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🦊🧊琥珀です!
131
#ご本家様とは一切関係ありません
ぬこ
81
ヱヰ
1
・番外編
・🔞注意
🐷視点
付き合ってから、2カ月が経っていた。
毎日のように連絡を取って、放課後はできるだけ一緒にいて、休日はおんりーの家に入り浸るようになっていた。
なのに——
俺は、まだ何もしていなかった。
キスはする。抱きしめるのもする。髪を触ったり、手を繋いだりもする。
でも、それ以上は踏み込めずにいた。
初めてだから、怖いというより……大切にしすぎて、動けない。
その日も、おんりーの家にいた。
夕食を一緒に食べたあと、おんりーが先に風呂から上がって、俺が交代して入った。
湯船に浸かりながら、また考える。
このままじゃ、だめだよなぁ……
おんりーは俺が一向に手を出さないから、もどかしくなってるかもしれない。
正直、セックスは、したい。
だって、おんりーエロいんだもん。
でも……あんなかわいくて全身美しい人に手を出すのは背徳感が……!!!
リビングに戻ると、電気が少し落とされていた。
そして、ベッドの上に、おんりーがいた。
俺のTシャツを一枚だけ着て、それ以外は何も着ていない。
脚が、ベッドの上で綺麗に折りたたまれている、いわゆる女の子座りをしていた。
太ももまでシャツの裾で隠れていて、白い肌がやけに目に入る。
俺を見上げて、小さく微笑む。
🍌「……おかえり」
その声が、いつもの柔らかさの中に、明らかに挑発的な色を含んでいた。
……誘ってる。
明らかに、誘ってる。
おんりーは俺の視線に気づいているくせに、わざとらしくTシャツの裾を指で摘まんで、少しだけ上にずらした。
次の瞬間——
おんりーの細い手が、俺のズボンにかかった。
🐷「おい……!?」
🍌「……動かないで」
抵抗する間もなく、ズボンを無理矢理引き下ろされて、下着まで一気に下げられる。
露出した俺のものが、夜の空気に触れた。
おんりーは俺の脚の間に割り込むと、上目遣いにこちらを見ながら、熱い吐息をかけてきた。
🍌「……溜まってたの、MENのせいだからね」
そう言って、躊躇なく舌を這わせる。
熱くて、柔らかくて、いきなりの刺激に俺の腰がびくっと跳ねた。
🍌「ん……もう硬い……」
おんりーは先端を唇で包み込んで、ゆっくりと咥え込んできた。
ちゅっ……れろっ……くちゅっ……♡
濡れた音が、静かな部屋に響く。
年上の恋人が、俺の股間に顔を埋めて、熱心に奉仕してくる姿に、理性はすぐ揺らいだ。
🍌「んむっ……じゅるっ……♡ はぁ……♡」
時々、上目遣いで俺の反応を確認してくる。
目が合った瞬間、おんりーはわざとらしく舌を絡めて、深く咥え込んだ。
🍌「んぐっ……んむっ……じゅぽっ……♡」
上手い。
どこをどう刺激すればいいか、わかってる動きだった。
俺はシーツを掴みながら、低く息を吐いた。
🐷「……誘ってる、ってことでいいな?」
おんりーは口を離すと、唇を舌で濡らしながら、少しだけ笑った。
🍌「だって……MENが全然してくれないから」
そう言って、また咥え込む。
今度は自分から頭を前後に動かし始めて、明確に誘ってきた。
じゅぽっ、じゅるっ、ちゅぱっ……♡
理性の糸が、音を立てて切れた。
俺はタオルを雑に投げると、おんりーをゆっくりと押し倒す。
俺は腕で体を支えながら、すぐ近くでその顔を覗き込んだ。
🐷「……その気にさせたのは、おんりーだからな」
🍌「……うん」
小さく頷くおんりーの喉が、ごくりと鳴るのがわかった。
俺は低く息を吐いて、額を彼の額に寄せた。
🐷「もう、逃げられないから」
おんりーは、震えるように笑いながら、細い腕を俺の首に回してきた。
ベッドの上は、もうぐちゃぐちゃだった。
ぱんっ、ぱんっ、ぱんっ♡
🍌「あっ……はあっ…♡ んっ、あっ……!♡」
おんりーの声が、甘く、気持ちよさそうに喉の奥から溢れてくる。
どちゅっ、ぱちゅっ、ぱちゅっ……♡
結合部から溢れた液体が、動くたびに飛び散って、太ももを伝う。
🍌「んあっ……!♡ そこ……ああっ…♡
だめぇっ……深いっ……!♡」
なのに、目はちゃんと俺を見ていて、唇の端が少しだけ上がっている。
🍌「あっ…♡ MEN、顔やばいよ?w♡
