テラーノベル
アプリでサクサク楽しめる
ユウリです!今回はツイステのお話書いてみました!
自分のフォロワー様って認知してる範囲でツイステ知ってる方少ないので結構自己満です笑
投稿頻度バリ遅いし遅いのですがどうかお許しを…
今回は❤️愛され系を書いたつもりです…!
※たまに口調違うことがあるかも、誤字脱字あったらすみません、主はお話書き慣れてないです
〜~~~〜~~~~~~~それではスタート!~~~~~~~~~~~~~
俺はエース!あの有名な名門魔法師養成学校のナイトレイブンカレッジの1年生!
入学して早々に退学RTAをしたり、寮長を殴ったり…色々あったけどなんとかやれてるはず!
❤️「はぁ〜つっかれたー!」
監「お疲れ様!とりあえず食堂行く?」
😺「にゃっはー!おい子分!早く行くんだゾ!」
♠️「最近あんまり金がないからオムレツだけでいいか…」
こいつらは俺のマブ!よくこいつらと一緒に行動してるんだ!
今は午前の授業が終わって昼休み!昼飯のためにみんな食堂に来るからいっつも混んでるんだよな〜
監「そうこうしてる間に着いたよ〜」
♠️「とりあえず席を探すか」
❤️「っていうか…グリムはどこ行った?」
監「え?…キョロキョロもうあそこいるんだけど!?」
監「ごめん!先に席とっててもらっててもいい?グリム追いかけてくる!」
❤️「りょーかい!とりあえず捕まえてこい!」
❤️「ってことで、探しますか!」
♠️「そうだな!」
❤️「…お、あそこに居るのはジャック達じゃね?」
♠️「行ってみるか、おーいジャック!」
🐺「…ん?あぁ、デュース達か、」
🍎「エースクン、デュースクン、こんにちは!あれ、監督生サン達は一緒じゃないの?」
⚡️「ふん、どうせグリムがまた何かしたのだろう」
🤖「あっちに監督生さん達の生体反応があるね」
❤️「お、せーかい!」
♠️「グリムがまた勝手にどこかにいったから監督生が追いかけてるんだ」
❤️「その間に席とっといて!ってお願いされたんよね〜」
❤️「てことでそっちの開いてる席座ってもいい?」
🍎「もちろん大丈夫だよ!」
♠️「ありがとう、助かる!」
監「はぁはぁ、やっと捕まえた!」
😺「にゃっはー!ご飯♪ご飯♪!」
❤️「お、!おかえり〜」
監「うん、ただいま!って1年生が勢揃いだね」
♠️「確かに、そうだな!」
監「というか、オルトが食堂に居るの珍しいね」
🤖「うん、今日は1-Dとの合同授業があったからそのままセベク・ジグボルトさんに着いてきたんだ!」
⚡️「ああ、それに今日は珍しくイデア先輩が生身でいるから様子を見ていたいらしい」
❤️「え、珍しい!」
監「それなら、イデア先輩は今どこに?」
🤖「あそこだよ!」
監「あちゃ〜陽な雰囲気に呑み込まれてショートしてる…」
❤️「ケイト先輩にリリア先輩か…陽だな、」
♠️「ああ、陽だな」
🍎「あはは…なんか可哀想に見えてくる、かな?」
監「…さっきから視線感じるんだけど気の所為?」
❤️「いや、俺も感じるんだよね…」
🤖「こっちを見てるのは…2年生の人達みたいだね!」
❤️「げっ寮長もいる…」
監「というか…2年生の全員がこっち見てるね」
🍎「みんなエースクンのことを見てるみたい、かな?」
🐺「ふっ、人気そうでよかったな」
❤️「よくないって!先輩からの謎の圧怖すぎるんだけど!?」
⚡️「それほど愛されてるってことじゃないのか?笑」
❤️「やば、フロイド先輩と目ぇ合っちゃったんだけど」
監「ご愁傷様です」
♠️「頑張れよ」
❤️「極限まで静かにして影薄くするのやめてくれる?」
🍎「あはは、」
🤖「エース・トラッポラさん、心拍数が上がってるよ、大丈夫?」
❤️「…大丈夫じゃない」
🦈「カニちゃ〜ん♡」
❤️「…来ちゃった」
監「自分は空気、自分は空気、自分は空気…」
🍎「監督生サーン?おーい?」
⚡️「ふん、ほっておけ、すぐに戻るだろう」
🐺「そうだな」
♠️「こんにちは!リーチ先輩!!」
🦈「サバちゃんやっほー」
🦈「ところで〜カニちゃん」
❤️「は、はい」
🦈「2年生の中で誰が一番好き?」
❤️♠️🍎⚡️🐺🤖😺監「え?」
は~い一旦ここで終わりです!
続きが気になる!という優しいお方は良ければいいね、コメントよろしくおねがいします!
ついでにフォローも!(((
皆さんもツイステを始めてみてはどうでしょうか…控えめに言って最高ですよ!
コメント
2件
…ごめんよ?ツイステあんまり知らないかも(泣)けど、いいお話だったよ!