テラーノベル
アプリでサクサク楽しめる
コメント
0件
👏 最初のコメントを書いて作者に喜んでもらおう!
リクいただいた💡総受けです。🔞です。なんでも許せる方向けです。伏字ありません。ご本人様と一切関係ありません。
続きです。
🐝🤣🌩️🦒🤝に可愛がられる💡さんです。
甘め甘め注意です。愛されてます。
おもちゃプレイもある。
「あっ♡あ”っ♡♡ま、マナっ、もっと、おく、おくっ♡♡」
「まだ足りんのか〜?これロウたちも、結構苦労してんのちゃう?」
「そ、んなことっ、な、あぁ♡」
マナは俺の腰を持ち直して、さっきよりもっと深いところに入ってきた。余裕そうに喋っているけど、彼のモノがナカでびくびく動いていて、そろそろ限界なのが分かる。
「も、イきそう?」
背中越しに、マナのいつもより低い声が響いてゾクゾクする。俺がこくこく頷くと、マナはモノをゆっくり抜いた。
「あっ、な、なんで……、やだっ、やだぁ♡抜かないで……っ」
寂しくなって、腰に置かれたマナの手を慌てて握る。
「ごめんて、体勢、変えたかっただけよぉ」
そう言ってマナは俺を仰向けにして、またナカに入ってきた。離れないように、俺は彼の腰に足を絡めてぎゅっと引き寄せる。
「そないにせんでも離れんて、な?♡」
マナは俺の頬を撫でて、その後、ベッド横のサイドテーブルに置いてあった、誰かの飲みかけの缶チューハイを手に取って口に含んだ。
「……?」
「ん」
彼の顔が近づいてきて、そのままキスをされる。舌でぐっと唇を押されて、少し開くと、もうぬるくなった酒が、少しずつ口の中に流れ込んでくる。
「ン♡う♡」
マナは俺の両耳を手で塞いだ。口の中の、ぐちゅぐちゅって音だけが頭に響いて気持ちがいい……。
俺が口移しされた酒をごくんと飲み込むと、今度はマナの舌が入ってきて俺の舌と絡まる。
(耳、耳ぎゅって塞がれて、息も鼻からしか出来なくてちょっと苦しい。なんか、俺、全部、マナのものになっちゃったみたい……)
気持ちのいいキスをしながら、またマナは腰を動かし始める。マナの手は耳から俺の首の方にするりと移動して、強めにうなじを掴まれ引き寄せられた。なんだか、急所をそんな風に掴まれると、もうこのまま彼に支配されたい、みたいな欲求が奥の方から湧いてきて、どうしていいか分からなくなって、俺は彼の腕をぎゅっと掴むことしか出来なかった。
「っは」
彼の口がやっと離れて、ようやくまともな息をする。
「ん、んんっ♡マナ、マナっ、もう、もう出る……っ、あ、いきそ、いきそう♡」
「ええよぉ出して……、なあ俺も、中出してええ?」
「ん、だ、して、だして♡おくんとこ、に、びゅってしてっ♡♡」
「ふふ、かわええなぁライ」
マナはそう言って、俺にぎゅうっと抱きついてきた。
その後すぐに、ナカにびゅるっと精液を吐き出され、一緒に俺も射精した。
なんだかお腹の奥がやけに熱く感じる。
こんなに、身も心も満たされてしまって、ああ、俺がこんなんなってるって知ったら、西のみんな、怒るだろうな……。
「ねぇライくんライくん、これ、使ってみようよ」
「なにぃ、イッテツ……」
イッテツがベッドそばの棚をゴソゴソと掻き回して、何かを取り出してくる。その後、嬉しそうにこっちにやってきて、俺のインナーをめくりあげた。
「んー……、服の上からでも良いかも」
じっと俺の体を見つめて、彼はめくったインナーを元に戻す。
「ねぇ、なに……」
「これ、ここに付けるの」
そう言ってイッテツは俺の乳首をつん、と服の上から指で弾いた。
そんで、持ってきた、えっちなおもちゃらしきものを俺の乳首に近づけて、クリップみたいになっている部分で俺の突起を挟んだ。
「う♡んっ♡」
「へへ〜」
乳首を噛まれた時みたいな、痛気持ちいい感覚が走る。イッテツは、うーん、ここかなぁ、と言いながら何回もクリップで俺のを挟み直して、痛くなりすぎないように位置を調節している。その度に、身体がビクンと跳ねて反応してしまう。
「よし、いい感じいい感じ。ライくんどう?」
「あ♡いっ、いた♡……ちょっと、だけ、痛い……♡」
