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補習
そのざき
学.付合
ヨシダ×シオザキ描写微,ジュウハチ有
ソノ「左」 先生
シオザキ「右」生徒
ヨシダ「」先生
この作品には過激な表現が含まれます。
苦手な方、18歳未満の方はここでブラウザバックを推奨いたします。
シオザキ「あ~!!もう!!」
「なんで補習が春休みにあるんだよ!!」
ソノ「そー怒らんといてやw」
「赤点取るだいちゃんが悪いんやに?」
シオザキ「その名前で呼ぶな!!」
「今二人だからいいけど…」
ソノ「バレたら俺もおわりやであんま大きい声ださんといてーや。」
シオザキ「もおおおおっ!!!」
ソノ「だいちゃんが壊れてもーた…」
シオザキ「もーこの先生嫌だ~!!」
ソノ「えー!!酷いよだいちゃん!!」
コンコンッ
ソノ「ん?どちら様で~?」
ヨシダ「ちゃんとやってる?」
シオザキ「あー!!」
「じんと!!」
ヨシダ「先生をつけろ、!」
シオザキ「聞いてや~。」
「この先生意地悪ばっかしてくんねん!!」
ソノ「えぇ?!」
「そんなん言いがかりや!!」
ヨシダ「はぁ…」
「だいちの相手変わりましょうか?」
ソノ「いや、だいじょ…」
シオザキ「じんとがいい~!!」
ヨシダ「お前なぁ…」
ソノ「ヨシダ先生ご心配なく。」
「今からきっちりするんで」
ヨシダ「…分かった。」
「じゃあお先に。」
ソノ「はい。お疲れ様です。」
ヨシダ「校舎の戸締り、よろしくお願いします。」
ソノ「りょーかいですっ!」
バタン
ガタンッ
ソノ「さーてだいちゃん?」
「さっきの言葉はどういう意味なん?」
シオザキ「どの言葉?」
ソノ「自覚ないん?」
「じんとがいい~!!って思い切り叫んでたやろ?」
シオザキ「確かにいったけどあれは冗談で…」
ソノ「その冗談が通じる状態やったん?w」
グリグリ…♡
シオザキ「それは、違ッ…」
「んんっ、♡」
ソノ「素直に答えやな。」
「苦しくなるだけやで~?w」
シオザキ「ほんまやってぇぇッ…///」
ソノ「へー。」
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「俺信じられへんねんけど。」
シオザキ「じゃあ、どぅしたらッ、」
「信じてもらえるのッ、?」
ソノ「無駄な抵抗とかせずにずーっと俺に身体預けとけばええねん」
シオザキ「…ッ、」
ソノ「なに?」
「期待してんの?w」
シオザキ「してなッ、」
ソノ「嘘つきさんやな~」
「ここ、もう限界やろ?」
スッ
シオザキ「ひぐッ、さわんっなッ、」
ソノ「身体は正直やな~w」
「さっきから身体ぴくぴく反応してんで?」
シオザキ「ッ~!!」
「じゃぁ、わかったよ、!」
「足、どけて…」
バサッ
シオザキ「もう、挿れてよ、」
ソノ「誰か来てもしらんで?w」
シオザキ「じゃあ、鍵、閉めて…」
ソノ「はいはい」
ガチャンッ
ソノ「まず慣らすな」
シオザキ「早くしろっ、」
ソノ「まずその悪いお口にチャックせななぁ」
ちゅ、じゅるっ、ちゅ、ちゅっ、♡
シオザキ「んんっ、んっ、ぐふっ、」
ソノ「はぁっ、//」
シオザキ「しゅんちゃんのっ、ばか、」
ソノ「今そんなこといってよかったけ?」
シオザキ「あ、ごめ、」
ソノ「今更おそいで?w」
「ほんまかわええなぁ、♡」
シオザキ「うるさい、あんま焦らさんといてや…」
ソノ「そやなー。」
「だいちゃんもう限界に近いやろ?」
シオザキ「分かってんなら、さっさと挿れてよ、」
ソノ「そんな早く挿れてほしいん?」
シオザキ「ずっと焦らされてこっちも…」
ソノ「苦しいんやろ?」
シオザキ「わかってんなら早く..」
ずちゅんっ!!
