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久しぶりですね、もち . です!
さぁ、ここでなぞかけです!(いきなり)
しばらく小説を書いていないとかけまして
zmの欲求とかけます
その心は…
どちらもいろいろ(小説書くこと&zmの欲求が)溜まっているでしょう〜
ってことで
闇rbr × zm 玩具
"なんでも許せる方のみどーぞー"
じゃ、いってらっしゃ〜い
【zm視点】
闇rbr「此奴らの情報を調べてくれ 。お前はこの資料を__ 」
見ての通り最近rbrは忙しそうや
せやから、いつも俺が先に家帰って寝てる間に帰ってくる
机に頬杖をつきながら見ていると目が合いrbrがこっちにくる
zm「終わりそうか?」
闇rbr「…すまん、今日も遅くなりそうだから先帰っといてくれ」
そういうとお詫びの気持ちなのか俺の頭に手を伸ばしポンポンとしてくる
zm「、わかった」
先に一人で家に戻り、ご飯やお風呂などを済ませる
zm「あとはrbrの服を直せば…」
rbrの部屋に入り、畳んだ服を置く
zm「よし!用事終わり!」
今日は特別に内緒で自分へのご褒美にベッドにダイブする
zm「……rbrの匂いする…、/」
そういや最近ヤってなくて溜まっとるんよな…
まだ帰ってこぉへんやろうしちょっとくらい、いいよな、/
自分の部屋から玩具を持ってきてベッドの上に座り服を脱ぐ
zm「まずローションで解かして..//」
クチュ、クチュ♡
zm「…ッふ、// ん…ッ//」
rbrやったら指もっと奥とどくのに…ッ//
それやったら…
ロー〇ーを手に取り中に挿れる
使うのが初めてで緊張と違和感が混ざる
zm「これで電源入れて、カチッ♡」
zm「んぁッ!?//♡ 良いとこ当たって…ッ//♡ ヤバ、//♡♡」
久しぶりやからか尚更感じてまう♡
zm「あかん、ィ゛ッ//♡♡」
ビュルルルル♡♡
zm「はぁ、゛//♡ rbrもっと..ッ♡♡(rbrの服を取り顔に押し当てる」
やばいこれ、
rbrの匂い近くてほんまに抱かれてるみたいや//
zm「こっちも触っへ、///♡♡ シュコシュコッ♡♡ ぁぐッ///♡♡ 両方ッ、きもひいぃ♡♡」
zm「ヒューッ///♡♡ いっぱい出た…♡♡」
スイッチを切り後片付けをしようとしたらドアがガチャっと開く
闇rbr「オレの部屋で何してたん 。」
zm「、ッ!?/// rbrなんで…!?///」
俺は咄嗟に布団で隠す
rbrは俺に一歩ずつゆっくり近寄ってくる
闇rbr「なーんかzmの体火照ってるし息乱れてるで?グイッ (こっちに向かせる」
zm「ひッ、//♡」
闇rbr「本当は我慢できなくて気持ちいことしてたんちゃうん 。」
一旦ここまで!
終わり方変だし短くてごめんなさい…次は®️多めに書きます
また次回!
コメント
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初コメ失礼します 闇rbrのSさとゾムのかわいさが詰まっててこのシリーズ全話好きです🫶もうほんとに全てが最高です😭 更新を楽しみに待ってます😊