TellerNovel

テラーノベル

アプリでサクサク楽しめる

テラーノベル(Teller Novel)

タイトル、作家名、タグで検索

ストーリーを書く

シェアするシェアする
報告する

~昼ご飯~皆で仲良くご飯食べてます

私(美味い…流石海莉…)

麻(綾、頬っぺに米粒ついとるな…せや!)「あ、生徒会長♪ちょっと耳貸してください♪」

べ「なんですか?」

べ「…成程♪」

麻「ニヤ(・∀・)ニヤ」(他の奴らも見てる    チャンス!イチャイチャ見せつけたれ!)

べ「綾乃さん、一回目閉じて頂けますか?」

私「ん?なんですk 」

[チュ…]

べ「フフッ。                                        米粒が頬についていましたよ♪」

私「っ…?!」

麻「ニヤ(・∀・)ニヤ」

私「…ねぇ、麻耶…なにそんなに、          ニヤニヤしてるの?もしかしてだけど、  生徒会長に何か言った…?」

麻「さぁ、何の事だろうね〜?」

私「わっ?!」

モブ女「生徒会長、私も取って欲しいです !」

べ「はい♪」

[フキフキ…]

モブ女「むっ…」←綾乃を睨む

私「…えっと…何ですか?」

麻「フッ笑」(ざまぁ笑笑笑)

モブ女「ありがとうございます!戻りますね!」

べ「はい♪綾乃さんの赤くなった照れ顔は素敵ですね♪」

私「…」←恥ずかしくてそっぽ向いてます

麻「笑笑笑」

~そうして昼休み~廊下

私「…」←窓の方に立って本読んでます

「だーれだ!」

私「アモン?それ何回もやってるじゃん。」

ア「流石に無理っすよね〜。」

私「で、何か用事あったの?」

ア「抱きしめに来たっす♪」

私「別に構わないけど、飽きない?」

ア「飽きないっすよ!ほら、ギュー!」

私「はいはい。ギュー。」

ボ「アモーン?何処だー?」

ア「あ、ボスキさん。」

私「やっほ。」

ボ「お前先に抱きしめてんじゃねぇぞ。」

ア「じゃあ、ボスキさんもやればいいんすよ♪」

麻「綾乃ー!」

私「あ、麻耶。」

麻「どういう事?」

私「この通りだよ。」

麻「どの通りやねん。抱きしめられとるやん。」

私「まぁね?」

麻「相変わらず皆と仲良しやなー。」

私「麻耶とも仲いいじゃん。」

麻「そうだけどね?此処じゃ皆綾乃に      くっつきに行くんだって。」

私「まぁ、そうだけど…」

麻「ツッコめよ何か!」

私「今はゆっくりしてたから、ツッコミはできないね。」

麻「ちなみにだけどさ、綾乃。」

私「?」

麻「ボスキ寝てるの知ってる?」

私「え?あ、本当じゃん。」

ア「ボスキさん!寝ちゃダメっすよ!」

ボ「眠い…」

私「これ私が運んであげた方がいいかな?」

麻「頑張れ☆」

ア「じゃあ、俺も運んでくださいっす!」

私「うーん…麻耶、とりあえず二人運んで来るね。よいしょと。」

麻「頑張れー。」

~二階~教室

私「失礼しまーす。ハウレスー。」

ハウ「綾乃さんから来るのは珍しぃ…?!」

フェ「こんにちは、綾乃さ…」

私「あー、一人は寝て一人は甘えてるだけだよ…運んで来る時恥ずかしかったけど…」

ハウ「す、すみません!綾乃さん!」

私「別に謝らなくていいんだよ?」

フェ「と、とりあえず起こしてあげないと…」

ハウ「おい、起きろボスキ!降りろアモン!」

私「んじゃ、こうしよ。起きない·降りないんだったらキスするよ?」

ボ「してくれたら…起きる…」

ア「俺もやってくれたら降りますっす!」

ハウ「それは迷惑だろ!」

フェ「お、降りて!」

私「はぁ…」

[チュ…]

ボ「よし運んでくれてありがとな綾乃♪」

ア「ありがとうございますっす!」

私「はーい。ん?フェネスどうしたの?」

フェ「そ…その…俺にも頬でいいので…」

ハウ「フェネス?!」

ア「フェネスさん?!」

私「なら、今日は部活あるしその時ね。」

フェ「!ありがとうございます。」

ハウ「…なら俺もお願いします!」

[チュ…]

ハウ「っ…?!」

私「♪」

ハウ「あ…え…」

私「んじゃ、後でね。」

ア「笑笑笑」

ハウ「…笑ってんじゃないぞ、アモン!」

この作品はいかがでしたか?

50

コメント

2

ユーザー

面白い感想ありがとうございます笑笑笑 では、そのように作ります!

ユーザー

わぁ★ ( '-' )スゥゥゥ⤴︎︎︎ 見事なイチャイチャね…そのうちあの展開行くのでは…てか!! なぜそこでキスが出来る?!見られてるのに?!あ、そうそうベリアーン!もっといちゃつけ〜?

チャット小説はテラーノベルアプリをインストール
テラーノベルのスクリーンショット
テラーノベル

電車の中でも寝る前のベッドの中でもサクサク快適に。
もっと読みたい!がどんどんみつかる。
「読んで」「書いて」毎日が楽しくなる小説アプリをダウンロードしよう。

Apple StoreGoogle Play Store
本棚

ホーム

本棚

検索

ストーリーを書く
本棚

通知

本棚

本棚