テラーノベル
アプリでサクサク楽しめる
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#ご本人様には関係ありません
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42
ルカ
57
息抜きに描いてみたりしてる
エロは書くのめんどいけど書かないと慣れないからね、
チャットノベルよくわかんなくて書きにくい
シャオちゃんの愛され書いてるけどなかなか伸びなくてしょげ、皆死んだ?そりゃ始めたばっかり&あんまり時間経ってないでそんな伸びると思ってないけどさ、
とりま今回はこないだのemzmのcisypばーじょん
軍パロ cisyp ci猫化 sypci要素あり
ほかのメンバーのcp要素もあったりする
emzmのやつの少しあとの話だと思って
見てなくても一応わかるから安心してちょ
ワンクッション⤴ワンクッション⤴ワン⤴クッ⤴ション
syp「…もう朝か…」
俺は昨日、夜中までネットに入り浸っていたせいで少し遅く起きた、まぁいつもどうりだ
syp「はぁ…」
しばらく、一ヶ月近く休みをとっていないのでそろそろ死にそう。
ドンドンドン!
ut「syp〜!起きとるか〜!」
syp「…今行きまーす…」
ガチャ
syp「朝からうるさいっすy」
ut「syp!やっと起きたか、はよ来てくれ!」
syp「はぁ?」
ut「とにかく来い!」
バタバタと走っていくutを追いかけるようについていく
食堂に着いた瞬間、俺は朝の眠気なんて吹っ飛んでしまった
ci「syp〜〜泣」
もふもふのデカいのがぴょんぴょん飛び跳ねてくる
syp「ci…!?どうしたんやそれ…?!」
ciの頭には小さな猫耳がついており、腰にはふさふさと尻尾が揺れていた、
ci「冷蔵庫に入ってたジュース飲んだらこうなってもうた〜…」
syp「…ジュースってまさか…」
全員が神の面をつけた男を思い浮かべる
tn「…またアイツか…」
rbr「この前捨てろ言うたよな?」
sho「emさんの時の残りやないん?」
em「わっ私はあの時飲み切っちゃいましたよ、」
tn「とにかく今日はci、sypと居ろ」
ci「えっ!」
syp「いいんすか?書類まだありますよ?」
tn「お前しばらく休み取ってなかったやろ、本当ならしっかり休み取らせたいんやけど…ci見てもらいつつでもええk?」
syp「もちろんです」
tn「お…おん…じゃあよろしくな…!」
ut「前回のemさんは記憶ないなってたしな…」
em「そうですよ、何があるかわかりませんよ!」
「ねっzmさん! 」
zm「………そうやな…」
やけにテンションの低いzmさんを見て違和感を覚えるが、特に気にすることでもないか、と思い
ci吸いを始める
syp「すぅ〜〜〜」
ci「…sypなぁ…」
em「そういえば、tnさんciくんは撫でないんですね 」
tn「……sypやで?どうなるかわかったもんじゃないわ…」
em「あぁ…なるほど…察…」
sypの部屋
ci「syp〜〜」
syp「なんや〜」
ci「まだ書類終わらんの〜?」
俺は今締め切りが近い書類を終わらせるためにパソコンと睨み合っているciは椅子に座っている俺の膝に頭を乗せ、ゴロゴロと喉を鳴らしている
syp「さっさと終わらせてまうから後ろで寝とれ」
ci「う〜…そしたら早く終わる?」
syp「おん、あとちょっとやから待とって」
ci「へ〜い」
そろそろ飽きて疲れている?ciを後ろノ部屋のベッドに寝るよう促して俺はパソコンに向き直る。
syp「……えーと…」
数時間後
syp(あと見直しで終わりやな…)
そう思いタバコを一本くわえる
syp(ひと休憩…)
ガッ
そう思ったのも束の間肩を思いっきり引っ張られベッドにふっ飛ばされる
ボフッ!
syp「いっっつ…何すんやci!」
ciは何も言わずにフラフラと近づいて来る
ci「……s……」
syp「は? 」
ciがぼそぼそと何か言いながら俺の上に覆い被さってくる。
syp「な…なんや…ci、」
ci「………しょっぴぃぃ//♡」
ciの様子がおかしい服ははだけてほとんど全裸、常にエロい声を出しながら俺にすり寄ってくる、腰は高く持ち上がりユラユラと揺れている
syp「お前…もしかして…」
俺はこの行動を知っている
syp「………発情期か…?//」
疲れているし仕事もある、けれどムラムラが止まらない、疲れマラと言うやつだろうか、そんなことを考えているといつの間にか下を脱がされていた
syp「//…そんなにやりたいんか♡ci♡」
やってやろうや、そう思いciの肩をグッと押すがびくともしない
syp「c…ci?…一旦どいてくれなヤれんで…?」
そう問いかけてもciは目をギラギラと光らせるばかりで、まるで何も聞こえていないとでも言うようだった。
syp(ci、こんなデカかったっけ…?)
