、♡♡」
「感度、ええなぁ?かわいい。」
「おまえっのせいっ、、や、」
「せや?かわいいなほんま…」
可愛すぎて離れたくなくて入れたまま抱きしめてると、肩をトントンと叩かれた。
振り向くと、たっくんがはよ代われという顔をして見つめてきていて、焦って抜いて変わった。
♡.*・゚———————.*・゚♡
🍓side
「っんんっ、、!/// 〜あっ、、!!たっぐ、、!♡♡」
「んふ、なーに」
セイトかいつまでもカイリュウのこと堪能するから退いてもらってすぐに入れると、甘い声を漏らした。
「まっって…っ、」
「なんで?」
「あのっ、、変なるからっ、///」
「なればいいじゃん?」
「〜あ”っ…、!あっ、んっ、///♡♡ ぁ、!!あかっ、、あがっ、ん♡♡」
「んふ笑笑 かわいー。」
「あぅ”っ、、いぐぅ…っ、♡♡ ぁ”…っ、」
「またイった笑 えっちだね」
カイリュウの足を肩に乗せて、更に奥まで入るように角度を変えて打ち付けると、泣きそうな顔をしながら感じて何回かイった。
「んぅ”〜っ、、!♡♡ はっ…ぁだめっ、ぅ”っ、、おぐっ、♡♡」
「きもちいねっ、?好きでしょ」
「〜あっ、、く///」
「カイリュウ…」
「んっ、、はやっ、と」
羨ましそうにハヤトが近づいてきてカイリュウの頭を撫でてあげてた。汗ばんだ髪の毛が少し乱れたせいで、カイリュウの色っぽい表情が更に見えて興奮して腰を動かした。
「〜んぅ”!!♡♡ あ”っ!!ぁ、んっ♡♡ぁ、」
「可愛い顔すんじゃんっ…?なにハヤトに撫でられて嬉しいの」
「んっ、、!んぅ、!!♡♡いくいぐっ、ぅ///」
俺が聞いてんのに答えずハヤトの腕に必死に捕まって溶けるような顔をしながらぷしゅっと潮を吹いた。
「なーに勝手に潮吹いてんの」
「あっ、はぁ、はっ、// あ!!!だめっ、、いま、!!動かっ、さんっ、、ぁ///」
「だーめ、中締めすぎてるのにそんな事言うの?」
「〜ひっ、、ん、!ぁ、♡♡」
「たっくんずるい…ハヤトもしたいっ」
「今日はだめー、別日またしたら?」
「わかってるぅ…羨ましい…」
「んふ笑笑」
羨ましがってカイリュウをただただ撫でてあげることしか出来ないハヤト。
申し訳ないけど今は俺のんだから。
「〜っ、やば、俺ももう出そう、」
「っひぅ”♡♡出しっ、てぇ、」
「ほんと、俺の好きだねっ、?離してくれないじゃんこんな締め付けて」
「〜っはっ、ぁ、!あぅ、!!…んゃっ、♡♡ ぁ、あっ、/// 〜あっ、きもちぃ”♡♡」
「ね、きもちーねっ、はっ、やば、いく、」
「〜〜〜っっん”♡♡」
カイリュウの腰と中がびくんびくん痙攣して同時にイった。
中に注ぎ込むと、中がふわっ、と緩くなったり、締め付けてきたりを繰り返してきた。
「っん、、カイリュウかわいいよっ」
「んっ、、/// んぅ、、もぉ、限界っ」
「んふ笑笑 まだランがいるよ?」
「ん、ランっ、、///」
「限界って言いながらそんなえっちな顔でラン見るんだ?へぇー?」
「っ、、///」
正直カイリュウのランを見る表情にめちゃくちゃ嫉妬した。とろんとして早く欲しそうにしやがって。
「もー、たっくんやりすぎ…ほんまに嫉妬するけん…」
「…別にやりすぎてないじゃん1回しかしてないし」
「俺ら一回もしてないし!いいなぁ…」
「今度どーせするんでしょ?笑笑」
「する…けど一旦嫉妬するねん!!」
リュウキが嫉妬したような顔をして話しかけてくる。そりゃそーか。
♡.*・゚———————.*・゚♡
🦅side
たっくんにされてるカイリュウはほんとに色っぽくて、下半身が痛いほど反応してしまった。
最後は俺の番やというのに、たっくんは容赦なく攻めていてカイリュウの体力がやっぱり心配になった。
のに、終わって限界って言いながらも俺を誘うような目で見てきた。それは反則なんじゃない…?
