テラーノベル
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結構下手なので大目に見てください🖐🏻
このふたりは特にキャラ保つのむずい︎^_^
キャラ崩壊・🔞注意
〜楽屋にて〜
〈徹〉
スマホを見ながら楽屋の中をぶらぶらしていると、突然スタッフが勢いよく入ってきてぶつかってしまった
「うおっ……」
ドサッ
「ってぇ……」
目を開けると颯の上に乗っかっていた
しかも抱きついていた
「はやて!ごめっ、大丈夫?」
「だっ、大丈夫です」
「よかったぁ、痛くない?」
「はい…あ、あの、その前にこの体制…//」
「っあ…!ご、ごめん!」
「そこ2人楽屋でイチャイチャしなーい^^」
「あ、いいっすよ俺ら一旦出るんで^^」
「2人で仲良くしててええですよ〜^^」
そう言って3人はニタニタしながら出ていった
「…で、とーるくんはいつまで僕の上に乗る気ですか?へんたい」
「…でもはやても顔赤くしてほんとはうれしいんじゃないのー?笑」
「なっ、そんなわけないじゃないですか!」
「ほら耳赤いよ、かわいーね笑」
「ぁんっ、ふっ……」
言い返そうとする前に口を奪った
「キスだけでこんな蕩けちゃうの」
「とおるくんが長いんですって!!」
「舌もいれてきて……」
すると、ドアからコンコンと聞こえた
「え、ちょ、とおるくんどかないと見られちゃいますよ…!!!」
俺が颯に馬乗りしているから颯は逃げれず焦っている
「大丈夫だって…はやて声我慢してね」
「んっ、!?/」
「失礼します…って誰もいないのか」
スタッフは忘れ物を取ってすぐに出ていった
「んーんっ…!///」
キスが長いのかずっと俺の肩を叩いてくる
ほんとはやめたくないけど、、仕方ないか…
口付けをやめると糸を引いて、苦しかったのか蕩けた顔で涙目になっていた
「っ…その顔やば…」
落ち着け俺落ち着け俺落ち着け俺落ち着け俺落ち着け俺落ち着け俺…これから収録これから収録…ダメだダメだダメだ
「……だめだ襲いたい…」
「…心の声漏れてますよ」
「今我慢するので家帰ったら襲わさせてください!!!」
「えぇ、すごいストレートに…、別に、いいです、けど…/」
「はああやったあ今日の収録頑張れる ~ ♪」
その後、家に帰ってからめちゃくちゃにされたとか…
コメント
1件
うぅぁあ…最高です( ´ཫ` )ちなみにこの後のお話とかってお願いしても大丈夫ですか…!! わだおか尊すぎぃい🤦🏻♀️💘