心なしかciがいつも以上にデカくなっているような気がする、そういえばemさんのときもそうやったな…
そんなことを呑気に考えているとciがすんすんと俺の首元に頭を埋め匂いを嗅いでくる
syp「ci//くすぐったいって/…」
そんなことをしていると下半身にピト…と違和感がする
syp「へ?」
そう思ったのも束の間ciが思いっきりciのci
を俺の中に突っ込んできた
ci「しょっぴ♡♡」
syp「う”っ!いった!……な…何してんや?!//」
痛い…!そっち初めてやしciのでかいから余計…
てかお前下やないん?!いつも俺が上やん…!
そんな俺の攻め受け不満をよそにciは腰を振り始める
ci「はぁ//っはぁ//っ♡」
ごすっ!♡♡ごすっ!♡♡ごすっ!♡♡
「いっ…!うぅッ//痛!」
痛い痛い!なんで猫に慣らすとかの概念がないんや…と概念にキレていたらciが急に「イイところ」を突きだして…
ドチュッ♡♡♡ドチュ♡♡♡バチュッ♡♡♡♡
syp「あっ!//おっ!ダっっつめぇ…!♡♡」
そのままどんどんと奥に進んでいくデカいのから必死に逃げようともがくがciががっちりホールドしているので全く動けない、
クルン
syp「オ//っうぉ♡♡」
ciが俺を横向きにさせ足を片方持ち上げてくる
ci「しょ…ぴ//♡すき…すき…♡♡」
バチュっっ♡♡♡♡
syp「オッッぁッ!!///♡♡♡」
横向きだし足持たれてるからめっちゃ奥はいる…!♡♡
バチュ!バチュ!バチュ!パチュ!パチュ!
ci「うっ♡♡しょっぴ…きもちっしょぴ…♡♡♡」
syp「//ぅう…はやっい〜♡♡」
ごすッッッ!!♡♡♡
syp「あぁぁぁあ〜〜!!♡♡♡」
ぐぼッッッ!♡
syp「あ……♡♡♡」
入口突かれた勢いで…結腸入ってしもた…♡♡
ci「きもちっ♡きもちっ?♡しょっぴぃすきッで…でぅ♡♡」
ぐぽぐぽぐぽッ!♡♡♡♡♡♡♡
syp「ぐぽぐぽぐぽッ♡♡きぼじぃ//♡♡♡」
やばいッ♡♡結腸の入口ぐぽぐぽされてットびそうッッッ♡♡♡♡♡♡♡♡
syp「うぉっっ♡♡♡♡♡♡」
ci「っいっちゃうぅ♡…!♡♡♡」
コテッ
終わったか…?……はぁ…やっと休める……
ガブッ♡♡
syp「いっだぁッッッ!!」
カプカプッジュルッ♡ハムハム
ci「しょっぴ…んっ/いっ♡んぅ♡」
痛い痛い!噛まれとる!信じられないくらい噛まれとる!!
ぐぼっぐぼっごぶっドチュドチュ♡♡♡
syp「!!もうイった!イッ//た、やんっ♡♡」
………………………………
数時間後
ci「イきそうッ♡んぁっ♡ぃイッていい?♡♡オッ♡…しょっぴ♡すき♡しょっ♡ぴ//イッ♡♡」
びゅ〜〜〜♡♡♡♡♡♡♡♡♡
syp「おぉぉぉあぁ♡♡♡♡♡♡チカチカッ♡♡」
やっとや、やっと終わる、結腸に中出ししたんやぞさすがに終わr
ci「しょっぴっ♡♡♡ぁん//」
ごプッごプッゴチュッバチュッ!♡♡♡
syp「ッ……アッ♡……しぬっ……♡」
俺は忘れていた…猫の発情期が短くて4日、長くて10日続くことを…
なんでや!!!!泣
ut視点
幹部棟、廊下
sho「……流石にやろ〜…」
tn「………不安や………!」
rbr「カレー冷めてまうぞ…!」
なんでこうなったかって?まぁ続き見ろよ
食堂、夕食
rbr「sypとci遅いな…せっかくロボロ特製筋肉カレー作ってやったんに」
sho「syp、猫ciに食われてたりしてなww」
tn「……食事中やぞグロいこと言うなや…」
ut「……さすがに遅ない?」
kn「…やめろや〜さすがに不安やで?」
zm「………………」
em「z…zmさん?どうかしましたか?」
zm「…………食われてる…………?」
sho「z…zmぅ〜冗談やし…さすがにそれは〜…」
zm&kn&ut「……………」
tn「…ッ………不安やぁ!!」
「お前ら行くでぇ!!!」
そして今に至る
kn「流石に朝飯のあとから全く見てないもんな」
em「だいたい…9時間…てところでしょうか…」
tn「……ちょっと黙っといてくれッッッ!!!」
ut「…まぁまぁ…tnち、一旦落ち着きや?」
sho「そ…そうやで?!まだ…くッ…食われたとは決まってないやん!?」
