テラーノベル
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【キャラ紹介】
あっきぃ
新塚 明(あらつか あきら)
高3
好きな○○→芋、生徒会のみんな、???
とにかく明るい、元気、人気者、運動神経いい、勉強はまあまあ、顔と性格がいい、友達いっぱい(特に同じクラスのはやと、あっと、けちゃと仲がいい)、みんなで受験勉強がんばってる
ぷりっつ
兒朱真 龍輝(にすま りゅうき)
高2
好きな○○→トマト、プリッツ(お菓子の方)、ちぐ
生徒会のみんな、???
音が聴こえない(難聴)、クラスのみんなからは気を使われている(運のいいことにいじめはない)、基本はスマホで会話、運動神経めちゃいい、顔も性格もいいのでまあまあモテてるが本人は自覚なし、同クラのちぐさと特に仲がいい
まぜ太
川上 はやと(かわかみ はやと)
高3
好きな○○→悪魔、生徒会のみんな
あきらと仲がいい、運動神経いい、勉強はまあまあ、顔・性格よきなので人気
ちぐさ
湖江也 千草(こえや ちぐさ)
高2
好きな○○→ペンギン、生徒会のみんな、りゅうき
りゅうきと仲がいい、運動神経はまあまあ、勉強はできる方、顔・性格よきなので人気あり
あっと
楠刄 亜斗(なんば あっと)
高3
好きな○○→犬、生徒会のみんな
あきらと仲がいい、運動神経はまあまあ、勉強はまあできる方、顔・性格よきなので人気ある、結構天然
けちゃ
迂李妥 芥楪(ういだ けちゃ)
高3
好きな○○→🐷、生徒会のみんな
あきらと仲がいい、とりあえず全てにおいてポンコツ、運動神経はあんまりない、勉強は得意じゃないけど英語だけレベチ、顔・性格よきなのでまあまあ人気ある
【プロローグ】
俺は今、大好きな人と暮らしている。一言で言えば〝幸せ〟だ。こんな風に過ごせるのも、全部この人のおかげ。俺のことが大好きでしょうがない人。世界で1番、笑顔が似合う人……
【本編】
朝、いつものように学校に行く準備をする。部屋にある全身鏡で家を出る前の最終確認。我ながら女子みたいなことしてんなと思う。でも大事。第一印象で色々決まるっていうだろ?そのとき、机の上に置いてるスマホに連絡が入った。母親からのメッセージだ。 「りゅうき!もうすぐ出ないと遅刻するよ!」俺ははーいと簡単に返し、鞄を持って部屋を出る。階段をおりると、キッチンに立っていた母からお弁当を渡された。父はいつも早くに仕事へ出ていて家にはもういない。俺は弁当を受け取って鞄に入れたあと、玄関に向かう。靴を履いて、ドアノブに手を置く……が、俺は振り返って〝いってきます〟と口パクで伝える。すると、母親は嬉しそうな笑顔で〝いってらっしゃい〟と返した。
外に出た俺はバス停に向かう。家から学校までは基本バス移動だ。いつも8時くらいには学校についている。朝の教室の、静かで落ち着く空間を占領するためだ。そのために、みんなの乗る時間からずらした早い時間に乗る。いつも、そのバスには俺しか乗っていない。歩いていると、もうバスが来ていた。いつもは俺の方が早いが、今日は鏡を見ていたからだと思う。もう少しでドアが閉まりそうだったところでバスに乗り込んだ。慣れないことはするもんじゃないなと思った。息を整え、席につく。俺はバスの1番右後ろの窓際にいつも座っている。座ったら、首に掛けているヘッドフォンを耳につけて音楽を聴く。〝聴こえるわけないのにな〟と思いながらも止めることなく音楽をかけ続ける。なんでかは俺も分からない。もしかしたら、今日は聴こえるようになっているかもしれないと、どこか期待しているのかもしれない。
