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「玩具」
⚠️🔞
福良 「伊沢、?」
伊沢 「…どうしました?」
福良 「これ何、?」
伊沢 「!?っ//」
「か、返して!!//」
そう言って福良は俺が密かに使っている玩具を見せてきた。
福良 「..伊沢ってこんなの使ってたん
だ笑」
福良がそう言うと俺はどんどん顔を赤くしていた。
福良 「ねぇ伊沢?」
「これ使お?」
伊沢 「はぁ?//無理ですよ!!」
福良 「まあまあ」
「元はと言えばこれを使ってた伊沢が
悪いだし?笑」
そう言い福良は俺のことをベッドに押し倒しズボン、それからパンツまで脱がしていった。
伊沢 「….変な感じ、」
かちっ
伊沢 「ん‘‘っ!?♡」
イきかけるその時、福良は玩具の電源を止めた。
伊沢 「…なんれぇっ//?」
福良 「ちょっとイタズラ心が…笑」
その後も何回もイきかけると玩具の電源を切り、イけないもどかしかさがなんとも気持ち悪かった。
伊沢 「ま‘‘って♡がち‘‘でこ‘‘われる♡」
福良 「….笑、壊れちゃえよ♡」
伊沢 「ぃ、いかせて、?♡」
福良 「お望み通り♡」
かちっ
今度は、ちゃんとイかせてくれた。とてつもない快感が一気に襲ってきた。
伊沢 「お‘‘っ♡ぅ‘‘ん♡」
福良 「笑、可愛いよ、伊沢」
本当に遅くなって申し訳ございません。
コメント
2件

ありがとうございます〜!!!!嬉しいです!!