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いろじすた
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#主人公最強
杯雪乃
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す
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あ ら す じ
俺は、何時もの場所。何時もの時間に何時も
この場所で星空を見ていた。夜は暗く、
誰も来ない。そんな場所が大好きだった。
ある日。何時もの場所に行くと先着が居た。
「お 前 誰 だ よ 。
其 処 ど け よ 。」
俺は冷たくした。 早くどっか行ってもらうために
しかし彼女は、花を持ちながらその言葉に反応
するかのように俺の方を見詰めた。
「別 に 良 く な ぁ い ?
誰 ⋯ 。か 何 時 か 分 か
る よ 。 」
と微笑みを見せた貴女を見て自分は、何処か
落ち着きが無かった。その日は彼女をほっておいて
俺は家に帰り寝た。次の日またその彼女が
居た。去ろうと思ったが貴女に手を掴まれたんだ
「 ま た 会 っ た ね 」
また逃げた。逃げて、逃げて、逃げて、逃げ続けた
それなのに何時も、俺と同じ時間同じ場所に
彼女は現れたんだ_。 しかし物語が進む連れ
俺は分かっていった。何故俺がいる時に
現れるのか。 君の名前、そしてその正体。
貴方もこの物語を見れば伏線に
気がつくかもしれません。どうぞ謎が解決
するまでお楽しみを、
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お久しぶりです😊
祝、初物語投稿✨️
センスないので優しめに……アドバイスください御先輩方ヘルプです
コメント
1件
お久しぶりです、リオンです。初投稿お疲れさまです。 まずこの「あらすじ」というタイトル、いいですね。形式的な配置の不気味な配置や「彼女」の微笑のやり取り? だよ……のところ、あの印象に残るやり取りや非現実的なところ。 彼女の「彼女」の不気味な空気感がとても綴、何よりも “落ち着きが無い” この空気感がとても綴。あの逃げるところほどに、何かが物語を引きずる感が好きです。伏線の構造にも期待しています。 読めてよかったですよ。引き続き楽しみにしていますね。