テラーノベル
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あけましておめでとうございます!!
いや…もう2025年終わりなん!?っという感覚です
てことで今年もよろしくお願いいたします
新年早々 リクエスト
闇rbr × zm 鏡プレイ
"なんでも許せる方のみどーぞー"
"1.と2.を見てからの方が良き"
闇rbrとzmは付き合ってる設定でお願いします…ッ!
それでは 行ってらっしゃいませ〜
【zm視点】
部下「思ったけどzmって若に結構気に入られてるよなぁ」
zm「そぉか?」
部下「だってあの若にrbr呼びでいいって許可もらってるし…俺もそう呼んでみてぇな〜なんてw」
闇rbr「何言ってんだよ 。」
部下「ッ 、 若!? えっと、その…若のことrbrって呼んでみt__」
闇rbr「ダメだ 。」
部下「拒否するの速くないですか!?」
zm「ふはw どんまい、w」
あの時
rbrに連れてこられた後…
zm『_ぁ、?何処やここ…』
閉じていた瞼をゆっくりと開き起き上がるとソファの上で寝ていたことがわかった
闇rbr『ぉ、目覚めたか?』
聞き覚えある声がする方に目をやると椅子に座って足を組み何かの資料を見ていたであろうrbrがこちらを見ていた
zm『な、なんでお前が居るんや!?』
闇rbr『そりゃあここはオレの組織、天錠会だからだに決まってるだろ。
それでzmにはオレの下に就くことになったから、よろしくなzm。』
zm『は、…はぁぁぁ!?!?』
で、それから数日経った今に至る
初めrbrの部下たちにはめっちゃ驚かれたけど今ではこう会話するぐらい仲良くなった
部下「そういえば、なんでzmだけいいのですか?まだ日が経って浅いのに」
闇rbr「それは秘密だ (zmの腰に手を回す」
zm「ちょッ、!?/」
俺がこういうの慣れてないからわざとやってるやろッ…!//
闇rbr「ん、どうしたzm?(慌ててるwはぁ〜かわい笑)」
zm「ッなんもない!//」
絶対内心笑っとるやろ此奴 //
部下に付き合ってるんバレたらどうするつもりなんや!?
部下「…あ、もしかして…」
ぁ、さすがに終わった…
部下「お友達だったからとか!それなら納得いきますわ〜」
闇rbr「いや、ちが__」
zm「そ、そうやねん、!笑 仲良かってん〜!アハハ、笑」
よ、良かったぁぁー、
焦ったわ マジ…
闇rbr「….ツゥ__、グッ(zmの背中なぞって弱い所押す」
zm「ひぁッ!?/// ビクッ//」
部下「、? 大丈夫かzm? 顔少し赤いぞ」
闇rbr「本当だなぁー 体調悪かったらダメだからオレの家に行くか (ま、オレのせいだかな笑) 」
部下「そうですか わかりました!私の方からみんなに言っておきます!」
zm「え、ちょ…」
闇rbr「ありがとな 。よろしく頼む 。」
勝手に話進めんでや〜!!
rbrの家に着きベッドまで運ばれる
zm「あの…」
闇rbr「どうした 」
zm「人前であんなことするしベッドまで運ばれるし何なん!?//」
闇rbr「だってzmが可愛い反応するのが悪いんだぞ? あんな声出されたら…な?笑♡(zmの服の中に手入れる」
…あかん、完全にrbrスイッチ入ってもうてる…
前、ヤられた時抵抗しても以外と力強くて無理やったし体力が異常やねんッ!
zm「rbr、!一旦落ち着こぉや、!(焦」
闇rbr「それは無理な頼みだな笑♡」
ツプッ、♡クチュグリグリ♡♡
zm「まッ、゛♡// んん゛ッ♡///」
必死に声が漏れないよう手で口を塞ぐ
グチュクチュ..グリュッ♡♡
zm「ッあぁ!?♡♡/// ビクッ♡」
闇rbr「、見つけた…♡」
そう言うと前立腺を重心的に攻めてくる
zm「んぁ゛♡♡/// そこやらッ、!♡/// rbr止まっへぇ、!♡♡/// ビクビクッ♡♡」
闇rbr「体は正直なのによく言えるな??笑♡ ほら、ここもう勃ってるぞ? グリグリ♡」
もう片方の手でズボンを脱がして俺のモノの先端を弄るせいで限界が近いのか俺のモノはピクピク動いている
zm「はぁッ゛♡♡/// 弄らないれぇ..ッ♡♡///むり゛イクッ、♡/// rbrッ、イッちゃうかりゃぁ、ッ♡♡/// 」
闇rbr「イけよ 。(囁」
zm「フッ、♡// ん゛ン゛ッッ~~~♡♡////」
ビュルルルルルル♡♡
zm「ッはぁ♡/// ハァッ、♡♡/// トロン…♡」
