テラーノベル
アプリでサクサク楽しめる
コメント
2件
最高です有難う御座います
こんばんは!!
2話の続きです!!
ヤるシーンからスタートです⚠
_______________________
タ「脱がすな、キング♡」
キ「ッ……コクッ……////」
ターボーが俺の服を全部脱がせた。
タ「コリコリッコリコリッ……♡」
キ「ん”ッ……♡ん”ぁ……ッ♡////」
◯首の先を指で弄くられる。
タ「はは……♡可愛い……♡」
キ「あ”ッ……!♡ターボー……♡ん”ぁッ♡////」
タ「綺麗な桃色……♡俺が開発してあげたからな♡コリコリッキュッキュッチュッヂュッペロペロッ♡」
キ「ん”……ッ♡ひぁ”ッ……!?♡らめッ……♡////」
音を立てて、俺の◯首を吸い上げてきた。
タ「ヂュッチュッ……ペロペロッチュッレロックチュチュッ♡」
キ「あ”ッ……♡!!ん”……ッ♡ん”んッ……♡////」
気持ちいい……。
頭がおかしくなる……。
タ「フッ………カプッ♡」
キ「ひぁ”ッ、あぁ”ぁぁぁッ!?♡////」
ビュルルルルッビュルルルルッビュルルルルッ♡
タ「◯首だけでイくなんていやらしいな、キングは♡」
キ「はぁ……♡た、ターボーがいきなり噛んでくるからだろ……////」
タ「はは、悪ぃなニコッ」
キ「ッ……/////」
ニコッと笑うターボーの顔を俺はいつも格好良いと思ってしまう。
ターボーの笑顔が一番大好きだ。
タ「さて……じゃあ……ヌプッ……クチュクチュグチュチュッ」
キ「ひゃあッ……!?♡いきなり……やめろ……ッ♡////」
タ「グチュグリットントングリックチュグチュチュッ♡」
キ「んぁ”ッ……♡だめッ……♡ぁ”あ”ッ……♡/////」
タ「グリックチュグチュグリックチュグチュグリッッ♡」
キ「あ”ッ……♡奥……ッ……ばっか……うぐッ♡////」
タ「キングは本当、奥好きだな〜♡トントングリックチュコリコリッ♡」
キ「んッ……♡あ”ぁ……!!♡……好きじゃ……ないッ……♡//////」
タ「素直になれよ?♡コリコリッキュッグチュチュッグチュグリッ!!♡」
キ「あ”ッ!!♡♡/////」
ビュルルルルッビュルルルルッビュルルルルッ♡
タ「可愛い……♡」
キ「はぁ……♡可愛くない……ッ/////」
タ「可愛いよ、キングは♡」
俺の頭を撫でてきた。
タ「なぁ、キング」
キ「なんだよ……」
タ「俺の俺を咥えてよ♡」
キ「はっ………?////」
そう言ってターボーがズボンを下ろした。
ターボーのアレは大きく反り返っていた。
キ「ッ……♡ゴクッ………////」
タ「ほら、早く咥えろ♡」
キ「ッ………フルフルッ……////」
俺は首を横に振った。
ターボーのアレを咥えるなんて、死んでもできない。
タ「………グイッ」
キング「ウグッ!?♡//////」
ターボーに頭を掴まれ、俺の口内にターボーのアレが入ってきた。
タ「キング♡」
キ「ッ………パクッ♡……んッ……♡グポッグチュチュッグポッグチュグチュレロックチュグチュ♡はぁ……♡んッ♡グチュレロッチュッグチュレロッチュッグポッ……♡/////」
タ「ッ……♡はぁ………♡上手だな、キング♡」
キ「グポッグチュ♡レロッチュッグポッグチュグチュレロッチュッ♡はぁ……♡レロッチュッグポッグチュ♡/////」
タ「ッ……♡出すぞ………ッ♡」
ビュルルルルッビュルルルルッビュルルルルッ♡
キ「ッッッッッ〜〜〜!?ゴクッ♡♡//////」
タ「はぁ………♡」
キ「ッ………♡//////」
俺、今飲んじゃったのか……?