そんなに本気で突いて……んあっ♡」
ぱんぱんぱんっ♡
笑いながら煽ってくるけど、声は気持ちよさそうに裏返ってる。
俺は歯を食いしばって、腰の動きを速くした。
🍌「やっ…あっあっ…♡ きちゃうっ……!♡」
びくんっ、とおんりーの体が大きく跳ねる。
中がきゅうぅっと締め付けてきて、俺の腰が思わず止まった。
🍌「んあぁぁっ……♡ イくっ…♡
またイくっ……!♡」
びゅるるるるっ……♡
おんりーの前端から白いのが飛び出す。
シーツを汚しながら、おんりーは小さく痙攣していた。
なのに——。
荒い息の中で、俺を煽ってくる。
🍌「はあっ……はあっ……♡ ふふっ……MEN、大丈夫?w もう限界そうな顔してるよ?♡」
上目遣いで、俺を挑発してくる。
俺は低く息を吐いて、おんりーの膝を押さえて、もう一度深く沈めた。
どぷっ……!♡
🍌「ひゃうっ……!?♡」
🍌「んあっ、あっ、あっあっあっ……♡ やだっ、イったばっかなのに……んひっ……♡」
びゅるるるっ……♡
🍌「んあっ……はあっ……♡ MENの、
おっきいっ♡ 奥まで……あっ……!♡」
息を弾ませながら、褒めてくる。
🍌「ちんこ……すごいよ……♡ んっ、脈打ってる……MENの、好き……♡」
その言葉だけで、腰が熱くなる。
なのに、おんりーは蕩けた顔のまま、余裕のある笑みを浮かべた。
🍌「ふふっ……顔、真っ赤だよ?w♡」
ぱんっ、ぱんっ、どちゅっ……♡
自分から腰をくねらせて、俺のものを締め付けてくる。
上手い。
おんりーがこんなに上手いとは思ってなかった。
男を喜ばせるポイントを、全部わかってるみたいに動いてくる。
🍌「はあっ……はあっ……♡ MEN、興奮しすぎ……♡ 童貞なの、バレバレだよ?www」
その言葉に、理性がまた一つ弾けた。
🐷「……うるさい」
どぷっ、と根本まで埋めると、おんりーの背中が大きく反った。
🍌「ひゃうっ……! んあぁっ……! イく……またイくっ……!」
びくんっ、びくんっ……!
中が痙攣するように収縮して、またイく。
おんりーは涙目のまま俺を見て、舌を少し出して笑った。
完全に俺を挑発してきている。
技術は確かなのが、本当に悪質だと思う。
俺は歯を食いしばって、まだイかないように耐えながら、再び腰を動かし始めた。
ぱんぱんぱんっ♡ ぱちゅっ、どちゅっ……♡
🍌「んあっあっあっ……!♡ MENのちんこやばいっ……!♡ もっと…ちょうだいっ…♡」
声はもう甘いのに、目だけはしっかりと俺を捉えて、挑発をやめない。
——限界だった。
煽られて、イキ顔を見せられて、なおも余裕ぶった笑顔を向けられて。
俺の中で、何かがぶつっと音を立てて切れた。
🐷「……いい加減に、しろよ」
おんりーの目が、びくりと見開かれる。
俺は彼の細い腰をがっしりと掴むと、逃げられないように固定して、一気に奥まで突き上げた。
どぷっ……!♡
🍌「ひぎゅうっ……!?♡」
ぱんぱんぱんぱんっ!!♡
容赦なく、激しく、深く。
さっきまでの加減なんて、全部捨てた。
🐷「さっきからずっと余裕ぶって……そんなにイきたい?」
🍌「あっあっあっあっ……!♡ ちがぁっ! そんな激しく……やめっ……♡ んあぁっ……!」
🐷「ちんぽでイきまくってるくせに、まだ煽れるって顔してたよな?w ん?♡」
どちゅっ、ぱちゅっ、ぱちゅっ……!♡
おんりーの余裕は、あっという間に崩れていった。
🍌「ひあっ……!♡ だめっ、奥っ……♡
あっ、あっ、イくっ……♡ またイくっ……!」
びゅるるるるっ!!♡
イった直後の敏感な中を、さらに抉るように突き上げる。
🍌「んひぃぃっ……!♡ やだっ、イったばっかぁ……♡ ばかぁっ……!♡ あっあっ……!」
アへ顔になってきた。
舌が少し出て、目が焦点を失いかけて、よだれまでたれている。
🐷「ははっ…w メス墜ちしてんじゃんw♡」
🍌「やっ……そんなこと……んあぁっ……!♡ 言わないでっ……♡ あっ、またっ……!」
メスイキがくる。
奥を刺激すると、おんりーの体が大きく跳ねて、透明な潮が噴き出した。
ぷしっ♡ ぷしゃあああああっ♡
🍌「ひあぁぁっ……!♡ でて……なにかでてるっ……♡ やだっ、おかしくなるっ……!♡」
潮を吹きながら、まだ中をきつく締め付けてくる。
俺は腰を止めずに、耳元で低く吐き捨てた。