俺、りゅうきは個性虹色(アンプタックカラーズ)高校に通う高校2年生だ。俺は音が聴こえない。赤ちゃんの頃は聴こえていたらしい。音が一切聴こえなくなったのは〝あの日〟の後だった。
それは、俺がまだ2歳の頃。急に熱が出て、両親も最初は風邪だと思ってたらしいんだけど…どうも様子が変だったらしい。両親はずっと俺の看病をしてくれていたが、良くなることはなくむしろ悪化していき救急車を呼んだ。俺は病院まで運ばれた。だが、特に命に関わることはなく数日後には退院できたそう。でも、退院前に医者から言われた言葉に両親は絶句した。もちろん、数年後にその意味を知った俺も。
『大変、申し上げにくいのですが……りゅうきくんは、難聴です…』と医者が言う。両親は驚きで声が出なかった。でも、医者は言葉を止めることなく続ける。『詳しく言うと、突発性難聴ですね。突発性難聴は原因不明で、突然片耳または両耳の聞こえが悪くなる病気です。それと、話すのも難しくなります。治療をすれば今よりかは聴こえるようになる可能性はありますが、りゅうきくんは現在、その可能性が見込めません。補聴器をつけてもあまり意味が無いでしょう。…力になれず、申し訳ありません。』親は当然受け入れられず、どうにか出来ないものかと頼み込んだ。だが結果は変わらない。これ以上対処のしようがないと…諦めろと言われた。渋々了承し、俺はまったく耳が聴こない状態で過ごすこととなった。最初は状況を把握したり手話を覚えたりと大変だったものの、俺は小さいながらに『だめなんやろな』と察し、頑張ってなんとか慣れていった。それからというもの、両親は俺に不自由がないようにと結構自由にさせてくれたし、過保護すぎるくらい俺優先になった。反抗期に入り、色々と喧嘩(言い合い)や価値観のすれ違いがあり、今は何とか落ち着いている。学校には友達のちぐがいてすごい楽しい。いじめもなくて平和。スマホのおかげで会話も便利。強いていえば、クラスメイトたちはもっと気兼ねなく話してきてほしいくらいだ。なんてことを窓の外をみながら思っていると、人が乗ってきた。いつもはこの時間俺1人なのに…珍しい。チラッと人のいる方を向く。2人いた。何だか見たことある人たち。そのうちの1人は金髪で、息を切らしながらもう1人に怒っているようだ。もう1人は半分白で半分黒の髪。俺が誰だか思い出そうと考えていると、金髪の方と目が合う。きまづい。すると、何か気づいたような顔をして俺の方に近づいてくる。驚いていると、目の前まで来ていた。話しかけてきているっぽいが、聴こえないため何を言っているのか分からない。自分のスマホの画面を見せる。『俺、耳が聞こえせんからスマホで話してくれへん?』相手は頷き、それぞれのスマホに文字を打ち込んで見せ合いながら会話をする。『君って、2年のりゅうきくんだよね?』俺を知っていることの驚きとなんで知っているのかという疑問で固まっていると、再びスマホを見せてくる。『君のことは結構有名なんだ!俺ずっと気になってて!友達になりたいんだ!』沈黙が流れる。まさかのことすぎて目を見開く。『だめかな?』しょんぼりした犬みたいな顔。断れないからやめてほしい。だめじゃないというように、俺は首を横に振る。俺が首を振ると、相手はものすごく嬉しそうに笑顔になる。その瞬間、胸がきゅんてした。すげーキラキラ笑顔。なんか周りに花見える気が……てかきゅんってなんだ?俺たちが会話を終えたくらいに白黒髪の方も近づいてきた。金髪の友達っぽい。それから自己紹介をした。『俺はあきらって言うんだ!よろしくね!』俺と友達になった金髪の人は〝あきら〟と言うらしい。もう1人は〝はやと〟。なんだか2人とは気が合う気がする。2人とも生徒会の人達だ。俺が知っているくらいには有名で、〝生徒会メンバーは全員イケメンで仕事ができて誰にでも優しい〟らしい。しっかり仕事ができるのは1人を除いて……その1人は、読者の皆さんは大体察しがつくだろう。……俺はなにを言ってるんだ?話を戻そう。