「ちょっとなら、それ正解♡痛気持ちいやつだもんこれ」
クリップの先は、コードが繋がっている。その一番先に、スイッチがあって、それを見て、ああこれやばいやつだ……と身震いする。
俺の視線の先を見て察したイッテツが嬉しそうに教えてくれる。
「これバイブになってるんだぁ、慣れたら、スイッチ入れよ?でも、挟んでるだけでも、十分ドキドキするでしょ……♡」
そう言いながらイッテツは、クリップの先に繋がったコードを持って、それを自分の方に引っ張った。ぴん、とコードが張って、乳首が引っ張られ、俺は急にやってきた強い快感に思わず喘ぐ。
「や”っ♡♡」
俺のモノがビクンビクンと反応して上下にぷるっと動いた。
クリップが少しずつズレて、外れそうになる。それが怖くて、俺の身体は無意識にイッテツの方へ少しずつ寄っていく。
「なんかこれ、リード付けてお散歩してるみたいだよね、……可愛い、ライくん♡」
イッテツは俺に顔を近づけてキスをして、そのままコードを思い切り引っ張った。
「ひゃう”っ♡♡」
クリップがパチンと音を立てて勢いよく外れ、乳首がじんじんと痛んだ。同時に、俺のモノからドロっと精液が溢れる。
「うあ、ライくんごめんっ、やりすぎた……っ」
焦って、イッテツは俺の乳首を服越しにぺろぺろと舐めた。
「痛かった?ごめんね」
彼はそう言いながら、片方の乳首を口に含んで、ねっとりと舌を絡ませる。もう片方には手を添えて、優しく突起を撫でた。
「うぅ…っ♡ふ……っ♡」
しばらくそうしていると、イッテツの頭がゴツンと叩かれる。
彼の後ろから、リトがむすっとした顔で出てくる。
「痛っ!!」
「テツ、やりすぎ。お前じゃねぇんだぞ……ライ、大丈夫か?」
「あ、う、うん……」
「……俺の頭も労わってよぉ」
イッテツが自分の頭をさすりながら、リトにそう言った。
「もう、終わり終わり」
リトはそう言って、イッテツにおもちゃを押し付けたあと、俺に覆い被さった。
「じんじんするだろ、これ」
「ん……♡」
リトは心配そうに、俺の乳首を指でなぞる。
今はちょっとの刺激にも敏感になっていて、気持ちよくて思わず彼の頭に手を回す。
インナーをめくって、くちゅくちゅと音を鳴らしながら、優しく優しく、丁寧に胸を舐められる。
「は、うぅ♡」
「ん……っ」
そのままベッドに押し倒され、俺の上でリトが四つん這いになる。
「……まだ勃ってんのか」
「あ……だ、だって……」
「あいつらに好き勝手されて、もう疲れたろ?抜くだけ抜いてやるから、これで、今日は終わろうな」
「うん……」
リトは俺のうなじの方に手を回して、もう片方の手で俺のモノを扱き始めた。
「んっ♡んぁっ♡」
「出せそうか?このままじゃ、しんどいだろ」
……なんか、すごい気持ちいい。みんなにいっぱい気持ちいい事されたけど、これ、一番かも……。
彼の大きい手にすっぽり収まった俺のモノは、その手の中ですぐに射精してしまった。
リトは精液でぐちゃぐちゃになった手をティッシュで拭きながら、俺の頭の下に枕を持ってきて、それから布団を掛けてくれた。頬を撫でて、おやすみ、もうほとんど朝だけどな、と言って、彼はコーヒーを淹れにキッチンへ行ってしまった。
ピロン、と俺のスマホが鳴る。
まだ数時間しか眠れていないが目を覚ます。
朦朧とした意識の中で、スマホに手を伸ばすと、起きていたマナが代わりに取って渡してくれた。
「昼、から……急ぎの会議……」
「ええ、昼?」
「うん……星導から、連絡きた……」
「ほなもう、出なあかんよ!えっと、一番近い時間のバス……」
「忙しいねぇライくん」
「え、ライ帰るの?冷凍の唐揚げあるから持ってく?」
「昨日の酒、余ってるから持って帰れよ、バッグ入れとくぞ」
バタバタとみんなが、俺が帰る準備をしてくれて、彼らに見送られながら拠点を後にした。
今日は元々休みだったから、ゆっくりできると思ってたのにな……。
次で終わります🙇
🌩️🦒はほんとにお兄さんだな……
と思いながら書くなどしました✒️
珍しく🥷左を書いています 左でも可愛くなってしまう🥷です 楽しい