テラーノベル
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北斗)手。
京本)ん?
北斗)貸して。
京本)はい。
北斗)これで迷子にならないね♡
京本→顔面真っ赤
北斗)恥ずかしいのw?
京本)違うし!これはあれだよ!ちょっと熱っぽくなっただけ!
北斗)大丈夫?病院行ったほうがいいのかな?
京本)そういうことじゃないって!(なんでそんなことになるんだよ〜)
北斗)じゃあやっぱり恥ずかしいの?♡
京本→コクッ
北斗)かぁいね♡(かわいいね)
京本)ここ町中!そういうのは家帰ってからね!
北斗)はぁーい
京本)今日ってさYouTubeの配信だよね?
北斗)そうだよ?忘れてたのぉ—?
京本)違うよっ!
そのとき二人の横を男女のカップルが歩いていく
北斗はその女性を知っていた。
北斗)莉華!
京本)え?
莉華)ほくとくん?
京本)北斗。
北斗)ごめん
京本)やだ。
北斗)莉華。久しぶり
莉華)うん。今日は誰かと来てたの?
北斗)えっと、一人!一人できてたんだ。
莉華)そう。
北斗)新しい彼氏?
莉華)そう。この人が前言ってた竜也さん。
北斗)そっか。
莉華)それじゃあ。
北斗)うん。
二人は別れた。そして北斗が後ろを向くと大我はもういなかった。
北斗は必死に街中を探すが見つからない。そんなとき彼のスマホにメールが一通。
京本)まだなの。
北斗)今どこにいるの!
京本)家にいるよ。
北斗)今すぐ行く!
京本)ごめん。今日は一人にしてほしい。
北斗)そうか。ごめん
そうして北斗は自分の家にゆっくりと歩いていく。6粒の雫を落として。
主)どうでしたか????あんま面白くないかもですが見てくださった方ありがとうございました!もしよろしければ、
フォロー・いいね・コメントお願いします!以上!SixTONESでした!じゃなくて、ゆいかでした—!
続きは近いうちに出すよぉ—!
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