雑にしないようにと、カイリュウをゆっくり起き上がらせてとりあえず抱きしめた。
とろんとした顔のまま俺の胸に素直に顔を埋めてきて甘えてくる姿が本当に愛おしい。
「カイリュウ…かわいいね」
「ん、///」
「なに…?甘えんぼさんなの?」
「…今だけっ、」
「かわいい…みんなにいっぱいされて気持ちよかったんやね?とろとろになっちゃって…」
「…ん、///」
「なーにその返事かわいいね…」
乱れた呼吸を整えるように俺の胸で深呼吸して必死に俺の背中に腕を回して抱きついてくる。
「なにそれ…可愛すぎんだろほんと…絶対雑にしないから…入れてええ?」
「…んっ、、///」
カイリュウは抱きついたまま足を少し開けてくれた。
その姿にやられて興奮しながら、カイリュウの穴に自分のを押し当ててゆっくりと奥まで入れて優しく押し倒した。カイリュウの腰はぷるぷる震えて浮かしてきた。
「〜〜っん…うぅっ…ん、!!♡♡」
「…大丈夫、?」
「らいじょぶっ、…ぅ、」
「かわいい…腰、浮いとるよ」
「んっ、、きもちぃ、、」
「可愛いこと言うんやねほんとに…」
いつも2人っきりでする時も可愛いけど今日は一段と反応が可愛くて、キスしながら興奮して腰をゆっくり動かした。
「んっ、んっ、ふぁ、♡♡」
「かわいい…かわいいカイリュウ…中きゅうきゅう吸い付いてくるよ、?」
「んんっ、ん、!」
甘い声を出して腰をよじらせながら感じてくれる。中はセイトとたっくんのが入ってる。
それで余計中はとろとろでクチャクチャと音が鳴る。
俺が動かす度に離れて欲しくなさそうに中が吸い付いてくるのが本当に愛おしい。
「〜あっ、そこ、んっ、ぁ、///♡♡ らんっ、…」
「ここ、?ほんま好きやねここっ、」
「〜あ”っ、!!あぅ、♡♡」
いつも二人でしてる時、好きだと言ってくれるところを今も好きそうに、気持ちよさそうに反応してくれて嬉しい。
「〜あっ、ぁ、い、っ、いっちゃ…う♡♡ い、くのっ、、///」
「っ、、かっわ、///」
甘えた声でイクことを伝えてきてくれて、少し強く奥を突くと、その衝撃で簡単にイった。小さい噴水のように潮が漏れ出す。
「〜〜っ…ぁ、!!♡♡ ん、っ…ひぃ、///」
「潮、漏れてもうたね?かわいすぎん??」
奥を突き続ける度、散々みんなに触れられて限界なのか、ちょろちょろと潮が漏れた。
可愛くて堪らなくて、1突き1突き強く突いた。
「〜っっっぁ”っ…♡♡ ぁっ、!!ぉ”///♡♡」
「声えぐいな、かわいっ、、」
「ぁ”っ、いっ、てりゅっ、、ぅ、!/// らぁ、っん、!!」
「知ってる…っ、いっぱいイって、?」
「〜〜んんぅ”っ!!♡♡ だ、めっ、、!」
イき続けてベッドのシーツをぎゅうっと強く、指が白くなるほど掴むカイリュウ。
その手を離させて、恋人繋ぎをして体重をかけて押さえつけてガンガン突いた。
俺ももうそろ限界っ…
「〜あっ、!!ぁ!!あっ、!らめぇ”っ、!///♡♡ 〜〜っっ、、ん!!!!///」
「っ、やばっ、///」
びくん!!!と大きく腰が跳ねて反って、ぶるぶる震えて中が締まった。我慢できずにそれにつられて中に出した。
「っ、はぁ、はっ…んんっ、/// きもっ、ひぃ」
「はぁっ、は…かわい、大丈夫っ、?」
「んっ///」
「ランちゃん、めっちゃ動かしてたな?笑笑 えっちやん♡♡」
「っ、/// 言わんで、こんなん目の前にしたら止まれるわけないけんっ…」
「ずるいほんま3人ともっ…俺やってコーフンおさまらんのやけどっ…」
「いや俺もやばいほんとっ…」