シオザキ「あ゛がッ!!」
「おへっ、?♡」
ソノ「ははっ、w目ぇチカチカするやろ?w」
ずぷんっ、ぐぽんっ、♡
シオザキ「いや゛ッだぁッぁ、!!」
ソノ「だいちゃんが求めてたから一気に満たしてあげようおもて…」
「だめやった?」
シオザキ「いやじゃ、ないッ、…」
「続けて、?」
ソノ「はーいっ」
ぱんぱんぱんぱんっ
シオザキ「んっ、あっ、はッ。んッ、」
「だめっ、はっ、きもちぃっ、」
ばちゅ、ぱんぱんぱんぱんっ
ソノ「一瞬音変わったな」
シオザキ「さっきの、気持ちかった、」
「もっかいして?」
ソノ「もー俺の欲しなったん?」
「だいちゃん淫乱さんやなぁ」
シオザキ「や、場所だって、」
ばちゅばちゅッ!!
シオザキ「お゛ぁ?!ん゛んッ、!!」
「すきっ、そこっ、」
ソノ「ん、ここやな」
ごりゅんっ、♡
シオザキ「ひやっ、やだやだやだっ、そこッ、!」
ソノ「えー、もー。」
「だいちゃんは欲しがりさんやなぁ」
シオザキ「やっ、違くってっぇ、、♡」
ソノ「口から唾液溢れてきてんで?」
「気付いてないん?」
シオザキ「も、気持ちくって、なにがなんだか…」
ソノ「ちゃんと気持ちいんや」
「ええこやなぁ」
ばちゅばちゅばちゅっ、♡
シオザキ「だめだっ、めッ♡」
ソノ「ダメしか言わんやんw」
シオザキ「違うのっ、気持ちいから、」
ソノ「自己申告してくれるんや。」
「うれしいなぁ」
ばちゅんっ、ごりゅんっ、♡
シオザキ「もぉ、無理っ、♡」
きゅっ
ソノ「あれ?ナカ締めてんの?」
シオザキ「ちゃんとイかせてやっ、」
ソノ「ふーん」
「だいちゃんが腰ふってや」
シオザキ「えっ…」
ソノ「せっかく騎乗位してるんやし」
「頑張ってやw」
シオザキ「余裕なのむかつくなぁ…」
ばちゅんっ、ばちゅんっ、
シオザキ「んっ、はぁッ、あふっ、」
「ん゛ぁ゛ッ」
ソノ「結局だいちゃんが感じてるやんw」
シオザキ「いゃ、」
ソノ「もっとナカしめて腰振ってや」
シオザキ「煽るんならっ、俺も本気でいくで、」
ソノ「どーぞ」
シオザキ「ん゛ぁぁッ゛?!すっごぃ、よ、」
ソノ「自分でしてんねんで?」
「あとすっごいえっちな顔してる」
シオザキ「はずっ…」
ばちゅんっばちゅんばちゅん
ごりゅんっ!
シオザキ「い゛や゛ぁ゛ぁ゛ッ!!!」
びくんびくっ、びゅる、びくんっ
シオザキ「はぁっ、はぁっ、♡」
ソノ「もー、顔にかかってもーたやん」
シオザキ「え、あ、」
ソノ「まぁええけど。」
「補習の続きできる?」
シオザキ「このまま、しちゃ、だめ?」
ソノ「おうちかえってからにしよな」
シオザキ「初めておうちいく…」
ソノ「あ、ラブホでもええんやに?」
シオザキ「や、しゅんちゃんのおうちで….」
ソノ「はーい。」