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はい、お待たせいたしました…今回は自分の担当からリクエストをいただき、同期組と四季のお話となっております!
本当にお待たせしまい申し訳ありません💦
では本編へどうぞ!
⚠️注意⚠️
・「」➡セリフ
・() ➡心の声
・下手くそです
ドウキ「「「で、誰が好きなんだ /なんだよ /なの?」」」
シキ(……どうしてこうなったんだー!!!)
遡ること数時間前…
シキ「チャラ先保健室いっかな…」
四季は花魁坂に用があり、保健室へと向かって行っているところである。
シキ コンコン「失礼しまーす…あ!チャラ先いた!」
キョウヤ「やっほー四季くん、どうしたの?」
シキ「チャラ先あのさ…ってあれ?ムダ先、なんでここにいるん?あと真澄隊長も!」
ムダノ「俺も京夜に用があってな」
マスミ「ケッ…別に俺がいちゃ悪りぃかよ」
シキ「へー…てか!真澄隊長が悪いとか一言も言ってないんですけどー!」
マスミ「フンッ」
キョウヤ「まぁまぁ、一旦落ち着いて…」
キョウヤ「そうだ!ちょうど四季くんも来たからアレ言ってもいいよね?ダノッチ!マッスー!」
ムダノ「いいぞ、結局本人に聞くことだったしな」
マスミ「…あぁ」
シキ「???」
同期組だけで話がどんどん進み、四季の頭の中は『?』(ハテナ)状態でいっぱいだった
ドウキ「「「四季 / 一ノ瀬 / 四季くん……」」」
――――そして最初の状況へといたるのだ
シキ「誰が好きって言われても……」
シキ(そりゃみんなのこと好きだし…///)
ムダノ「で?どうなんだ、四季?」
シキ「……の……き……だ」
ドウキ「「「?」」」
シキ「そりゃみんなのこと好きに決まってるだろ!!」
顔を真っ赤にしながらそう叫んだ四季は、これ以上は恥ずかしくてここにいれないと保健室から出て自分の部屋へと走っていった
キョウヤ「あ、四季くん逃げちゃった…」
マスミ「チッ今更逃げたって遅いのによぉ…」
ムダノ「あぁ、そうだな。四季もさっきああ言ったんだ」
キョウヤ「うん!だからもう……」
「「「絶対に逃がさない」」」
――――その頃逃げた四季は……
シキ ゾクッ(なんでだ…?なんか嫌な予感しかしねぇ…!)
後日、同期組に捕まった四季は、なんやかんや色々あり、結果みんなで付き合うという形で収まったのであった
ーーEndーー
〜余談〜
担当へ自分、頑張ったよ😭
それはさておき…皆様たくさんのいいね♡、本当にありがとうございます😭また、フォローやコメント💬もありがとうございます😭😭
自分へのモチベーションへと確実になっております!!これからも頑張ります(ง •̀_•́)ง
次回どうしよう…なんかリクエストがある人は遠慮なく書いちゃってくだせぇ!
よろしくおねしゃすm(*_ _)m
コメント
4件

初コメ失礼します!めっちゃ最高すぎます〜😆💕 続きどうなるのか楽しみです!!