ターボーが出したアレを……
タ「ちゃんと飲めて偉いな、キング♡」
キ「ッッ〜〜〜〜……/////」
タ「可愛い……♡」
ドンッ!!
キ「ッ!?/////」
ターボーが俺を押し倒した。
タ「これだけで真っ赤になるなんて、本当に可愛いな……♡」
キ「ッ………/////」
タ「一緒に気持ちよくなろう♡ズッ……ドチュンッ!!♡」
キ「あ”ッ……!?♡/////」
タ「キング♡」
パンパンパンパンパンッ♡×∞
キ「ゔぁ”ッ!?♡だめっ……♡んぁ、ぁ”ッ……!!♡////」
パンパンパンパンパンパンパンパンパンッ♡×∞
キ「ん”ぁ……ッ♡激しっ……♡あ”ぁ!!♡ん”ッ!!♡/////」
タ「ッ……きっつ……♡」
パンパンパンパンパンパンパンパンパンッ♡×∞
キ「ングッ!!♡い”ッ……ぁ”♡ター……ボ……ッ♡んぁッ♡//////」
タ「可愛い……キング♡」
パンパンパンパンパンパンパンパンパンッ♡×∞
キ「俺ッ……♡ターボーの事……好き……ッ……だ……♡/////」
タ「ッ……♡煽ったのはそっちだからな?♡」
パンパンパンパンパンパンパンパンパンパンッ♡×∞
キ「あ”ぁ”ッ♡おかしく……なるッ……♡ん”ッ……ん”ぁ……♡//////」
タ「おかしくなれ♡」
パンパンパンパンパンパチュパチュパチュパチュパチュパチュッ♡×∞
キ「ぁ”ッ♡んん”ッ………♡ひゃあ”ッ……ングッ………お”ッ♡//////」
タ「気持ちいか、キング?♡」
キ「ん”ッ♡あ”ぁ”ッ……ん”ぁ”♡ゔッ……♡ッ……♡/////」
タ「言えよ?気持ちいい?♡」
パチュパチュパチュパンパンパンパンパンッゴリュ×∞
キ「ん”あ”ッ………♡気持ちッ……♡気持ちい……ターボー……♡大好き……だ……ッ♡/////」
タ「いい子だな♡俺も大好きだぞ♡」
パチュパチュパチュパチュパチュパチュパチュパチュパチュッ♡×∞
キ「あ”ッ……♡もう………イくッ……♡////」
タ「俺も………♡一緒にイこう……♡」
パチュパチュパチュパンパンパンパンパンッ♡×∞
キ「あ”ッ……♡ぁ”あ”……♡//////」
タ「ッ………♡」
ビュルルルルッビュルルルルッビュルルルルッビュルルルルッ♡
キ「はぁ……はぁ……♡////」
タ「はぁ………ズルッ……ヌポンッ」
キ「ッ〜〜〜♡/////」
ビュルルルルッビュルルルルッ
タ「はは、可愛い♡」
キ「ッ……ターボー……////」
タ「どうした?」
キ「大好きだ……誰よりも一番……ずっと一緒にいたい……」
タ「ッ……♡あぁ♡」
ターボーは俺を優しく抱きしめた。
タ「一生離さない♡ずっとずっとずっとずーっと一緒だからな♡」
キ「あぁ……♡」
タ「宇宙一愛してるぞ、キング♡」
キ「俺も……愛してる……ターボー……////」
その夜、俺達は手を繋ぎながら眠りについた。
ターボー……ずーっと一緒だからな………。
_______________________
第3話終わりです!!
ありがとうございました!!
これからもラブラブタボキン日常をお楽しみください!!
では、ばいなら〜!!
NEXT……♡200