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木赤(木兎攻め 赤葦受け)です👍。苦手な方、地雷は回れ右!
木兎「」 () 赤葦『』〈〉
ピンポーン
『あ、来た』ガチャ
「へいへいへーい、お邪魔しまーす」
『うるさいです』
木兎がどうしても赤葦の家に行きたいと言うので仕方なく家にあげた赤葦…
『てかなんで俺の家に来たがったんですか?』
「それはお前といいことをしにきたからだ」
『は?』
〈駄目だ何を言っているか理解できない〉
『いいことってなんですか?』
「とりあえずベッド行こオぜ〜」
有無を言わさず木兎さんが引っ張ってくるのでとりあえず大人しくついてく。
寝室に着くと無理矢理木兎さんにベッドの上に座らされた。
『で、いいことってなんですか?』
「いいか、俺は今からお前とエッティことをする!」
『はあぁ…?』
『なんですかそれ、具体的に?』
(えええー、赤葦もしかして純粋ちゃん?)
ニタニタと赤葦を見る木兎
『教えてくれないなら帰ってください』
「じゃあ、教えてやるから服脱げよ」
『嫌です、変態ですか』
(服の上からでもいっか)
『あ”あ”っ⁉︎』
赤葦の背中が反り返る。
木兎はそのまま手を上下に動かし出した
シュコシュコシュコシュコシュコシュコ
『あっ”うっ…///はぅっ”ぼくっとっ”さ、っあん♡』
「なあに」
『やっ、やめて”くらっさ…///』
赤葦が木兎の腕を掴む
「あっ、こら」
木兎が近くの布で赤葦の腕を結ぶ。ついでにズボンと下着も脱がせる。
そして再び手を動かしだす。
チュコチュコチュコちゅこ…
『あっ”あっ”へうっ♡…//』
あまりの快感に思わず木兎によっかかる赤葦
(んええぇ可愛い)
「おお、上手にイけたね」
赤葦の頭をなでる木兎
『え、えぁ、イ、イク♡…?』
「今のイクって言うんだよ。次から自分で言おうね♡」
黙っている赤葦
「返事は?」
『あ、あぁ”…♡ふぁ、ふぁい…//』
「よし、じゃあもっかい」
『え?』
チュコチュコチュコチュコチュコチュコ…
『あっ”あっ”…♡』
そして2回、3回とイかされて…
4回目にして
『あ”またっ”♡イっぢゃう…///』
ビュルルルル
『もっ、もう無理…』
「ええぇもうギブしちゃうのー」
するとヌチャァと手についた精子を赤葦に見せつける木兎。
「赤葦ぃ見てよベットベト」
自分のそれからでてった精子を見せつけられて顔が真っ赤になっていく赤葦。
「俺の手綺麗にしてよ」
そう言って木兎は赤葦の口に手を突っ込んだ。
『はぅっ”んンーっ』
〈うぅ、変な味する〉
自分の口から木兎の指を出そうとしても木兎の力が強くてだんだん苦しくなる赤葦。
「わぁあ!?」
あまりの苦しさにポロポロと泣き出してしまった赤葦を見て木兎は驚いた。
「ごめん、ごめん泣かないでよ」
〈上顎を口の中から撫でられるとなんか気持ちいい〉
気持ちよさに目を細める赤葦を見て嬉しそうな木兎…
すいません、変なとこで切って。続き頑張ってだします!