ナオヤに指摘されて、みんなの前でこんなにコーフンしてしまった自分に恥ずかしくなった。
リュウキ、エイキも嫉妬したような目で睨んでくる。
「まあ…じゃんけん負けたから仕方ないよ…」
「ハヤトも限界なくせにいい子ぶんなや!」
「は!?いい子ぶってない!!リュウキのバカ!」
「なん!?バカって言う方がバカや!!!」
「はぁ!?」
ハヤトがまともなことを言ってくれたのに、リュウキが怒って喧嘩しだした。
「もー赤ちゃんたち喧嘩しない!カイリュウとしたいのはみんないっしょーー!でも今日は我慢しよー?」
「わかっとうけどぉ…」
「カイリュウ見てみー?とろとろで限界そうやで?こんっな裸で全身ビシャビシャにして笑♡♡」
「ん…バカえろいな…っ」
カイリュウは息を切らしてとろん、と蕩けた顔で横たわって身体をもぞもぞさせている。おしりからは俺らのが大量に溢れている。
やばい、また勃ちそうになる。
カイリュウの身体と思いを一番に心配してたのに、結局欲に負けてめちゃくちゃにしてしまって後悔したけど、こんなにカイリュウが気持ちよさそうにとろとろになってくれたのなら良かったのかなと一人で考えた。
するとたっくん、セイト、俺以外のメンバーがカイリュウをゆっくり起き上がらせて身体を拭いてあげていた。
「っ、ん、っ、なんっ、」
「カイリュウの為に身体拭いたるわ♡♡」
「ふ、尻めっちゃ濡れとーやん、みんなの溢れとる」
「っ、言うなっ、///」
「ねぇカイリュウ、中のどーするの?出す?お腹壊しちゃうよ」
「っ、自分でやるからっ、ええ、」
「嘘。いつも俺がしてあげてんじゃん?」
「ええって、、///」
みんなに拭かれて恥ずかしそうに顔を赤らめるカイリュウ。
エイキがカイリュウのおしりに手をやって、勝手に入れた。
「〜〜んぅっ、!!!♡♡ や、め!」
「だめ、ちゃんと取らないと。」
「いいっいいっ、、!///」
「なんで?笑笑」
「っ、///」
「もうみんなに見られすぎて限界?笑笑 恥ずかしいんでしょ、でも中いっぱいにされてる時点で充分恥ずかしいんじゃない?笑笑」
「っ、、っ、///」
「っひ、、んっ、/// んんっ、、」
「いっぱい出たね…偉いよ?カイリュウ」
「っ、///」
恥ずかしさから泣きそうな顔をして俺らを見てくるカイリュウ。これがまた唆る…。
「あ!せや!カイリュウ、カイリュウの中では誰がいちばんなーん?♡♡」
「はっ?」
「誰が一番好きなん?」
「は、え好きとかっ…///」
「あるやろ?笑」
ナオヤにいきなり詰められて顔を真っ赤にして目を逸らすカイリュウ。
「ないっ、///」
「やだ言ってー??誰が好き?誰とするのが好き?」
「っ……〜っ、/// …みん…なっ」
「ん?なんて?」
「…みんなっ…、///」
誰か一人に絞らず、全員好きだと恥ずかしがりながらも素直に言ってくれたカイリュウに多分俺ら全員キュンとした。
「えー??全員?♡♡ かわいいなぁ欲張りさんやなぁ?」
「うるさいなっ、!/// 大体お前らが手出すからっ、、!」
「手出されて簡単に気持ちよくなって依存してるのはどこの誰ー?♡」
「っ、/// べつ、に、依存してへんわ、!」
「嫌がる素振りも見せんくせに笑 いつもなおとする時も自分からベッド寝転ぶやん?」
「!!!〜っ、、言うな、!!///」
「へぇ…カイリュウ大胆なんやね…」
「きもちいことすんの大好きやん笑笑」
「〜っ、、!/// くそっ、、!///」
思わず笑みが零れてそう言うと、恥ずかしそうに顔を赤らめた。