sho「つ…ついてもうたな…」
sypの部屋の前に着く、
rbr「ほんまにここにいるんか?」
kn「………誰が開けるん…?」
全員「……………………」
tn「いッ…言い出しっぺの俺が行くゎ ……」
ut「おう……まった!…なんか聞こえへん…?」
スッ
sypの扉を指差す
全員「!」
全員でsypの部屋の扉に張り付き耳を澄ます
多分ci「…ょ………き…」
多分syp「……ま………「しぬ」………「ぃたぃ」…」
全員「!!」
sho「いッ…生きとる!生きとるよ!」
em「でも…なんか…」
kn「食われかけとらんかった?」
tn「………………」
「俺無理や」
ut「とんち!?」
kn「無理やな」
rbr「無理やね」
sho「心無いお前らなら行けるやろ…!」
kn「後輩食われとんのやぞ…?!見たないわ!」
rbr「てか、心ないってなんやねん!💢」
ut「しゃーないペ神連れてくるか…」
全員「賛成!!」
数分後
sn「てことで来たわけだけど…」
sho「元はといえば原因お前やろ!」
kn「そうやぞ〜」
rbr「そうやそうや〜」
ut「しんぺいお願い!グロいのいけんのお前しかいないんや!原因お前やけど」
tn「俺からも!流石に無理や!原因お前やけどな」
sn「今回ばっかりは俺じゃないんだけど…それにあの薬そんな効果あったっけ?」
sn「まぁあとで楽しみにしてるね「ロボロ」♡」
rbr「………なんで俺やねん!!!💢💢」
そういうとsnは全く気後れもせずその部屋に入っていった……
数秒後
sn「sypくーん!!」
全員「!!」
sho「しッ…死んでないよな?!」
zm「……さ…流石にやろ」
バタバタッ
sn「ちょっとみんな手伝って!!」
sho「!やだやだ俺そんなの見たないぞ!」
tn「だめや…目眩が…」
ut「ヒッ」カタカタカタッ
kn「……うせやろ……」
rbr「…………」
>syp「アッ♡しんぺぇさぁん//♡はやっ/……イッく♡♡」
tn「…は?」
sho「へ…?」
em「……//まさか…//……」
kn&rbr「ヤッとるやん」
zm「……………//」
sn「いいからciくん引き剥がすの手伝って!!」
医務室
syp「最悪だ」
ci「…………//」
記憶はないが一連の話を聞かされた⤴
ciは布団に包まって一向に出てこようとしない。
tn「なんや…は…発情期…食われてなかった……」
ut「死んだんかと思ったわ…」
sn「実際sypくんは噛まれまくってただでさえ貧血だったから出血多量でほんとに死にかけだからね…」
syp「最悪だ」
kn「sypくんが最悪botになっとる」
rbr「あれは最悪やろ」
ut「それ以上追い打ちかけんであげて」
tn「ていうか…sn!💢あの薬捨てろ言うたろ!!💢」
sn「俺は捨てたよ!!」
tn「じゃぁなんで…」
sn「…大先生…あのあと同じやつあげたよね?」
tn「……は?」
ut「………あ”っ!」
tn「お前な……」
ut「すッスマンかったって!忘れてたんや!ねぇ!トンち!聞いて!話を〜!」
syp「………!まった…てことはこの間のzmさんも…」
zm びっくぅ!!
rbr「あっもしかして」
em「……え!//… 」
kn「あっ…ふ〜ん…察」
zm「……やめろぉ〜//……」
なんか落ち弱くない?その辺気にするよ?
見直ししてないから変なとこあるかも、
emzmの見てない人も一旦見てほしい、あれはemzmに見せかけた違う何か
♡くれコメントくれ
コメント
3件
え、めっちゃ好きです。 最高すぎませんか⁇この話、 書くの天才すぎですよ✨
あらまっ…!第1話からすごいの持ってきたね躁鬱さん!笑 最初は「軍パロで猫化?ほのぼのか〜」って思ってたら、まさかの発情期ガチ勢でビビったわ。sypが噛まれながら「しぬ…」「いたい…」って言ってる横でciが「しょっぴすき」連呼してるギャップがやばすぎるww 幹部連中が扉の前でブルってるのもツボった。あとzmさんの「…………//」が妙に気になる…この人も経験者?ってニヤけた。 全体的に勢いで突っ走る混沌がめちゃくちゃ面白かった!続きあるなら見たいわ🔥