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ヤンヤンつけぼー
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※rttt
※受けのコスプレが好きな攻め
スマホを見ていると、「8/21はバニーの日!可愛いバニーちゃんと一緒に大人の遊びしませんか?♡」という広告が目に入って来た。興味があるのは女の子の方ではない。バニーの方だ。
「バニーねぇ〜。やってみるか」
こういう時だけ行動力が働く佐伯は、思いつくと同時に某激安店へ足を運んだ。
「最近のコスプレっていろいろあるんだねぇ〜ってこれ前リトくんに、///」
ポリス、猫耳、童貞を殺すセーターなどなど、際どいコスプレ衣装がずらりと並んでいた。過去に宇佐美に着せられた記憶が蘇って来て顔を赤らめる。
「バニーバニーっと。これかな」
バニー服とパッケージに書いていた商品を手に取りさっさと会計へ進む。
「こちら一点で2650円です」
「え。意外と高、、()」
思ったより多い出費ではあったがカードで済ませて店を出た。
「今更になって怖くなってきたんだけど、これ露出多すぎない、、?やっぱ多いよね?!」
あろうことか佐伯は、普通のバニー服の隣に陳列していた逆バニー、つまり、普通のものと布面積が逆になっているものを買って来てしまったのだ。
「買い直すか、、?いやでも高いしなぁ、、」
一旦着てみよう。と思い、服を脱いでバニーを着る。やはりスカスカ、胸元には布は1㎠もない。
「これ大丈夫か?思ったよりスッカスカなんだけど、、///」
ご丁寧にチョーカーまで入っており、どっからどう見てもバニー、、ボーイであった。
ガチャッ
「ただいま〜テツぅ俺もう死ぬかも、、」
「え?!ちょっ帰ってくんのはやくない?!ちょっと待っててリトくん!!」
「何をそんな焦る必要が、、は?」
リトの目に映るのは胸元を曝け出したバニー服を着る佐伯だけ。動揺と心配とそして少しの期待。
「一応今日バニーの日らしいから着てみたんだけど、もうやだ!俺は着替えるー!」
「一旦可愛すぎか?これ」
「そんなジロジロみんといてもらっていいすか、、///」
「めっちゃ可愛いんだけど。なあテツ?」
「な、なんだよ、、」
「ヤろ」
「えうそちょっとまっんぅ”ッッッ♡」
宇佐美の顔が近づいたかと思うと急にキスをされる。
「ははwかーわい♡」
「ぷはっ♡キミってほんと趣味悪いよね、、」
「俺に可愛いって言われんの好きじゃない?」
「いやそれはさぁ、、嫌いじゃないけどぉ」
「だよなぁ♡だってそうじゃなかったらこんなえっちな格好して待ってるはずないもんな?」
「だってぇ”~、、///」
「だってなに?俺に見て欲しかった?お前のえっちな体♡」
「やめ“ッッ//っひッッ”?!♡」
甘い言葉をかけられながらナカに入った指をグチュグチュと動かされる。
「ひあ”ぁ“~~ッッッ♡んぅ“__ッ♡やぁ”♡」
「ぐちゅぐちゅってされんのとこうやってぐりぐりぃ~ってされんのどっちが好き?♡」
「ひぎゅッッッ♡すきぃぜんぶすきらかぁ♡」
「はw全部好きか♡じゃあ俺のと指、どっちが良い?」
「りとくっ♡りとくのがいぃ♡」
「可愛いうさちゃんはおねだりできるかな?」
「ぼくのぉん”ぅ“ッ♡ざこあなにりとくんのおちんぽいれてくらさい~~♡」
「ごーかくあげる♡」
「ひぉ”ぉ“~~ッッ♡♡」
ごめんなさい書く気力が失せました。
昨日バニーの日だったらしいですね(他人事)