自己紹介が終わったところで、学校の近くのバス停に着く。3人一緒に学校へ向かう。2人とは教室のある階が違うため、靴箱からはそれぞれの方向へ向かう。あ、そういえば2人とLI〇Eを交換した。連絡しやすいようにって。俺の学校は休憩時間はスマホ触っていいから大丈夫だ。
2人とも、暇な時は俺のとこに来てくれるらしい。受験生なのに勉強しなくていいのかな?完璧生徒会様なら楽勝とか?あと、俺はタメでいいって。変なあだ名もつけられたな〜。〝ぷーのすけ〟…か。まあ、悪くはないな。
あきらのことはあっきぃと呼ぶようにした 。あっきぃは、はやとのことまぜちって呼んでるらしい。俺はまぜ太って呼ぶようにした。なんかそっちの方が馴染み深いんだよな〜。なんでや?
ま、いっか。
教室、8時前はあまり生徒が来ていない。ちぐも今日は生徒会の会議があるらしくまだきていない。暇な時間をどうしようか考えていると、教室のドアが開いた。あっきぃとまぜ太だ。自分達のスマホを見せてきた。『やっほ〜』、『よ』。俺もスマホを見せる。『なにしにきたん?てか暇なん?受験生なんやろ?』俺がスマホを見せると、あっきぃはウッと渋い顔をする。余裕じゃなさそうだ。流石の生徒会長様でも勉強は得意ではないらしい。あっきぃの顔がなんだか面白くて、笑ってしまう。あっきぃが急にスンッとした顔になり、俺とまぜ太は頭にはてなを浮かべたようにきょとんと首を傾げる。すると、あっきぃが勢いに乗ってスマホを見せてくる。『今の顔可愛かった!もー1回!』俺の笑った顔が可愛かったらしく、もう一度見せてと言ってきた。そんなこと、今まで一度も言われたことない。俺は恥ずかしくて照れてしまう。顔が赤くなるのが分かる。まぜ太はそれを見てケラケラ笑っている。
3人でわちゃわちゃしてたらまた見たことあるような人が2人きた。あれは多分…生徒会の人だ。1人は赤髪、もう1人はピンク。「あっきぃとまぜ!(まぜち!)そろそろ会議だぞ!(するよ!)」俺には聴こえないが、怒っているような感じだ。あっきぃは、何か思い出したかのように2人に謝るような動きをとる。何かあったんだろうか?「こんなところでなにやってんだよ…」赤い髪の人が呆れたように何か言っている。「ほんとだよ!教室行ってもいなくて……探したんだよ!」ピンクのやつも、何か必死そうに話している。なんかやらかしたんかな?すると、赤髪が俺の方を向く。「ところで…その子は?」。あっきぃが口を開く。「噂の子だよ!今日の朝バスであって、友達になったんだ!」。「っはぁ〜。とりあえず、その子に説明して早く会議行くぞ。」…何か言い合っているようだ。でも、邪魔しちゃいけない感じで何もしゃべれない。俺が固まっていると、あっきぃがスマホを見せてくる。『赤い髪のは楠刄 亜斗!ピンクの髪の人は迂李妥 芥楪!なんば 〝あっと〟 いよだ〝けちゃ〟2人も生徒会で俺ら会議しなきゃだから!ごめん!また休憩時間にくるね!』俺は分かったというように頷く。
全員手を振って教室を出ていく。一気に静かになった。嵐が去ったようだった。
