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#カラピチ
田 中 . ↻ 受 験 生
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#カラピチ
とりぴぃ〜
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コメント
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第10話、読み終えました!ハンターとしての新生活が始まって、ますます物語が動き出しましたね。霧生院隊長の「役に立たなければサポートに回す」って言い方がすごく尖ってて怖いけど、アリスが「悪い人ではない」って気づくところが彼女の優しい観察眼だなって思いました。それに、城阪さんのスピーチの「死者85名を少ないと思わない」って台詞、重くて心に残りました。龍馬さんチームがどう動くのか、次回もすごく気になります!
来華「どうも来華です今回は入団!ですそれではスタート!」
学園襲撃から1年後私たちは卒業してハンターになったからぴちのメンバーは全員が入団した
そして今日は入団式
るな「楽しみですねアリスさん」
アリス「はい そうですね」
???「ええ静粛に」
シーン
???「ええ皆さんハンター入団おめでとう私はこの組織のトップ」
城阪「城阪だ」
城阪「我々は鬼を殲滅する部隊 今鬼による被害は増えている今年は死者85名私はこれを少ないと思わないこのまま放って追っては必ず甚大な被害が起こるそのために君たちの力が必要だ ぜひ我らと戦っていこう!」
ワアー!!!
るな「すごいスピーチでしたね」
アリス「うん」
城阪「それでは各部隊に行ってくれ」
るな「それじゃあ行きましょう!(グイ)」
アリス「うわ!」
第2部隊
???「・・集まったか」
???「それじゃあまず自己紹介からだな!俺は」
海原「第2部隊副隊長海原だ!そして」
霧生院「隊長霧生院」
海原「よろしくな!」
アリるな「(温度差がすごい!)」
霧生院「まず俺からひと言もし役に立たないと判断したら即刻サポートに回すそうなりたくないなら死ぬ気で足掻け死なれたらめんどいし」
シーン
海原「すまん!こいつは少々阿保でな皆安心して任務に挑んでくれ!」
はい!
ハンター寮
るな「なんなんですか!あの隊長!」
アリス「けど悪い人ではないですよ」
るな「何でですか?」
アリス「あの人確かに言葉にとげがあったけどこっちを気遣ってるように感じた」
るな「そうなんですかね~」
アリス「さ 明日から任務だし早く寝ましょ」
るな「そうですね」
アリるな「おやすみなさい」
第3部隊では
龍馬「お!お前たち来たか!」
シヴァどぬ「龍馬さん!」
???「あれ?龍馬知り合い?」
龍馬「ああ 学園襲撃で戦っていた子達だ」
???「へえ君たちがあの命知らずかぁ」
シヴァどぬ「うぐっ」
???「まあいいや俺は遑よろしくね」
シヴァどぬ「よろしくお願いいたします!」
遑「よしじゃあ早速任務だ」
シヴァどぬ「え?」
遑「お前たちには龍馬のところで仕事してもらう」
一方鬼側
零「・・・」
拾「どうした零急に呼び出して」
零「そろそろ万華にどっかの県を任せたい」
拾「ウム 確かにそろそろかで場所はどうするんだ?」
零「大阪」
拾「は!?そこって第3部隊の本拠地がある場所じゃないか!」
零「うん」
拾「さすがに厳しいんじゃ」
零「拾からみて万華はどう?」
拾「・・・強さから見て捌に並ぶと思うだがまだ心は未熟だ」
零「そうだねでも膝では止めれるかわからない」
拾「だがまた暴走したら」
零「その時は私が止める」
拾「わかった 任せる」
零「あと万華が覚えてないのが捌、玖、拾か」
拾「私は教えるつもりだがあの二人はどうか」
零「きっと継承させてくれるよきっと」
拾「そうだな」
次回第3部隊の任務そして恨み
来華「どうでしたか?次回は第3部隊の任務そして恨みですそれではおつ来」