🐷「これがおんりーの本音だろ? 煽ってた口で、今はただ喘いでるだけじゃんw」
ただイキ続けて、潮を吹き、アへ顔でだらしなく喘ぐだけの、完全にメス墜ちしたおんりーがそこにいた。
🍌「とまっ……てぇっ……♡ だめっ…!♡」
おんりーの細い手が、弱々しく俺の腕を押してくる。
でも、止まるわけがなかった。
🐷「止まるわけないでしょ。ここまでイキまくっといて、今さら止めろって言われてもw」
ぱんぱんっ!♡ どちゅっ、ぱちゅっ…!♡
敏感になった奥を、狙って突き上げる。
🍌「ひあぁっ……! そこっ……だめっ、またイくっ……イっちゃうっ……!」
もう声に余裕なんて微塵もない。
🐷「ほら、また締まってきた。おんりーの雌穴、潮吹きながら俺のちんこ求めてきてるよw」
🍌「ひぎゅうっ……!♡ MENのっ……ちんぽっ……♡ 奥ばっかっ……♡んひぃぃっ……!」
おんりーの体が大きく痙攣する。
中がきゅうぅっと締め付けてきて、俺の限界もとうとう訪れた。
🐷「中に出すよ、おんりー……全部、受け止めて」
🍌「あっ……んあっ……♡ きてぇっ…♡
なかぁっ……んあぁぁっ……!!♡」
どぷっ……♡ びゅるるるっ…びゅくっ……♡
奥深くに、熱いものをすべて吐き出す。
おんりーの体がびくびくと跳ねて、前端からもびゅるると白濁が飛び出した。
🍌「はあっ……はあっ……んあっ……♡」
そして——。
おんりーの力が、すっと抜けた。
意識が飛んだらしい。
俺は荒い息をつきながら、その顔を見つめた。
完全に壊れたようにイキ果てた、恋人。
……やりすぎたかも、とは思った。
でも、後悔はしていなかった。
朝の光が、薄いカーテン越しに部屋に差し込んだ。
隣で小さく動く気配がして、俺は目を開ける。
おんりーが、布団の中で顔をしかめながら身を起こそうとしていた。
🍌「……んっ」
小さく息を詰めて、すぐに動きを止める。
そして、ゆっくりと俺の方を睨んできた。
🍌「……腰痛いんだけどぉー!」
声が少し眠たげで、不満そうだった。
昨夜の激しさを思い出すと、そりゃそうなるよな、としか思えない。
首筋から鎖骨にかけて、薄いキス跡が残っている。
髪は寝癖でぼさぼさで、目元も少し赤い。
なのに、睨んでくるその顔が、ひどくかわいくて、エロい。
俺は起き上がって、おんりーの腰に手を回した。
🐷「……ごめん。やりすぎた」
🍌「んんーー…… 歩けないかも」
そう言いながらも、俺の胸に額を預けてくる。
完全に甘えモードだった。
🐷「今日は休んでろ。俺が朝食作る」
🍌「え、MENが? 作れるの?」
失礼な反応だなおい。
🐷「作れるよ、簡単なのなら」
おんりーは少しだけ目を細めて、ふっと笑った。
🍌「じゃ、責任取って最後まで甘やかして」
俺はおんりーの頭を軽く撫でながら、小さく答えた。
🐷「わかった。今日は好きなだけ甘えて」
🍌「……うん」
満足そうに目を閉じるおんりーの重みが、胸に心地よい。
腰は痛いんだろうけど、表情はどこか嬉しそうで。
昨夜のことは確かに激しかった。
でも、こうして朝に隣にいて、睨まれながらも寄りかかってこられることが、ただただ幸せだった。
俺はおんりーの薄い肩を抱き直して、もう一度、その匂いを吸い込んだ。
これから先も、この人となら、たくさんの幸せな朝を迎えられそうだ。
がんばったあー!!!!
めっっっちゃ頑張りました😎
やっぱ年上おんりーちゃんなら、メスガキにしたかったんです…!!!
で、年上だからってリードしようとしてやり返されるのが書きたかったんです……!!!
結構満足ですwwwww
🔞下手なりに最善尽くしてますよね!?!?
とりあえず、このシリーズは完結にしようと思います!
なんか見たい恋人辺のシチュあればコメントください
多分書きます
♡💬よろしくお願いします!!!!!!!
コメント
7件
やっばい死んでしまうではないですか、、、!!!! 最高すぎる…初でこれですか、?やばすぎやしません!? もうリピ確ですね!
うまくない!? おんりーが煽ってる=誘ってるorイきたい www 最高だったよ!
かみですっ、、、、、、!!!!!! もう脳とろっとろです、、、、、、、、!!!!!!!!!!(?) 🔞お上手すぎるんですよっ!!!!!!! メスガキとかやばい、、癖、、 最高にえrでした、、、、、、!!!!!!!