10分後。教室のドアが開く。俺はヘッドフォンを付けて音楽を聴いて(※音は聴こえてません)、窓の外を見ているため人に気づいていない。教室に入ってきた人は俺にそーっと近づく。急に肩を触られ、俺は突然のことに驚いて体がビクッとした。振り向くと、そこには少し意地悪な笑顔をしている〝ちぐ〟がいた。ちぐがスマホを見せる。『おはよ!』。『おはよ、ちぐ。びっくりしたやん笑』。俺はちぐとクスクス笑う。『ごめんね!驚かそうと思って!てか、今日機嫌良さそう?なんかあったの?』。俺は頷き、『朝色々あってな〜』と今まであったことを伝える。『そーだったんだ!生徒会のみんなと会ったんだね〜。いい人ばっかでしょ!友達も増えてよかったねぷりちゃん!』。ちぐのメッセージに頷く。『それより、会議は終わったん?』。『うん!今日はいつもより早めに終わったんだ〜』。『あっきぃ達は教室?』。『そー。勉強するのめんどい〜って言ってた笑』。2人で笑う。気づけばクラスメイトたちが集まってきており、とっくに8時を過ぎていた。もう少ししたらHRが始まる。
それから、俺はいつもと違う1日を過ごした。休憩時間は毎回あっきぃ達がクラスに来た。生徒会は全員人気がありモテる。そのせいで、休憩時間は毎回、俺の教室の前の廊下に人だかりができた。
騒がしい時間はあっという間にすぎ、放課後。生徒会は毎日部活がある。今日も例外ではなく、ちぐもあっきぃ達も今は生徒会室にいる。俺は毎日ちぐと帰っているため、ちぐが部活の間はひとり教室で待っている。……とてつもなく暇だ。いっそのこと生徒会室に行こうかと思う。邪魔かな?ダメだと言われたらまた教室で待っていよう。俺は生徒会室に行くことにした。廊下にも教室にも、生徒は誰もいない。先生たちは職員室にいるし、部活で残っているとしても、少なくとも俺の近くの教室には誰もいない。少し歩くと生徒会室が見えてきた。ドアの前まで来て、コンコンと2回ノックをする。〝どーぞー〟とあっきぃが言う。俺は聴こえるわけが無いので、少し間を開けて入る。入ると、そこには仕事をこなしている生徒会メンバー達がいた。もちろんちぐも。幸い、忙しそうではなかった。俺が生徒会室に入ると、みんな少し驚いたような顔をした。部屋の1番奥にあっきいが座っていてこちらを見ている。パソコンや書類で目だけしか見えない。他のみんなは手前にある低めの長テーブルに向かい合うように配置されているソファに座って書類の整理やそれぞれの仕事をしていた。
『ぷりちゃん!どうしたの?』と、ちぐがスマホを見せてくる。『暇だったから来た』。ちぐはそのことをみんなに伝える。それからソファに座って待っててとちぐに伝えられた。俺はちぐの隣に座ってじっとしている。数十分後、仕事が終わったのかみんな解散しだした。『ごめんねぷりちゃん!暇だったよね?』。『大丈夫やで』。それから、他愛もない会話をしてそれぞれの家路につく。
家ではいつものように過ごした。お風呂に入って歯磨きしたあと、俺は自分の部屋でベッドに横になってスマホを触る。何故かLI〇Eを開いてしまう。〝あっきぃ〟という名前が目に入る。今日のことを思い返してみると、ほんとに色々あったなと感じた。生徒会メンバーと会って、あっきぃ達と友達になって……あと、ちぐが驚かせてきた。……最後のは違うか笑。まあ、色々あった。あ、そうだ。バスであっきぃが笑った時、なんで心臓がきゅってなったんだろ。走った後で息が整ってなかったとか?そんなわけないか。あっきぃのこと好きじゃあるまいし。俺はもんもんと考えながら気づいたら寝ていた。
