テラーノベル
アプリでサクサク楽しめる
いいね本当にありがとうございます
投稿遅くなって申し訳ないです。
⚠️はぐます 野外プレイ R18
地雷さんグッバイ
上司「皆。今日は偵察部隊の方と一緒に任務をするぞ」
(え、まじか絶対真澄いんじゃん)
「桃の尾行をして情報を抜き取る。なんでも人手が足りないらしい。」
(え、それって絶対ペア制だろ最悪)
翌日in偵察部隊の隠れ家
上司「こんばんは。偵察部隊の皆様」
「おぉ」
「えーとペア制ですよね?」
「あぁ。その方が早く情報抜き取れるからな」
隊員「じゃあ、適当に組みますか?」
「あぁ。2組でな。横にいるやつ同士で組んでけ」
ペア組分け中
「ん…そっちの方奇数か、こっちも奇数だな」
隊員「じゃあそれぞれの隊から1人とって二組にしましょう」
(え…どうしよ周りもう組み始めてる、)
上司「お、猫咲余ったか。じゃあ…」
「んあ…余ったの俺か」
上司「お!真澄さんとだな!良かったなー猫咲。真澄さんは優秀だからいざという時頼れるぞ。」
(は、最っ悪死ね!)
in夜
「じゃあ各ペア分かれて任務に勤しめ!」
「おい、猫ぉ何処行ってんだぁ?」
「あ、あ、すみません…」
(どんくせえな)
「ここの茂みに隠れるぞ」
ガサガサ
「ヤツが来た。黙ってろよ…」
「え、」
桃「ん?なにか鬼の気配が…」
(やべぇ感づかれたな…猫のせいで(理不尽)
(え、気づかれた!?どうすんだよ!!)
桃「鬼の気配がするな…出てこい!」
(クソ、完全に気づかれたな、血色解放して逃げるか?でも情報を抜き取るのが今日の任務…)
真澄がいろいろ考えている隙に猫咲が血色解放する
「は?!猫?何してんだぁ!?(小声)」
「…お、僕が仕留めます!」
(おいおい情報はどうすんだよ!)
血色解放
桃「!?やっぱ潜んでやがったな!」
一瞬の隙をついて猫咲が桃を気絶させた
「…あー、えっと、あの…」
(情報は抜き取れなかったが…俺の命は助かったな…)
(え…気絶させちゃった…どうしよ)
真澄は立ち上がり、桃を拘束する
「……コイツは拷問を専門とする機関に回しておく。そのうち情報を吐くだろ」
「ハイ…」
どことなく気まずい空気になりながらも一緒に隠れ家へ戻っていく
「コイツが情報を持っていた桃だ。拷問機関に回しとけ」
隊員「はい!」
「…ちょっと猫一緒に来い」
(は、、え、何!?怖!)
in人気のない茂みの近く
「…さっきはまぁ、その、お前も結構やるな」
(え…?怒られない…だと!?)
「その、あ、ぁ、ありがとな、、」
(は!?まじかよ…あの、あの真澄が、俺にありがとうだと!?頭でも打ったか?あ、毒盛られたとか?)
猫咲はあり得なすぎて頭の処理が追いつかず、パニックに陥ってしまう
「あ、まぁはい。ど、どういたしまして?」
「ん…じゃ、戻るか」
「うわっ!?」
途端に猫咲の足がもつれ、真澄を押し倒してしまう。
(やばいやばいやばいどうしよ、てか、なんかさっきの話の後だとちょっーとだけ怖くないな)
「おい退けよ」
(いつものに戻ってるし、、)
ガサガサッ
「!?」
隊員「おーい誰かいますかー?」
「おい猫、気づかれたらやべぇ。こんな体勢じゃ俺等の関係について誤解されかねないぞ(小声)」
(やばい、生理現象でアソコがっ!!)
「は!?おめえ何俺相手に勃ってんだよ!!」
隊員「ん?誰かそこにいるのか?もしや桃!」
「っ血色解放するぞっ」
真澄の血色解放により透明化する2人
(…これワンちゃん俺のアソコを沈められるぞ)
「ちょっと真澄さん、声出さないでくださいね…(小声)」
「は!?何する気っ」
ズブッ
「ふ?!ぁ、あ、」
隊員「!?やっぱいるんだな?出てこい!」
「静かにしろ…」
ズブズブ
「ふっ♡ん、ん」
「真澄さんの血色解放って何分続きますか?」
「う、ふ、いつもはっ♡11分だがっ集中しないとっ9分ぐれえになっちまう♡」
(9分か…イける!)
「声漏らさないでくださいね?出したらバレちゃいますよ?笑」
ズブンっ!
「か、はぁ、うあ、ん、♡」
「激しくしますよ…」
ドチュンッゴチュッ
「ひっ♡あん、」
隊員「そこの茂みか?」
声に反応し隊員が近づいてくる
「ああ、ほら来ちゃいますよ」
「え、ぇ…あう♡そ、んなぁ」
猫咲と真澄はさっきの茂みから少し離れた茂みに隠れる
隊員「なんだこの液体!?もしかして、アレか!?ここで誰かがヤってんのか?」
「んあ♡っ、バレてんじゃねえかっ」
ドチュンッパチュッ
「まだ《誰がヤってるのか》は知られてませんよ」
「そ、ういう、問題じゃ、♡あ、」
隊員「変だなあ。まぁこの痕跡も事後っぽいし、任務中に誰かがヤってたのかなぁ?」
ゴリゴリッ
「う、ぎ、ぉ゙お♡」
隊員「隊長に伝えとかなきゃなぁ」
スタスタ
「やっ、と、いなくなった、」
「まだ分かりませんよ?馨とかが探してるかもしれませんし」
馨「おーい猫崎と真澄さーんいますかー?」
「本当に来ましたね…」
(マジかよ!?くそ、馨っ空気読めよ!)
ゴリッゴリュッ♡
「か、ぁ♡ふぅふぅ」
パンパンッ
「う、イ、くっ」
ビュルルルッ
「はぁ、はぁ、」
グリンッ♡バチュン!
「やっ!イった、ば、っか!」
プシャッアア
バタンッ
「気絶した…?」
(ちょ、真澄が気絶したら俺まで見つかるって!仕方ない、服着せてから逃げるか)
馨「ん…?これはっ!?真澄隊長!?気絶してるだと?桃にやられたのか!?」
翌日
「んあ、?」
(なんか腰痛えし、昨日の記憶が無え…つかなんか下半身に違和感が…)
お昼休憩の時に隊員が誰かの叫び声を聞いたとか…
見て頂きありがとうございます。
今回は真澄隊長もヤる気でしたね。
関係ないんですが仕事上まったく休めないのでほんっとに仕事辞めたいです。
次回は記念すべき10話なのでいいね10いったら甘々なの書こうかなと思います。
コメント
1件