息を切らし余韻に浸りながら俺のモノを見ると白い液体が垂れていてrbrの前でイッたことを実感する
闇rbr「もうへばってんのか?可愛い♡ こっからが本番だぞ、もっと気持ち良くなろうなzm笑♡ (服脱ぎ」
zm「ッ、///」
rbrの引き締まった体がより俺に興奮を煽らせる
闇rbr「ッショ、…」
rbrは俺を持ち上げると鏡が目の前にくるようベッドに座り膝の上に俺を座らせる
その目の前の光景に恥ずかしくなり思わず目を逸らす
zm「なんで鏡の前に座るんよ、!///」
闇rbr「俺だけzmの可愛い姿見てたらもったいないだろ? あと、zmから合わさってるとこも見えるからいつもより興奮するんじゃないか…?笑♡ ググッ、♡(挿」
zm「ッ、 ぁう、゛!?♡///」
闇rbr「ほら、ちゃんと前見ろや♡ グイッ(輪郭に沿って指で顔を掴み前を見させる」
zm「ッ゛、…////」
声が出ない程の恥ずかしさが一気に込み上げてくる
闇rbr「顔真っ赤、笑 これで後ろからでもzmの顔が見れるな♡」
パンパンパンパンッ♡♡
zm「いきなり、っ♡/// へぁッ、 ゛♡♡/// んんぅ゛ッ、♡//// 」
鏡に映る無様に足を開きrbrに奥を突かれて喘ぐ自分に恥ずかしく、腹が圧迫される苦しさの中に気持ち良さもある
パンパンッ….パチュッパチュッ♡♡
zm「ぁ///やらッ、♡♡/// 音ッ、変わってりゅ゛♡♡////」
闇rbr「自分のイくとこしっかり見とけよ?♡」
zm「ぁえ゛ッ♡♡♡/// カヒュッ♡///そこらめぇッ♡♡/// イクイク゛ッ、♡♡//// ガクガクッ♡♡」
ビュルルルルルル♡♡
パチュッパチュッ♡♡…、ゴリュゴリュ♡♡
zm「、ッ!?♡♡//// はぅ゛♡♡/// イッたかりゃッ、!♡♡/// 敏感ににゃっておかひくなっちゃぅ゛ぅ゛~~♡♡/// ビクビクッ♡♡ 」
やばい、涙溢れて止まらん♡♡///
頭ん中快楽でいっぱいで意識トんでまいそう…♡♡
闇rbr「奥突くたびに締めつけてきて…♡ zmめっちゃ可愛い♡ 好きだぞ♡♡(囁」
zm「ひぁ゛!?♡♡//// 可愛くッ、♡/// ないわ゛ぁ♡♡/// ン゛ぁあ゛♡♡/// キュウ♡♡ 」
闇rbr「んふ笑♡ 耳弱いなぁ?♡ 食べたらどうなるんだろうな♡♡ (囁」
耳やばいッ、♡♡
rbrの声頭ん中響いてこわれてまいそうや♡♡
zm「カヒュッ♡♡/// みみやら゛ッ♡♡/// んぐぅ゛ッ~♡♡/// しんじゃうぅ゛ッ~~゛♡♡ /// ガクガクッ♡♡」
闇rbr「大丈夫、死にはせん笑♡ じゃあ、いただきまーす♡ ハムッ♡♡カプジュルルルル♡♡ チュプ、♡♡ 」
zm「やぁ゛♡♡//// んぅ゛ッ~~~♡♡♡////」
目の前はもう涙でぐしょぐしょで焦点が合っていない
闇rbr「焦点合ってないのかわい、♡zm気持ちぃなァ??笑♡」
なんも考えられへん…♡♡
快楽に溺れても、もうええわ、、♡♡
zm「うん、!♡♡/// 気持ちええッ、♡♡/// rbrしゅきやからもっと奥ちょうらい、?♡♡/// 」
rbrの肩に頭をコテンと乗せて上目遣いで言う
闇rbr「ッ!♡♡/// はぁ〜…それ反則♡ 可愛いすぎる♡// しんどいって言ぅても止まらんからな?」
zm「ぉへぇ゛ッ、!?!♡♡♡//// チカチカッ♡」
俺のモノはピクピク動くだけで精子も出てこない
闇rbr「zmん中フワッフワ♡// 最高…ッ♡」
グポッグポッグポッ♡♡
zm「はぅ゛、♡♡/// ッあ..♡/// きもちッ、゛♡♡/// カヒュッ♡/// ッ゛..んぁ゛、♡♡//// ビクッガクッ♡♡」
キュゥゥゥゥ♡♡
闇rbr「ッ、♡/ フゥー…ッ♡// zm…イクッ、♡//」
zm「ハァッ..゛♡♡/// おりぇもイク、♡♡// rbrいっしょイこぉ゛、ッ?♡♡///」
闇rbr「フッ…゛♡// お望みどおり♡♡」
zm「ン゛へぁ゛ッッ~~~~♡♡♡//// ビクビクッ♡♡ チカチカ♡♡ 」
お腹に熱いのたくさん入って…♡♡
zm「ぁうッ゛…♡♡/// コテッ、♡」
力尽き、rbrに体を預けて意識を手放す
闇rbr「、笑 メスイキとか可愛いかよ…♡
チュッ、♡」
zmの頬にキスをして後処理をする
ここまで!
下手ですが 上手く書けるようがんばります!
じゃね
コメント
2件
明けましておめでとうございます!これからも沢山見させていただきます!