次の日の朝、昨日と同じように早いバスに乗る。今日は生徒会の朝の会議はないし、あっきぃ達と会うことはないだろうと思っていた。そのはずだった。昨日あっきぃ達が乗ってきたバス停に停まる。昨日以外で止まったことはないのに。まさかと思っていると、案の定あっきぃとまぜ太が乗ってきた。『おはよ!ぷーのすけ!』、『よ』と挨拶され『おはよ』と返す。今日も来るとは思ってなかった。『今日は会議ないんちゃうん?』と聞く。すると、『ぷーのすけに会いたくて!』と返ってきた。また、胸の奥がきゅってなるのを感じる。……まただ。なんでだ?それより、俺に会うためにわざわざこの時間のバスに乗ってくるとか、可愛いかよ。……あれ?今、俺あっきぃのこと可愛いって思った?…気のせいか。俺が黙っていると、あっきぃが俺の隣に座って、その左隣にまぜ太が座る。1番後ろの席なんだから、広く座ればいいのに。何故か肩が触れるくらい近い。なんならめっちゃ肩あたってるし。……ずっとドキドキしてる。あっきぃはそんな俺の事なんて知りもせず、笑顔でまぜ太と話している。まるで、この距離感が普通かのように。やっぱ陽キャって怖い。気づいたら俺の心の奥まで入ってきそうで。それからというもの、あっきぃ達生徒会メンバー達と過ごしていった。
1ヶ月程経った頃、とうとう夏休みの前日まできていた。生徒会室ではみんな夏休みの話をしている。みんな、俺のためにスマホで会話してくれている。ありがたい。『やっぱり夏祭りと海は絶対行くっしょ!』とあっきぃが。『海は水着で行く?』とあっと。『じゃあ新しいの買いに行こうぜ』とまぜ太。『遊ぶのもいいけど、勉強は?』と、けちゃが。今まで盛り上がっていたのに、勉強の話となるとみんな顔をしかめる。『じゃあさじゃあさ、お泊まり会とかは?みんなでワイワイすんのたのしそーじゃん!』とあっきぃ。『それ、俺らも行っていいん?』と俺が聞く。ちぐと俺は学年違うし、だめかなとかおもってたら、『全然いいよ!むしろこないつもりだったの?』と返された。嬉しくて胸があったかくなった。
—数分後、話がまとまる。とりあえず、これからショッピングモールに行ってみんなの水着を買うらしい。もちろん俺らの分も。
バスで移動してショッピングモールに着く。みんなで話しながら水着を売っている店を探す。すぐに見つけ、みんなで『𓏸𓏸はこれが似合いそう』とか、『これ面白くね?笑笑』などと楽しそうにしている。俺は、この光景を見ているだけで幸せだった。…それはそうと、あっきぃはどんなのにするんだろう。てか上半身裸ってやばくね?腹筋とか割れてんのかな?……何考えてんだ。俺、キモすぎない?すると、あっきぃが俺に近づいてくる。腕には水着を掛けていた。『これ、ぷーのすけに似合いそうだなって思って!』と、俺の水着を渡してきた。俺のなんてなんでもいいのに。わざわざ考えてくれたらしい。さっきの温かみとは違い、胸がきゅんってなる。まただ。これなんなん?病気?あっきぃといると絶対なる。俺、病院行った方がいいかな?
しばらくして全員の水着が決まり、会計を済ませてそれぞれの家路に着く。それから夏休みに入った。午前中のうちに課題をすませる。海に行くのはちょうど来週。その日の午後、早いかもしれないが海に行くための準備をした。みんなと行けることと小学生ぶりの海ということもあり、ものすごい楽しみだ。
気づけば、もう海に行く日だった。
コメント
2件
ぶつぎりになっちゃってすみません! 2話はまた投稿します! 半年後くらいに!!!!!……笑
すみません! 作中、あっとくんとけちゃくんの自己紹介のとこ名前が読みづらくなっちゃってました!😭🙏 ごめんなさい〜〜💦 (_;´꒳`;):_ モウシワケゴザイマセンデシタ