「ほんっまかわいいカイリュウ〜♡♡ なおらとえっちすんのそんなに好きなん?」
「っ、触んなっ、///」
「腕掴んだだけでそんな照れんのやばいなぁ?かわいいなぁ?♡」
「っ、俺、お前らのせいで、どんどん身体変になってくねんっ、、!!」
「…かわい、せやな?どんどん可愛く敏感になっていくもんなー?♡」
「っ、/// さ、触るからっ、、!触りすぎやねんあほっ、!!//」
「だって可愛いもんなぁ〜?好きやねんなおらカイリュウのこと!」
「…知っとるけどっ、、///」
「んふ♡♡ かわい、これからもいっぱいしよなあ?」
「…っ、ん///」
ナオヤに腕を掴まれただけやのに、一瞬とろん、とした表情になるカイリュウにまた欲情しそうになった。
腕掴まれただけですぐそんな表情になるって…カイリュウが自らそういうモードになっとるんやん。
俺らに少しでも触れられただけでそういう反応になってしまうカイリュウが愛おしくて仕方なかった。
「カイリュウだいすきやでぇ〜?ぐふふっ、笑」
「キモイねんっ、///」
「はよ…、ん、!!」
「え?なに?」
「はよ服…着せろやっ、///」
突然甘えるように両手を広げて俺らを見てそう言ってきた。流石にそれは反則やろ…と全員が思ってる顔をしていた。
「っ、なんやねんそれ反則ちゃう?」
「…ええからはよっ、/// 寒なってきた、俺が風邪引いてもええんか?」
「あ、あかんっ!!」
目の前にいたセイトが服を焦って急いで着せた。カイリュウは満足そうにため息をついてそのまま当たり前かのようにセイトのベッドに潜り込んだ。
なんそれ、動物やん、かわいい。
「ええ…?カイリュウ何しよーと?眠いん?」
「…潜っちゃったね笑 かわいい笑」
「わぁ…ハヤトも一緒にねたーい…」
「なおもねたーい♡♡」
「俺もねたーい♡」
「セイトキモイ」
「えっ」
「なぁ…っ、おれっ…お前らのことみんな好きやからっ…////// 恥ずいけど、愛されてて…うれしーからちゃんとっ、///」
突然そんなことを言い放って、恥ずかしさからか、潜り込んで少しもぞもぞ動いてからスースー寝息をたてて普通に寝始めた。
俺らがいるのに平然と寝て、無防備やなぁと思ったのと同時にいきなりそんなことを言ってきて俺らは動揺した。
「えっ…?なんそれぇぇぇ…!!!/// 可愛すぎやろなにこれ!!」
「セイちゃんうるさい笑 めっちゃ気持ち分かるけどな?♡ 」
「やばい俺またコーフンしてきたっ、」
「リュウキ落ち着いて…笑」
「てかここセイトん家やのに普通に寝るのめっちゃ可愛いな?」
「疲れたんだろうね全員相手にして」
「やなー?かわいいなぁカイリュウ♡♡ ぐふふふ…っ、笑」
「セイちゃん幸せそーすぎ笑」
自分のベッドで寝てもらって嬉しそうに笑うセイト。他メンバーもみんな愛おしそうな目でカイリュウを見つめた。
カイリュウ自身、俺ら全員から愛されて複雑そうな顔をしてた時もあったけど、実際は嬉しいって思ってくれてたんやなと思うと一気に安心したし、より一層カイリュウが愛おしくなった。
end
リクエストありがとうございました!
総受けめちゃくちゃ難しい…!まじでダラダラと長いしめちゃくちゃになってしまった…
すみません!🥹🥹💦 下手くそやけど頑張って書きました!笑
☕️くんってMZの中でお姫様ポジなイメージあるんですけど私だけですかね…?笑笑
てかSo strawberryのチッケムヤバくなかったですか⁉️なんだあれ!?舌出してませんでした⁉️あれはやべぇ…どえっt…すいません
新曲楽しみですねぇ🥹🥹🍓